一級建築士 増山大 -105ページ目

一級建築士 増山大

不動産投資業界33年の一級建築士。アパート設計200棟、賃貸住宅管理2000棟の経験から、あなたを幸せに導きます。

一級建築士・増山大




香港2日目。昨日は念願の上海蟹を
食す事が出来、大満足でした。

本日はビジネスやライフスタイルの
先生である川島和正さんと食事をします。

その後は、香港の古くからある遊園地
オーシャンパークに行ってきます。

以前、ドラゴンズバックから見た
ゴンドラに乗って入園する様子を遠くから眺め、
そのゴンドラに乗って行ってみたいな、
と思ったからです。
何だか子供みたいですね。

子供みたい、と言えば、
「大人になったような気がして嬉しい」
と言う感覚を私は今でも感じることがあります。

例えば先日、
トレンチコートを買いました。

子供の頃、父親がよくトレンチコート
を着ていた。何だか自分も父親と
同じように大人になった気がした。

例えば一昨日、
皮のバックを買いました。

ショップの店員さんが、皮の手入れの
仕方を丁寧に教えてくれた。
それを、ウンウン、と相槌を打ちながら、
ああ、これって大人っぽい時間帯だよな、
と思った。

例えばこの前、
20代の女性とデートした。

相手がずいぶんかわいらしい表情をして
こちらを見て笑っている。
ああ、これも僕が大人になったから、
こんな気持ちになるんだな。

50にもなって
「大人になったような気がして嬉しい」
なんて、まだまだ僕は子供です。

ではまた。

世界一自由を満喫している不動産投資塾の塾長
一級建築士 増山大




香港1日目。昨日は友人の原田陽平さんの
パーティに招待を受け参加してきました。

写真は同じく招待されて参加していた
川島塾生の友人と撮影したものです。

美人秘書を連れて参加したら案の定、
沢山の川島塾生が群がってきました 笑

この作戦はビジネスの先輩の方に
教わった手法ですが、初めて試したら
やはり非常に使えるな、と思った次第です。

さて、本日から2日間、
香港に立ち寄りプノンペンに
胡椒ビジネス・レンガビジネスを
視察に行きます。
その様子は後日お伝えします。

香港は9月に行ったばかりですが、
今回の目的は上海蟹を食べにいくためです。

なぜならば、9月に上海蟹を食べに
レストランに行ったら、
「 まだ1週間早いよ 」と料理人に言われ、
かなりガッカリしたのでそのリベンジを
しに行くのです。

上海蟹は二年前に初めて食したのですが、
なぜ、多くの人々が有難がってあんな
小さな蟹を争って食べるのか疑問でした。

しかし!

一口、蒸した上海蟹を口に入れたら、
その疑問が解けたのです。

「 う、うまい、、 」

毛蟹をさらに濃厚かつ繊細にした、
蟹の中の蟹、と言うのが、
一口食べた感想です。

そんな上海蟹、
今晩、いただきます。

ではまた。

世界一自由を満喫している不動産投資塾の塾長
一級建築士 増山大























東京3日目。昨日は増山塾生のVIP会員さんと
念願のゴルフを致しました。

火曜日と言う、ド平日にゴルフが
出来るなんて、すげーサイコウです。

本当に僕はこの仕事を選べたことに感謝しています。
ありがとうございます!

増山塾生とゴルフのあと、
12名の増山塾VIP会員さんが一同に
介するVIPな場所、コンラッド東京の
28階ミシュラン店のチャイナブルーで
VIPな食事会を開催しました。

会員さんの近況報告を
お一人お一人から聞いていると、
つくづく結果重視のスクールに
してよかったな、と思います。

当初は、増山塾は
ノウハウ重視・情報提供重視のスクール
だったわけですが、スクールは変化を
望んで人はやってくるもので、
それに対し、ノウハウ・情報を提供して
自己満足になっても僕自身が
許せなくなってきたゆえに、
今の形に少しづつ変遷して行ったのです。

スクールをやると、
会員さんが喜ぶノウハウ・情報を
提供したくなりがちです。

しかし、私がそこに集中したら、
会員さんも結果ではなく、
ノウハウ・情報を集めることに、
集中してしまうのです。

引き続き、結果重視・成果主義の
スクールをさらにシャープに
していきたいな、と改めて決意しました。

ではまた。

世界一自由を満喫している不動産投資塾の塾長
一級建築士 増山大


東京2日目。
昨日は不動産せどり塾卒業生=不動産サポーター
の勉強会を満室経営の尾嶋さんと開催しました。

写真は勉強会のあとの懇親会の様子です。

25名の不動産サポーターが集合したのですが、
この時点で卒業生全体の約10%程度の精鋭と
言うことになります。

勉強会の参加申込み者は36名でしたが
9名の方が、体調不良・仕事が入った、
などなどの理由でキャンセルされ、
私としてはかなり残念でした。

勉強会の中で不動産投資家のサポートを
実践した報告が4名からありましたが、
それが他の20名に非常に
刺激になったようでした。

内容は、私が動画の授業で伝えたことを
丁寧に実践し、うまくいったこと、
うまくいかなかったことをシェアする、
と言うものでした。

ほとんどの卒業生がマインドが
ブレブレだったようでしたが、
今回の勉強会でまた、マインドセット出来た、
と言う声が懇親会で多数上がりました。

次回は1月にやる予定です。

ではまた。

世界一自由を満喫している不動産投資塾の塾長
一級建築士 増山大




札幌3日目。本日昼、東京に戻り、午後から
不動産せどり塾卒業生=不動産サポーターさん達
の勉強会を満室経営の尾島さんと開催します。

卒業式を9月初旬に行ったあと、バリバリ
活動しているサポーターさんもいれば、
やれ忙しいだの、仕事がはいったから
勉強会を申し込んだがキャンセルするだの、
言い訳オンパレードの方も若干おり、
人は同じ環境でスタートしても、
やりきる人、やりきらない人、両方いる
のだな、と改めて思いました。

やりきる人、やりきらない人。
その違いとは、一体どこにあるのでしょうか。

それはたった一つ。

人生は全て自分の思う通りにしかならない、
思った通りになる、と言うことを自覚して
生きているかどうか、によるのです。

結果が出ていない多くの人は
必ずこう言います。

「今現在私は止むを得ず◯◯に甘んじて
いるが、本当の姿はこうではなく、いずれ、
◯◯になる予定です。」

昼もOLで働いているキャバ嬢、
トウがたった40過ぎのバツのついたお水を
仕方なくやっている、愛人をオファー
していないのに勘違いした女性、
いつまでもイヤイヤサラリーマンを
続ける大した結果も出ていない不動産投資家、
などなど。

僕は言いたい。

まずは、死ぬ気でキャバクラで
プライドを持って働け!
一生懸命、お水を極めろ!
サラリーマンでプロフェッショナルになれ!

それらがイケてないのに、
本当の姿なんか
あり得ないよ!

今の姿が仮の姿なんて
お客さんをバカにするにも
程があるよ!

今を受け入れて
今の自分を認識して
それから初めて次の
本当の姿に変容するのですよ。

ね?
だから。
死ぬ気で接客しようよ。

ではまた。

世界一自由を満喫している不動産投資塾の塾長
一級建築士 増山大


札幌2日目。昨日は札幌で購入した物件の
売買契約と札幌物件を所有している増山塾生と
お世話になっている管理会社の社員さんを
ねぎらう食事会に参加して来ました。

とりわけ管理会社の社長さんが
一年前に比べ体型が別人のように
スリムになりかなりストイックな
食生活をしていたのが印象的でした。

ストイックと言えば、

その社長さんは御自身でも不動産投資を
されていて開始から3年で家賃年収が
5000万円を超えているそうです。

あと2年で家賃年収1億円を目指しているようで、
そこにもストイックさが現れているな、
と思いました。

ある意味 ヘンタイ 笑 かと思うくらい
T社長はストイックです。

このストイックさがあるから
伸び率NO1管理会社も
家賃年収1億円もやれるのだな
と改めて思いました。

僕はストイックに引き続き
海外の旅をしよう、
しかも、行ったことがない遠い国、
南米とかヨーロッパ、アフリカに
行こうと誓いました。

ではまた。

世界一自由を満喫している不動産投資塾の塾長
一級建築士 増山大


札幌1日目。本日午後から札幌に行きます。

物件購入の契約のためです。

目的はもう一つ、札幌に物件を所有する
増山塾生さん7名と管理会社の社員さんとの
交流をミシュラン店で行うのも楽しみです。

昨日は日中は休養、夜は新人さん
入塾審査面接でした。タイヘン素直な方で
結果を間違いなく出せることが
見てとれたので、合格。

活躍を期待しています。

さて、、

最新の不動産投資を極めるために
コミュニケーション力をつけよう、の続きです。

今日はやってはいけないことについて。

「権利主張コミュニケーション」

は確実にあなたをビンボーにします。

そんな人は、まず感謝、ではなく、
まずNOという反応から全ての
コミュニケーションをスタートさせるのです。

そんな人は

「◯◯してくれたら、やってやってもよい。」

です。奪うことがその人が集中して
いることなのです。例えば

「私は奥さんなのだから◯◯してもらって当然」
「私は彼女なのだから◯◯してもらう権利がある」

と言う女性が、その典型です。

僕はある女性から

「毎月50万円出してくれたら
愛人になってあげてもよい。」

リアルにそう言われ、
目が点になったことがあります。

逆に僕が月50万円もらっても、
愛人になるのはイヤです。

なぜなら、その人はビンボー人
根性丸出しだからです。

ビンボーはうつるからです。
そんな人に関わるのは、奴隷に
なるのと同じなのです。

ではまた。

世界一自由を満喫している不動産投資塾の塾長
一級建築士 増山大


東京6日目。本日は久々に休養日です。
と言っても夜には新人さん入塾審査面接があります。

昨日はリハビリ病院で脳溢血で倒れ命を
取り止めた方が社会復帰を目指すお手伝いをする
理学療法士さんより、夜、良い睡眠を取れるよう、
整体マッサージの実技モニターを受けました。

かなり気持ちがよく、施術中、
爆睡してしまいました。

どう気持ちがよいかと言うと、
施術を受ければ受けるほど、
カラダの筋肉がほぐれて行くのが手に取れるのです。

60分後には顔がフニャンとなっていました。
2週間おきに受けることにしました。

さて、、
最新の不動産投資を極めるために
コミュニケーション力をつけよう、の続きです。

昨日は

「ノイズが走る」

ことこそ、あなたは受け入れる必要がある、
と言う話をしました。

どう言うことか。

あなたが極めたい分野で、
あなたより結果を出している人が言うことで
受け入れ難いことこそ、あなたを圧倒的に
変化をもたらすヒントになる、と言うことです。

なぜなら、受け入れ易いことは
既に出来ていることだからです。

受け入れ難いことを耳にすると、
気持ちがざわつきます。

そして
「俺はそうは思わない」
となります。

例えば、私は2年前にサラリーマンを
辞め独立した結果、今の理想の生活を
手に入れました。

しかし、ビジネスの先生に言われていたのは、
5年も前に、サラリーマンを辞め、
増山塾を丁寧にやれ、でした。

増山塾を丁寧にやれ、は受け入れ易い
ことでしたので、やりました。

サラリーマンを辞め、にはノイズが
走っていたのでした。
サラリーマンは居心地が良かったからです。

ノイズが走ることを受け入れなかった結果、
多少は良くなりましたが圧倒的な
結果は出ませんでした。

その後、3年間そのような状態が続き、
ようやく、2年前サラリーマンを辞める
決心をしたのです。

そして、今の理想の生活を手に入れました。

なぜ、5年前に辞めなかったか、
今でも悔やまれます。

次にコミュニケーション力を
つけることで重要なこと。

「権利主張コミュニケーションは
やってはいけない。」

どう言うことか?

長くなるので明日に続きます。
ではまた。

世界一自由を満喫している不動産投資塾の塾長
一級建築士 増山大


東京5日目。本日は大学で整体学?を
教えている先生にお願いされて、
整体マッサージの実技モニターを受けて来ます。

期待と不安 笑 が一杯です。

昨晩は増山塾生のVIP会員さんと
個別に会食をしました。

会員さん、とりわけ、私が今一番気になる
会員さんとは、何らかの接触を保つように
心掛けています。

なぜならば会員さんは常に課題を持っている
からです。同時に新しい成功事例、新しい学び
の経験を持っているからです。

それを分かち合い、与え合う。
それがお互いの刺激となり自己成長に
必ず繋がるからです。

さて、、
現代不動産投資家としてのコミュケーション力
とは、について昨日からの続きになります。

まず一つ目。
ビジネスマン、とりわけサラリーマン投資家は、
現代不動産投資コミニュケーションにおいての
価値判断の基準を明確にするべきです。

つまり、

サラリーマン的思考による価値判断の基準である

・お金

から

・時間

に価値判断の基準を切り替える
と言うことです。

サラリーマンは、やる・やらない
の判断を全てお金で考えます。

自分の予測より安いからやる。
予測より高いからやらない。
その価値判断の基準は、
残念な結果になりがちです。

なぜならば、
人生は時間で出来ているからです。
人生はお金で出来ていない。
時間が手に入るかどうか、
つまり人生の密度を濃くできるサービスか商品か、
で購買の価値判断の基準を定めるべきです。

あなたが年老いて死ぬとき、
いったいどちらが嬉しいでしょうか。

・密度が濃かった人生

・貯金の額が大かった人生

言うまでもないですよね。

二つ目。
受け入れ難い情報に注意してみる。
と言うものです。

受け入れ難い情報を
ある人の言葉を借りて私はこう表現します。

「ノイズが走る。」

どう言うことでしょうか。

長くなるので明日に続きます。
ではまた。

世界一自由を満喫している不動産投資塾の塾長
一級建築士 増山大

東京4日目。昨晩は最新の不動産投資に
ついてのノウハウを伝えるセミナーの
第二回目を満室経営の尾島謙信さんと行いました。

最新の不動産投資とは、かつての不動産投資が
「先発完投型」であるのに対し、
「先発・中継ぎ・抑え」と分業している現代
プロ野球的な感覚になってますが、
その環境下で投資家は如何に振る舞うべきか、
について2時間熱く語りました。

まさに昔は
稲尾稲尾雨稲尾。

今や

井川 安藤 ジェフ 久保田 藤川。

完全分業制。

そんな環境になっているのにも関わらず、
不動産投資本は先発完投型のノウハウが書かれ、
いまだにそれを追い求める新規参入投資家が
結果を出せずにいるのです。

それで、
・物件がないない
・銀行から借りれない
を繰り返しているのです。

そんな場合、どうしたらよいか。

それは、戦ってはいけないのです。
共存共栄するように生き抜くしかないのです。
それには 投資家としてのコミュケーション力が
不可欠なのです。

では。
投資家としてのコミュケーション力とは?

長くなるので明日に続きます。
ではまた。

世界一自由を満喫している不動産投資塾の塾長
一級建築士 増山大