一級建築士 増山大 -67ページ目

一級建築士 増山大

不動産投資業界33年の一級建築士。アパート設計200棟、賃貸住宅管理2000棟の経験から、あなたを幸せに導きます。

一級建築士・増山大






本日より大阪出張です。
日中はまだ首位攻防でガンバって
いる阪神戦を甲子園に応援に
行って来ます。

さて、来月より熱海に引越し
するので昨晩、新居の家電を
量販店◯マダ電機に買いに
行きました。

冷蔵庫洗濯機テレビ炊飯器掃除機、
といったシロモノ家電一式を
ゼロから買い揃えなければならなく、
さらに、一人暮らしなので
なるべく手間いらずのモノで
なければならない、と言う
買い物なのでスゴく面倒だな、、、

でも引越し日を考えると
このタイミングしかないな、と
思いながら店に入りました。

買う気マンマンで洗濯機などを
眺めていましたが、店員さんは
全くアプローチして来ません。

「売り込んで欲しいのにな」と
思っていましたが売り込んで
こないので仕方なくこちらから
店員さんに事情
「簡潔にニーズに合う商品を
一点づつ案内してもらったら
それを即買うのでよろしく
お願いします」と伝えると、
何と、10分くらいで全ての商品を
即決出来てしまいました。

やれやれ、良かった良かった。
とはならず、それだけの品数を
一気に買う人があまりいないらしく、
レジ打ちや配達手配に超長時間を
要してしまいました。

ポイントカードがどうとか、
長期保証がどうとか、
配線がどうとか、いちいち、
レジ打ちの手を止め、
なにやら作業がはいり、
それがものスゴく時間が
掛かるのです。

何度「もういいです」と言いたく
なったことでしょう。

ガマンにガマンを重ね、
なんとか23時半過ぎに深夜の
家電買い物は無事終了。

買い物15分、支払い1時間15分。
合計1時間半、長~い深夜の
シロモノ家電買い物を終え、
ヘトヘトになって帰路に
着きました 笑

引越しが10/1、家電到着が10/2、
ついにホームレスが終わる日が
本当にやって来そうです。

さて、、、

■凡人サラリーマンが人生を逆転する秘訣 その182

引き続き
「勘違いだらけの脱サラ起業」
をお伝えします。

「伝える力」はあなたに
お金をもたらし、あなたの人生を
変えますが、その力の具体的な
身に付け方を引き続き
お伝えしています。

今回も「話す力」の続きです。

その基本になるのが
「自己紹介」です。

しかし、それはほとんど
聞かれていません。

三歩歩くと忘れられてしまいますが
「また会いたいな」と思って
もらうことが必要です。

それには二種類ありひとつが
ベネフィット型自己紹介。
前回お伝えしました。

もう一つのビジョン型
自己紹介について今回は
お伝えします。

ビジョンがあり、それを
ストーリーで伝えると人は
その人に付いていきなくなります。

例えば私の場合、
「中年サラリーマンが不動産投資
をキッカケに本来の自分を取り戻し
40代から人生を謳歌する!」が
私のミッションです。

そんなコミュニティー
増山塾に興味ありますか?

と同年代の人に10秒で自己紹介したら、
「え、それって何ですか?
どういう事か知りたいです。」と
かなりの確率で反応されます。

これがビジョン型です。

これに1分間のストーリー、
「何故私がそのミッションを
やらねばならないのか、
それは幼少期の父親との関係に
遡ります。ある日、、、」と
話し出すと、続きが聞きたく
なるわけです。

これがまた逢いたくなる
自己紹介です。

では次に
「書く力」についてお伝え
しますが、これは中々厳しいのです。

何故か?

それは、、、次回に続く。

■うさんくさい不動産業界を世渡り上手に生きる裏ワザ その132
→【 木造と鉄骨造の漏水はかなり厄介 】

一番頭がいたいトラブル「漏水」
について引き続きお伝えしています。

「水が漏れる」ということは
「水の入口がある」のです。

入口探しが非常に困難で解決策は
二つあり、ひとつ目は長年のカンと
経験から予測部分を防水工事する、
二つ目は調査してから施工する、です。

簡単なのは散水調査です。
予想される入り口付近に
ホースで水をまき、室内側から
漏水して来たらそこを防水工事
をする、と言うものです。

これらでほぼ解決するのですが、
一番厄介なのは建物が木造
または鉄骨造の場合です。

なぜなら、木造も鉄骨造も
パーツの組み合わせ部分を全て
シーリング材で防水している
からです。

かなり多くの部分をシーリング
しているため、散水調査を
やる部分が多すぎるため、
かなり厄介です。

また、木造も鉄骨造も、
ベランダや屋根と屋根が
交差する部分が複雑な
防水ディテールになるため、
そこから漏水する可能性が高いので、
それらは散水調査で注目
すべき箇所です。

ではRC造は簡単に
「水の入り口」が見つかるのか?

それは、、、

長くなるので次回に続く。

増山塾は不動産投資で
実践結果重視型スクールです。

ノウハウ情報提供型スクール
ではありません。

結果とは

「40歳から不動産投資をきっかけに
本来の自分を取り戻し人生を
謳歌満喫すること」

を指します。

詳しくはこちらをご覧ください。
http://masuyamajuku.com/

サイトURL:家電を買いに行って地獄を見ました








本日は、待望の鎌倉銭洗弁天に
行って来ました。

姉妹天の江ノ島銭洗弁天に
行ったばかりですが、その直後、
ご利益がすぐにあったので
すぐに洗ったお札を使い、
またすぐに総本山の鎌倉銭洗弁天に
来た次第です。

昨日までの大雨は打って変わった
超晴天に改めて晴れ男な私、
を実感しました。

今回も一万円札と会社の
ATMカードを洗い、商売繁盛を
祈願しました。月末にはご利益が
出ることと思います。

さて、、、

■凡人サラリーマンが人生を逆転する秘訣 その182
【 人はストーリーに動かされる 】

引き続き
「勘違いだらけの脱サラ起業」
をお伝えします。

「伝える力」はあなたに
お金をもたらし、あなたの人生を
変えますが、その力の具体的な
身に付け方を引き続き
お伝えしています。

今回も「話す力」の続きです。

その基本になるのが
「自己紹介」です。

しかし、それはほとんど
聞かれていません。

三歩歩くと忘れられてしまいますが
「また会いたいな」と思って
もらうことが必要です。

それには二種類ありひとつが
ベネフィット型自己紹介。
前回お伝えしました。

もう一つのビジョン型
自己紹介について今回は
お伝えします。

ビジョンがあり、それを
ストーリーで伝えると人は
その人に付いていきなくなります。

例えば私の場合、
「中年サラリーマンが不動産投資
をキッカケに本来の自分を取り戻し
40代から人生を謳歌する!」が
私のミッションです。

そんなコミュニティー
増山塾に興味ありますか?

と同年代の人に10秒で自己紹介したら、
「え、それって何ですか?
どういう事か知りたいです。」と
かなりの確率で反応されます。

これがビジョン型です。

これに1分間のストーリー、
「何故私がそのミッションを
やらねばならないのか、
それは幼少期の父親との関係に
遡ります。ある日、、、」と
話し出すと、続きが聞きたく
なるわけです。

これがまた逢いたくなる
自己紹介です。

では次に
「書く力」についてお伝え
しますが、これは中々厳しいのです。

何故か?

それは、、、次回に続く。

■うさんくさい不動産業界を世渡り上手に生きる裏ワザ その132
→【 木造と鉄骨造の漏水はかなり厄介 】

一番頭がいたいトラブル「漏水」
について引き続きお伝えしています。

「水が漏れる」ということは
「水の入口がある」のです。

入口探しが非常に困難で解決策は
二つあり、ひとつ目は長年のカンと
経験から予測部分を防水工事する、
二つ目は調査してから施工する、です。

簡単なのは散水調査です。
予想される入り口付近に
ホースで水をまき、室内側から
漏水して来たらそこを防水工事
をする、と言うものです。

これらでほぼ解決するのですが、
一番厄介なのは建物が木造
または鉄骨造の場合です。

なぜなら、木造も鉄骨造も
パーツの組み合わせ部分を全て
シーリング材で防水している
からです。

かなり多くの部分をシーリング
しているため、散水調査を
やる部分が多すぎるため、
かなり厄介です。

また、木造も鉄骨造も、
ベランダや屋根と屋根が
交差する部分が複雑な
防水ディテールになるため、
そこから漏水する可能性が高いので、
それらは散水調査で注目
すべき箇所です。

ではRC造は簡単に
「水の入り口」が見つかるのか?

それは、、、

長くなるので次回に続く。

増山塾は不動産投資で
実践結果重視型スクールです。

ノウハウ情報提供型スクール
ではありません。

結果とは

「40歳から不動産投資をきっかけに
本来の自分を取り戻し人生を
謳歌満喫すること」

を指します。

詳しくはこちらをご覧ください。
http://masuyamajuku.com/

サイトURL:木造と鉄骨造の漏水はかなり厄介



昨日の設備についての続き、
物件購入後の建築及び消防設備
の点検と役所への定期報告について、
の続きです。

オーナーの責務として、
具体的には建築消防設備を
如何に点検・報告するか?を
お伝えします。

前提として震災など万が一のとき、
例えば入居者が怪我したり
亡くなったりその原因が建物や
設備の瑕疵にがある可能性が
あるなら、建物オーナー及び
管理者の責任が問われます。

阪神淡路の時に著しい
既存不適格な建物を原因とした
判例があり、オーナーは
損害賠償額◯億円の敗訴でした。

阪神淡路も、311も、いづれも
想定外の出来事ではあるのですが、
自然災害はキッカケであって、
瑕疵責任・管理責任が問われて
しまうわけです。

つまりオーナーとして出来うる
限りの対策をしているか、を
問われるわけです。

建築設備・消防設備においては、
少なくとも定期報告をし、
指摘を是正するところまでは
すべきです。

事情により、速やかに
対応できかねる場合は
その事情をオーナーとしては
どう考えるか、現実的には
どう解決するか、を役所と協議し、
その記録を残すなど、精一杯
やっている歴史を残すことが
大切です。

役所指導も行き過ぎることもあり
ますので、過剰な指導でないか、
もしっかり考えるべきです。

さて、、、

■凡人サラリーマンが人生を逆転する秘訣 その182
【 人はストーリーに動かされる 】

引き続き
「勘違いだらけの脱サラ起業」
をお伝えします。

「伝える力」はあなたに
お金をもたらし、あなたの人生を
変えますが、その力の具体的な
身に付け方を引き続き
お伝えしています。

今回も「話す力」の続きです。

その基本になるのが
「自己紹介」です。

しかし、それはほとんど
聞かれていません。

三歩歩くと忘れられてしまいますが
「また会いたいな」と思って
もらうことが必要です。

それには二種類ありひとつが
ベネフィット型自己紹介。
前回お伝えしました。

もう一つのビジョン型
自己紹介について今回は
お伝えします。

ビジョンがあり、それを
ストーリーで伝えると人は
その人に付いていきなくなります。

例えば私の場合、
「中年サラリーマンが不動産投資
をキッカケに本来の自分を取り戻し
40代から人生を謳歌する!」が
私のミッションです。

そんなコミュニティー
増山塾に興味ありますか?

と同年代の人に10秒で自己紹介したら、
「え、それって何ですか?
どういう事か知りたいです。」と
かなりの確率で反応されます。

これがビジョン型です。

これに1分間のストーリー、
「何故私がそのミッションを
やらねばならないのか、
それは幼少期の父親との関係に
遡ります。ある日、、、」と
話し出すと、続きが聞きたく
なるわけです。

これがまた逢いたくなる
自己紹介です。

では次に
「書く力」についてお伝え
しますが、これは中々厳しいのです。

何故か?

それは、、、次回に続く。

■うさんくさい不動産業界を世渡り上手に生きる裏ワザ その131
【 ほぼ解決した、と思いきや、、 】

一番頭がいたいトラブル「漏水」に
ついて数回にわたりお伝えしています。

「水が漏れる」ということは
「水の入口がある」のです。

入口探しが非常に困難で解決策は
二つあり、

ひとつ目は長年のカンと
経験から予測部分を防水工事する、

二つ目は調査してから施工する、
です。

簡単なのは散水調査です。
予想される入り口付近にホースで
水をまき、室内側から漏水して
来たらそこを防水工事をする、
と言うものです。

これらでほぼ解決するのですが、
一番厄介なのは建物が◯◯の
場合です。

◯◯とは?、、、

次回に続く。

増山塾は不動産投資で
実践結果重視型スクールです。

ノウハウ情報提供型スクール
ではありません。

結果とは

「40歳から不動産投資をきっかけに
本来の自分を取り戻し人生を
謳歌満喫すること」

を指します。

詳しくはこちらをご覧ください。
http://masuyamajuku.com/

サイトURL:損害賠償◯億円の敗訴でした


昨日はVIP塾生のコンサルを
複数行いました。

何名か同様の基本的かつ重大な
質問及び相談がありましたので、
不動産投資家共通の問題点の
可能性があるのでシェア
したいと思います。

それは物件購入後の建築及び
消防設備の点検と役所への
定期報告について、です。

多くの不動産投資家は
それを軽視している、
または、全くしらない、
ようです。

建築設備とは主に受水槽、
エレベーター、機械式駐車場。

消防設備とは主に消火器、
自動火災報知器、非常ベル、
スプリンクラーなどです。

大小ありますが、いづれも
人命に関わる設備ですので、
オーナーとしてはしっかり管理し、
入居者に安心して住んで
もらいたいものです。

ではオーナーの責務として、
具体的には建築消防設備を
どう点検・報告するか?は
長くなるので明日に続きます。

さて、、、

■凡人サラリーマンが人生を逆転する秘訣 その182
【 人はストーリーに動かされる 】

引き続き
「勘違いだらけの脱サラ起業」
をお伝えします。

「伝える力」はあなたに
お金をもたらし、あなたの人生を
変えますが、その力の具体的な
身に付け方を引き続き
お伝えしています。

今回も「話す力」の続きです。

その基本になるのが
「自己紹介」です。

しかし、それはほとんど
聞かれていません。

三歩歩くと忘れられてしまいますが
「また会いたいな」と思って
もらうことが必要です。

それには二種類ありひとつが
ベネフィット型自己紹介。
前回お伝えしました。

もう一つのビジョン型
自己紹介について今回は
お伝えします。

ビジョンがあり、それを
ストーリーで伝えると人は
その人に付いていきなくなります。

例えば私の場合、
「中年サラリーマンが不動産投資
をキッカケに本来の自分を取り戻し
40代から人生を謳歌する!」が
私のミッションです。

そんなコミュニティー
増山塾に興味ありますか?

と同年代の人に10秒で自己紹介したら、
「え、それって何ですか?
どういう事か知りたいです。」と
かなりの確率で反応されます。

これがビジョン型です。

これに1分間のストーリー、
「何故私がそのミッションを
やらねばならないのか、
それは幼少期の父親との関係に
遡ります。ある日、、、」と
話し出すと、続きが聞きたく
なるわけです。

これがまた逢いたくなる
自己紹介です。

では次に
「書く力」についてお伝え
しますが、これは中々厳しいのです。

何故か?

それは、、、次回に続く。

■うさんくさい不動産業界を世渡り上手に生きる裏ワザ その131
【 ほぼ解決した、と思いきや、、 】

一番頭がいたいトラブル「漏水」に
ついて数回にわたりお伝えしています。

「水が漏れる」ということは
「水の入口がある」のです。

入口探しが非常に困難で解決策は
二つあり、

ひとつ目は長年のカンと
経験から予測部分を防水工事する、

二つ目は調査してから施工する、
です。

簡単なのは散水調査です。
予想される入り口付近にホースで
水をまき、室内側から漏水して
来たらそこを防水工事をする、
と言うものです。

これらでほぼ解決するのですが、
一番厄介なのは建物が◯◯の
場合です。

◯◯とは?、、、

次回に続く。

増山塾は不動産投資で
実践結果重視型スクールです。

ノウハウ情報提供型スクール
ではありません。

結果とは

「40歳から不動産投資をきっかけに
本来の自分を取り戻し人生を
謳歌満喫すること」

を指します。

詳しくはこちらをご覧ください。
http://masuyamajuku.com/

サイトURL:人命に関わるオーナーの責務


今私は熱海に賃貸物件を
借りるため保証会社により審査中、
と言う状態にいます。

昨日電話で結構、長時間に
わたる保証会社よりヒアリングを
受けました。

かなり突っ込んだ
ヒアリングでした。

大家さんはよく考えて保証会社を
したほうがいいです。

保証会社の発祥は今から
10年ほど前になります。

それまでは賃貸物件は保証人を
立てて部屋を借りる、
滞納したら保証人から取り立てる、
と言う形が日本では当たり前でした。

ただし、公共賃貸物件、
例えば公団マンションでは
保証会社はかなり以前より
存在しており、保証人では
なく緊急連絡先、といって
万が一の時、賃貸部屋の鍵を
壊して開ける許可をしてもらうとか、
賃借人と連絡が取れなくなった際の
安否確認の手掛かり先として、
親族や身元引受人の方にお願いして
もらっていたのでした。

これは公共賃貸物件では
保証人よら家賃回収する行為を
非合理的と考えていたからに
他なりません。

なぜか民間賃貸物件では
太古よりの日本独特な制度、
保証人を立てる習慣が
長きにわたり続いていました。

そして今や民間賃貸物件に
ついても保証会社を使うことが
当たり前になりました。

その理由は公共賃貸物件とは
異なり、保証人が有名無実化
してしまったから。

つまり、日本人が高齢化
もしくは低所得化して
しまったため、保証人からは
お金をとり辛いだろう、だったら
家主としたら滞納のリスクを
保険料の支払いでカバーしようよ、
と言って出来た形が保証会社
なのです。

また、保証人を立てること
自体のハードルの高さを
低くして入居促進しようよ、
と言う狙いももちろんありました。

なので大家さんにとっては、
保証会社の審査はかなり
生命線なのです。

大家さんはそれをキモに
命じることをお勧めします。

さて、、、

■凡人サラリーマンが人生を逆転する秘訣 その182
【 人はストーリーに動かされる 】

引き続き
「勘違いだらけの脱サラ起業」
をお伝えします。

「伝える力」はあなたに
お金をもたらし、あなたの人生を
変えますが、その力の具体的な
身に付け方を引き続き
お伝えしています。

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その基本になるのが
「自己紹介」です。

しかし、それはほとんど
聞かれていません。

三歩歩くと忘れられてしまいますが
「また会いたいな」と思って
もらうことが必要です。

それには二種類ありひとつが
ベネフィット型自己紹介。
前回お伝えしました。

もう一つのビジョン型
自己紹介について今回は
お伝えします。

ビジョンがあり、それを
ストーリーで伝えると人は
その人に付いていきなくなります。

例えば私の場合、
「中年サラリーマンが不動産投資
をキッカケに本来の自分を取り戻し
40代から人生を謳歌する!」が
私のミッションです。

そんなコミュニティー
増山塾に興味ありますか?

と同年代の人に10秒で自己紹介したら、
「え、それって何ですか?
どういう事か知りたいです。」と
かなりの確率で反応されます。

これがビジョン型です。

これに1分間のストーリー、
「何故私がそのミッションを
やらねばならないのか、
それは幼少期の父親との関係に
遡ります。ある日、、、」と
話し出すと、続きが聞きたく
なるわけです。

これがまた逢いたくなる
自己紹介です。

では次に
「書く力」についてお伝え
しますが、これは中々厳しいのです。

何故か?

それは、、、次回に続く。

■うさんくさい不動産業界を世渡り上手に生きる裏ワザ その131

【 ほぼ解決した、と思いきや、、 】

一番頭がいたいトラブル「漏水」に
ついて数回にわたりお伝えしています。

「水が漏れる」ということは
「水の入口がある」のです。

入口探しが非常に困難で解決策は
二つあり、

ひとつ目は長年のカンと
経験から予測部分を防水工事する、

二つ目は調査してから施工する、
です。

簡単なのは散水調査です。
予想される入り口付近にホースで
水をまき、室内側から漏水して
来たらそこを防水工事をする、
と言うものです。

これらでほぼ解決するのですが、
一番厄介なのは建物が◯◯の
場合です。

◯◯とは?、、、

次回に続く。

増山塾は不動産投資で
実践結果重視型スクールです。

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ではありません。

結果とは

「40歳から不動産投資をきっかけに
本来の自分を取り戻し人生を
謳歌満喫すること」

を指します。

詳しくはこちらをご覧ください。
http://masuyamajuku.com/

サイトURL:保証人はもはや意味をなさない
家族と友人と生徒さん全員の益々の幸せを祈念するため、

成田山新勝寺参りに行きました!

成田には何故か、鰻屋さんが多いのです。



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昨日は江ノ島の銭洗弁天に
お礼参りをして来ました。

江ノ島の銭洗弁天には6月に
初めて行きました。

その際は一万円札を洗って
みたのですが、その後、
かなり無理があると思って
いたとある融資の借り換えが
見事に出来、金利が1%少々下がり、
銭洗弁天効果を実感しました。

その後、洗った一万円札は
使わずに財布に持っていたところ、
それは間違いで効果を実感したら
速やかに使用し、お礼参りをして、
改めて銭洗をするのが正しい、
と教えられ今回、となった
のでした。

今回は更に進化させ、
詳しい人から教わった
キャッシュカードを洗う、
を実践しましたので、
今日からの金運が非常に
楽しみです。

なお、江ノ島銭洗弁天の
総本山は鎌倉の銭洗弁天
だそうなので、次回は
鎌倉の総本山にお礼参りを
しようと思います。

本日は東京に戻り
コンサルティングを
行います。

最近は不動産のみならず
人生相談を一部含む案件も
ありまして、私も更に
性根を据えて話をじっくり聴き、
しっかりとコメントして
依頼者のお役に立ちたいな、
と思います。

さて、、、

■凡人サラリーマンが人生を逆転する秘訣 その182
【 人はストーリーに動かされる 】

引き続き
「勘違いだらけの脱サラ起業」
をお伝えします。

「伝える力」はあなたに
お金をもたらし、あなたの人生を
変えますが、その力の具体的な
身に付け方を引き続き
お伝えしています。

今回も「話す力」の続きです。

その基本になるのが
「自己紹介」です。

しかし、それはほとんど
聞かれていません。

三歩歩くと忘れられてしまいますが
「また会いたいな」と思って
もらうことが必要です。

それには二種類ありひとつが
ベネフィット型自己紹介。
前回お伝えしました。

もう一つのビジョン型
自己紹介について今回は
お伝えします。

ビジョンがあり、それを
ストーリーで伝えると人は
その人に付いていきなくなります。

例えば私の場合、
「中年サラリーマンが不動産投資
をキッカケに本来の自分を取り戻し
40代から人生を謳歌する!」が
私のミッションです。

そんなコミュニティー
増山塾に興味ありますか?

と同年代の人に10秒で自己紹介したら、
「え、それって何ですか?
どういう事か知りたいです。」と
かなりの確率で反応されます。

これがビジョン型です。

これに1分間のストーリー、
「何故私がそのミッションを
やらねばならないのか、
それは幼少期の父親との関係に
遡ります。ある日、、、」と
話し出すと、続きが聞きたく
なるわけです。

これがまた逢いたくなる
自己紹介です。

では次に
「書く力」についてお伝え
しますが、これは中々厳しいのです。

何故か?

それは、、、次回に続く。

■うさんくさい不動産業界を世渡り上手に生きる裏ワザ その131
【 ほぼ解決した、と思いきや、、 】

一番頭がいたいトラブル「漏水」に
ついて数回にわたりお伝えしています。

「水が漏れる」ということは
「水の入口がある」のです。

入口探しが非常に困難で解決策は
二つあり、

ひとつ目は長年のカンと
経験から予測部分を防水工事する、

二つ目は調査してから施工する、
です。

簡単なのは散水調査です。
予想される入り口付近にホースで
水をまき、室内側から漏水して
来たらそこを防水工事をする、
と言うものです。

これらでほぼ解決するのですが、
一番厄介なのは建物が◯◯の
場合です。

◯◯とは?、、、

次回に続く。



増山塾は不動産投資で
実践結果重視型スクールです。

ノウハウ情報提供型スクール
ではありません。

結果とは

「40歳から不動産投資をきっかけに
本来の自分を取り戻し人生を
謳歌満喫すること」

を指します。

詳しくはこちらをご覧ください。
http://masuyamajuku.com/

サイトURL:融資の借換えが出来た方法









写真は昨日、成田山新勝寺に
お参りに行った際のものです。

亀が山のように境内の池に
生息しているのを見ることが出来、
ラッキーでした。

参道には鰻屋さんが立ち並び、
中でも老舗人気店の川豊本店で
鰻重をいただきましたが、
超絶ウマくてかなり驚きました。

関東地方には成田のほか、
川越、三島とうなぎの名所が
あり各地で食べていますが、
成田の川豊本店はかなり
上位にランキングされる
レベルですね。

その後、生徒さんの
電話コンサルを新勝寺の
境内で行いました。

新規物件を買うか否か、
の相談したわけですが、
物件には100点満点はなく、
買う理由と買わない理由の
両方が必ずあります。

買う理由で反応した後、
ひとりで悩んでいると、
買わない理由を果てしなく
探し続け、結局、チャレンジ
しない方を選択しがちです。

そして今まででと同じ日々が
続いていくのです。

この生徒さんには買う理由を
理屈で明確にし、買わない理由
をリカバリー出来るかの
リサーチをする作業が必要だな、
と感じたのでそれを丁寧に
30分程度、一問一答、
コンサルしました。

買うにせよ、買わないにせよ、
感情でなく理屈で判断出来る
ようにリードするのが
私の役目です。

なので生徒さんにはこのように、
どんどん相談して私を活用
して欲しいものです。

さて、、、

■凡人サラリーマンが人生を逆転する秘訣 その182
→【 人はストーリーに動かされる 】

引き続き
「勘違いだらけの脱サラ起業」
をお伝えします。

「伝える力」はあなたに
お金をもたらし、あなたの人生を
変えますが、その力の具体的な
身に付け方を引き続き
お伝えしています。

今回も「話す力」の続きです。

その基本になるのが
「自己紹介」です。

しかし、それはほとんど
聞かれていません。

三歩歩くと忘れられてしまいますが
「また会いたいな」と思って
もらうことが必要です。

それには二種類ありひとつが
ベネフィット型自己紹介。
前回お伝えしました。

もう一つのビジョン型
自己紹介について今回は
お伝えします。

ビジョンがあり、それを
ストーリーで伝えると人は
その人に付いていきなくなります。

例えば私の場合、
「中年サラリーマンが不動産投資
をキッカケに本来の自分を取り戻し
40代から人生を謳歌する!」が
私のミッションです。

そんなコミュニティー
増山塾に興味ありますか?

と同年代の人に10秒で自己紹介したら、
「え、それって何ですか?
どういう事か知りたいです。」と
かなりの確率で反応されます。

これがビジョン型です。

これに1分間のストーリー、
「何故私がそのミッションを
やらねばならないのか、
それは幼少期の父親との関係に
遡ります。ある日、、、」と
話し出すと、続きが聞きたく
なるわけです。

これがまた逢いたくなる
自己紹介です。

では次に
「書く力」についてお伝え
しますが、これは中々厳しいのです。

何故か?

それは、、、次回に続く。

■うさんくさい不動産業界を世渡り上手に生きる裏ワザ その131

一番頭がいたいトラブル「漏水」に
ついて数回にわたりお伝えしています。

「水が漏れる」ということは
「水の入口がある」のです。

入口探しが非常に困難で解決策は
二つあり、

ひとつ目は長年のカンと
経験から予測部分を防水工事する、

二つ目は調査してから施工する、
です。

簡単なのは散水調査です。
予想される入り口付近にホースで
水をまき、室内側から漏水して
来たらそこを防水工事をする、
と言うものです。

これらでほぼ解決するのですが、
一番厄介なのは建物が◯◯の
場合です。

◯◯とは?、、、

次回に続く。

増山塾は不動産投資で
実践結果重視型スクールです。

ノウハウ情報提供型スクール
ではありません。

結果とは

「40歳から不動産投資をきっかけに
本来の自分を取り戻し人生を
謳歌満喫すること」

を指します。

詳しくはこちらをご覧ください。
http://masuyamajuku.com/

サイトURL:人はストーリーに動かされる


昨日は初島ダイビングから
熱海経由で東京に来ました。

ちょうど一昨日の夜、
テレビ番組で初島の漁師食堂が
出ていたのですが、昨日昼は
長蛇の列が出来ました。

離島とは言え、首都圏に
近いとすぐに人が集まって
くるのに驚くとともに、
そんな場所でも一か月も
すれば普段に戻るさ、と
漁師食堂の人が冷静に言う
ギャップにもまた、驚きました。

本日は成田てゴルフレッスンです。
セミプロ友人にアプローチを
教わって来ます。

さて、、、

■凡人サラリーマンが人生を逆転する秘訣 その181
【 また逢いたくなる秘訣 】

引き続き「勘違いだらけの脱サラ起業」をお伝えします。

起業するならコミニュケーション力、つまり

・話す力
・書く力

を身に付けよう、カッコよく言うと

・パブリックスピーキング
・コピーライディング

を身に付けましょう。

これらを私は「伝える力」と
呼んでいます。「伝える力」
はあなたにお金をもたらし、
あなたの人生を変えます。

では具体的な身に付け方を
今回よりお伝えしていきます。

「話す力」の続きです。

基本になる「自己紹介」は
ほとんど聞かれていません。

三歩歩くと忘れられてしまいます。
そこで1分間自己紹介をした際に
「また会いたいな」と思わせる
ことが必要です。

ではどうするか?

「また会うメリット」を
簡潔にツカミを設けて話します。

例えば

「全く1円も使わずに年間3000万円の
収入をもたらすマンションを
手にいれる方法をあなたに
お伝え出来ますが知りたくないですか?」

とか。

「私は三年で年収を20倍に
したのですが、その方法を
知りたくないですか?」

とかです。

これがベネフィット型自己紹介。
もう一つはビジョン型自己紹介。

それは、、、次回に続く。

■うさんくさい不動産業界を世渡り上手に生きる裏ワザ その131
→【 ほぼ解決した、と思いきや、、 】

一番頭がいたいトラブル「漏水」に
ついて数回にわたりお伝えしています。

「水が漏れる」ということは
「水の入口がある」のです。

入口探しが非常に困難で解決策は
二つあり、

ひとつ目は長年のカンと
経験から予測部分を防水工事する、

二つ目は調査してから施工する、
です。

簡単なのは散水調査です。
予想される入り口付近にホースで
水をまき、室内側から漏水して
来たらそこを防水工事をする、
と言うものです。

これらでほぼ解決するのですが、
一番厄介なのは建物が◯◯の
場合です。

◯◯とは?、、、

次回に続く。

増山塾は不動産投資で
実践結果重視型スクールです。

ノウハウ情報提供型スクール
ではありません。

結果とは

「40歳から不動産投資をきっかけに
本来の自分を取り戻し人生を
謳歌満喫すること」

を指します。

詳しくはこちらをご覧ください。
http://masuyamajuku.com/

サイトURL:ほぼ解決した、と思いきや、、