一級建築士 増山大 -130ページ目

一級建築士 増山大

不動産投資業界33年の一級建築士。アパート設計200棟、賃貸住宅管理2000棟の経験から、あなたを幸せに導きます。

一級建築士・増山大


タイのサムイ島に行ってきます!
バンコクのスワンナブーム空港でトランジットを利用して書いています。
写真はバンコクエアウェイズのチケットです。あたり前ですが、名前が本名です 笑

昨晩は、結果を出している増山塾生によるNO1投資家スター養成塾を開催しました。

増山塾生になって6ヶ月以上たち、圧倒的な結果を出したいメンバーが参加できるようになっています。

私たちは、小学校に始まり中高大、
あげくに、会社にはいってまで
短時間でたくさんのことを均一な結果を出す教育を受けてきました。
その手法は「暗記」「記憶」

しかし、ほとんどの分野でそれらは役に立ちません。例外は、入試と資格試験。

ビジネス や 人間関係
超わかりやすく言えば、
お金儲け や 恋愛
に「暗記」「記憶」は全く役に立ちません。

実践→検証→改善→実践、、

が上達の王道です。
ところが、上記の教育のおかげで
これらにもは「暗記」「記憶」
を用いろうとする人がたくさんいます。それを ノウハウコレクター
と言います。

養成塾生でも、卓越した結果を出している人は
ノウハウはさて置き
実践を重ねた方が上達が早いです。

その成功事例を真似し
多くの増山塾生が実践を重ね
よりよい結果を出して欲しいものです。

ではまた明日の朝8時に
お会いしましょう。

世界一自由を満喫している不動産投資塾の塾長
一級建築士 増山大





写真は先日のフィリピン旅行でフライト前の興奮する
男4人を撮影したものです。

僕の今のテーマ「怒らない」です。

× 感情を押さえ我慢すること
◯自分の選択肢を増やすこと

だと最近気がつきました。

例えば、お客がムカつく行動をした
→好きなお客だけと付き合う
→お客をこちらで選ぶ
→そのために自分は今何をすべきか

例えば、嫁が自分のやろうとしていることに反対する
→ 意思を通す。一方、嫁を軽んじているのではないことを伝え続ける
→ 理解してもらうよう繰り返し伝え続ける
→ 万が一、それが原因で離れていったなら最適な人でなかったと捉える
→理解してくれる人に出会うには何をすべきか

つまり、、

怒る
=自己成長の放棄

怒る
=サボっている

怒る
=自分に魅力がない

怒る
=ひとつに固執せざるを得ない

怒る
=面倒くさい

なのです。怒りたくなったら
上記が今の自分なのだな、
それを状態管理すればいいのだな、と思った次第です。


ではまた明日の朝8時に
お会いしましょう。

世界一自由を満喫している不動産投資塾の塾長
一級建築士 増山大

写真はマニラのグランドハイアットの建築現場です。
グローバルシテイというマカテイを超えそうな新興都心として
鼻息が荒い地域にあります。

増山塾はこの1年で「自走するコミュニティー」化していっています。
そんな増山塾で私が皆に伝えていること、それは、、、

・伝える力=コミュニケーション力を付けよ!
そして、コミュニケーションの達人になれ!

・無難な選択はするな!

・ブレない自分をつくれ!
1 状態管理と時間管理
2 過去の決断にクヨクヨせず
3 現在の決断をスパッとし
未来にフォーカス

・「圧倒的に楽しい人生になるには?」を判断基準にした圧倒的な選択をせよ!

・自分が圧倒的になり仲間を圧倒的にせよ!

・状態管理とは
運動 睡眠 栄養

・時間管理とは
やったほうがいい事はやってはいけない!←これが皆出来てない。共通な課題

・不動産投資で得た貴重な時間を自己成長と自己実現に使え!

・言葉の定義を明確にして会話せよ!

・ホウレンソウ力 をつけよ!

・要望力 をつけよ!
権利の主張 は最悪なコミュニケーション

・スタッフはひとりひとりが自問自答し、塾長=社長の時間泥棒とならない。

この1年に伝えていることでした。


ではまた明日の朝8時に
お会いしましょう。


世界一自由を満喫している不動産投資塾の塾長
一級建築士 増山大





写真は、フィリピン警察白バイ隊に先導してもらいながら不動産視察をした様子を撮影した様子です。

今回のフィリピン不動産視察でアテンドしていただいたSさんは、
かなり礼儀正しい方でした。

礼儀正しくは、子供の頃、
教わりますが、大人になってから、
礼儀正しく振る舞うことは、
なかなか出来ない事です。

何故かというと、
結果を出してしまうと自信が出来、
その後、自慢体質になる人は意外に多いからです。

自慢をされた場合、
「 礼儀正しい人だな 」
とは思わず、
「 ああ、この人は自慢しなきゃいけないほど、
普段、自尊心を満たす体験が少ないのだな、かわいそうだな 」
と思うからです。

礼儀正しく振る舞うことは、
かなりむつかしいが、やるべきことである、と改めて思った次第です。

ではまた明日の朝8時に
お会いしましょう。

世界一自由を満喫している不動産投資塾の塾長
一級建築士 増山大


今日からフィリピン不動産投資ツアーです。
このツアーはドラゴン桜のモデルになった 泉忠司さんが企画してくれた大変貴重なツアーです。
増山塾生も2人参加しています。

さて、奥さんが○○だから○○できない。
奥さんが反対するから○○できない。
奥さんから離婚されてしまうので○○できない。
というヘタレ話を本当によく聞きます。

ハッキリ言います。

やらない理由を奥さんのせいにするのをそろそろ辞めにしないと、
あなたの人生は何も変わらないですよ。

奥さんが何と言おうと、奥さんが何と揺さぶってこようと、
大黒柱のあなたがブレていたら、家庭は終わりです。
家庭は不幸です。
家庭は夫が強くならないと夫も妻も子供も不幸になります。
そのうち奥さんに舐め切られ、家に居場所がなくなります。


ではまた明日の朝8時に
お会いしましょう。


世界一自由を満喫している不動産投資塾の塾長
一級建築士 増山大


最近、約束を破る人が私の周りに多いような気がします。

例えば、入塾面接の約束をしながら開始時間直前ドタキャンする、
6ヶ月辛抱して増山塾で学ぶ約束をしながら、
○○だと気付きましたので破ります=入塾後2週間で辞めるとか、です。

そしてこれらは、私が引き起こしている、ということです。

それを含めてこれが今の私の実力であることを受け入れ、
自己成長には私が何が出来るか?引き起こしたことから何が学べるか?
を考え、プランニングし、実践し、検証し、
上達していくしかないのです。

ムカついているヒマ、がっかりしているヒマなど私にはないのです。

反省することしきりの今日の私ですが、明日はまた、
新たな気持ちで精一杯生きようと思います。

ではまた明日の朝8時に
お会いしましょう。


世界一自由を満喫している不動産投資塾の塾長
一級建築士 増山大



昨日、友人であり、ビジネスパートナーでもある尾嶋さんの「満室塾」で
招かれ講師をやってきました。

最近、招かれ講師を時々依頼されますが、自社セミナーとかなり勝手が違うな、
自分がブレやすくなるな、というのが正直な感想です。

招かれ講師とは、他人が集客してくれたところに行き、
講演&セールスしてくるのですが、自分で集客していない、
ということでどのような目的で参加者が来ているか?が、
講演し始めてみてからわかるのです。

その分いかに目的を達成するペースをつかみ、
目的からブレずにパブリックスピーキング出来るか、に掛かっています。

やはり、数をこなし、実践→検証→改善→実践→検証→改善、、
を繰り返しやるしかないのだな、
と思った次第です。


ではまた明日お会いしましょう。


世界一自由を満喫している不動産投資塾の塾長
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昨日は 質問力 の話でした。
今日は 要望力 の話をします。

「私は○○なので、権利があるから○○をやってくれ」

そのような要望を言う方がいます。
かく言う私も時として、このような
イケてない要望をしてしまう時があります。

そして、このようなイケてない要望をしてしまう時は、良い結果を得られないのです。

このようなイケてない要望とは

権利の主張

といい、一般的には世の中の奥様方が
「 私は妻なのだから夫に○○をやってもらうのは当然だ 」
とか、世の中の美女が
「 私は可愛いのだから男に○○をやってもらうのは当然 」
という態度を取ることです。

権利の主張をすると大抵、絶世の美女でもなければ

ウザイ人

と認識されてしまいます。

権利の主張 とは
最低のコミュニケーションなのです。サイテー男と言われてしまいます。

では、コミュニケーションの達人はどのように要望すべきか?
例えばこうです。

「 あなたにはお世話になっているので○○をプレゼントしたい。このように私はいつでもあなたの力になれます。そこでものは相談だがあなたからは○○を提供してもらえると嬉しいです 」

プレゼントとは、笑顔だったり、お手伝いだったり、お菓子だったり、と小さいものでもよいのです。
これが 要望力 がある人です。


ではまた明日の朝8時に
お会いしましょう。


世界一自由を満喫している不動産投資塾の塾長
一級建築士 増山大



あなたには、質問力 がありますか?

なぜ、質問力が必要か?
それは質問をするということは、
相手の時間を使うからです。

質問力がないと必要以上に
相手の時間を奪うからです。
それを 時間泥棒 といいます。

もしも、あなたがモテモテになりたいなら、
時間泥棒に、なってはいけない。

時間泥棒になったら、嫌われるからです。
ウザイ人と認識されてしまうからです。

シャープな質問をせよ。
シャープな質問とは例えば、

「Aという課題があります。
BとCとDという解決策があります。
私はCを選びたい。理由は○○です。それでよろしいですか?」

これがシャープな質問です。
シャープな質問力を身につけて
ビジネス上でモテモテになろう!


ではまた明日の朝8時に
お会いしましょう。


世界一自由を満喫している不動産投資塾の塾長
一級建築士 増山大


私の誕生日は3月3日です。
おとといで50歳になりました。

私の父親が50歳になったとき、
とてつもなくジジィになったなあ、オヤジは、と思ったものです。

いざ、自分がなってみると、
30歳になったときと何も変わりはなく、もしかして60歳になっても、
変わりはなく、なのでしょうね。

いつまでも、何も変わりはなく、
自己成長していきたいものです。

ではまた明日の朝8時に
お会いしましょう。

世界一自由を満喫している不動産投資塾の塾長
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