ポップアート風に写真加工
さて、今回挑戦したのは
「ポップアート風に写真加工」!
ポップアートといえば、なんといってもアメリカで活躍したアーティスト、アンディ・ウォーホルやリキテンシュタインですよね。
今回はその二人の作品の特徴を取り入れた写真加工をやってみました~。

ハーフトーンでフラットにされた対象と鮮やかな色彩でかなりインパクトの強い画面作りができますね。
ポイントは色と色の境目に微妙に白いフチを残すこと。
白フチがなくても問題はないのですが、あるほうが画面が引き締まって「っぽさ」がでます。
あと、今回はやらなかったのですが、色が重なっている部分も作ってもおもしろいと思います★
手順は↓のサイト様から。
http://www.melissaclifton.com/tutorial-popart2.html
ただ、ご紹介したサイトの手順ももちろんOKなのですが、ハーフトーンの処理はフィルタ機能を使ってもっと簡単にできたりしたので、自分でいろいろ工夫してみたらいいかもしれません(^ ^)
「ポップアート風に写真加工」!
ポップアートといえば、なんといってもアメリカで活躍したアーティスト、アンディ・ウォーホルやリキテンシュタインですよね。
今回はその二人の作品の特徴を取り入れた写真加工をやってみました~。

ハーフトーンでフラットにされた対象と鮮やかな色彩でかなりインパクトの強い画面作りができますね。
ポイントは色と色の境目に微妙に白いフチを残すこと。
白フチがなくても問題はないのですが、あるほうが画面が引き締まって「っぽさ」がでます。
あと、今回はやらなかったのですが、色が重なっている部分も作ってもおもしろいと思います★
手順は↓のサイト様から。
http://www.melissaclifton.com/tutorial-popart2.html
ただ、ご紹介したサイトの手順ももちろんOKなのですが、ハーフトーンの処理はフィルタ機能を使ってもっと簡単にできたりしたので、自分でいろいろ工夫してみたらいいかもしれません(^ ^)
写真の軽いめくれ
本日の練習は
「軽く写真がめくれた感じ」
です。
実はこの表現は以前トライしたことがあるんですが、その時は英語の解説で途中でよくわかんなくなってしまい、photoshop適当にいじってたら時間切れになった、という思い出の代物。
今こそリベンジ!
・・・とか言いつつ。
実は日本語で解説してくれているサイトを発見したんですよ!
しかもいつも拝見しているブログでした~(ありがとうございます)。
http://www.designwalker.com/2007/03/peeling.html
簡潔にわかりやすく説明してくれているので、すんなりできました^^
完成品はこちら↓

※ちなみにこの写真は去年フィンランドはヘルシンキで撮った、ヘルシンキ大聖堂♪
やはり影をつけると普通に置くより、ぐっと主張してきますね。
webでは写真といったら「白い囲みに影」で表現することが多いで、これは結構便利に使えそうです。
でも現像した写真って普通は外側にめくれてて凸の形になってますよね。
白枠、影は無言のルール、ですかね。まあ紙っぽさがだせますしね。
それにしてもこれ、後ろの影を気をつけないと、「いかにも影つけました」って感じになるので注意が必要みたいです。
みなさんも暇があれば挑戦してみてください^^。
「軽く写真がめくれた感じ」
です。
実はこの表現は以前トライしたことがあるんですが、その時は英語の解説で途中でよくわかんなくなってしまい、photoshop適当にいじってたら時間切れになった、という思い出の代物。
今こそリベンジ!
・・・とか言いつつ。
実は日本語で解説してくれているサイトを発見したんですよ!
しかもいつも拝見しているブログでした~(ありがとうございます)。
http://www.designwalker.com/2007/03/peeling.html
簡潔にわかりやすく説明してくれているので、すんなりできました^^
完成品はこちら↓

※ちなみにこの写真は去年フィンランドはヘルシンキで撮った、ヘルシンキ大聖堂♪
やはり影をつけると普通に置くより、ぐっと主張してきますね。
webでは写真といったら「白い囲みに影」で表現することが多いで、これは結構便利に使えそうです。
でも現像した写真って普通は外側にめくれてて凸の形になってますよね。
白枠、影は無言のルール、ですかね。まあ紙っぽさがだせますしね。
それにしてもこれ、後ろの影を気をつけないと、「いかにも影つけました」って感じになるので注意が必要みたいです。
みなさんも暇があれば挑戦してみてください^^。
