すみません、色々ありまして再投稿が遅くなりました💦
今回はPart2として友達の話をしてみましょうか…
僕は歯科が第一志望で入学したのですが、同期の半分は医科志望でしたね。
医科志望だっただけあって皆さん賢くて親しみやすい人が多いという印象を受けました!
1浪か2浪は当たり前の世界だとは知らずに入学したので、最初はどう話せばいいか苦労した記憶があります…
どこの地域でもそうだとは思いますが、友達のグループってすぐ作られるんですよね。
僕も男子全員と仲がいいわけではなく、信用できる人とすぐにグループを作ることができたので本当に助かりましたね笑
毎日一緒に過ごすわけではないですが、勉強の助け合いや学食などを楽しく過ごせたのはいい思い出ですね
…
しかし、関わって初めて分かったといいますか、皆さん良くも悪くも個性的でしたね……
全国から人が集まるので方言も色々違いましたし、大人しい人からうるさい(?)人もいて
まとまりがないなー、ってずっと思っていましたね
全員がいい性格かといわれるとそうではなく、付き合う友達は選ぶべきだという教訓を学べたのは大きいかも…
あと医療系の学生って親も医療系のパターンが半分以上を占めることを初めて知りましたね!
基本実家が太いせいか、お金に困っている人をあまり聞かなかったので。
僕は医療系とは無縁の家系ですが、父親が○○大学卒(某旧帝大)なので、僕も恵まれているほうではあると思っていますね。
親のサポートに感謝して過ごしていきたいですね!