サラリーマンが副業!複数の収入源を自由に操る鷹村丈二オフィシャルブログ
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どういった業界でどういった職種で働くのがいいのか?

本業の方で経営難に陥っている鷹村 丈二!

この状況を打破させるべく結論したのが転職!

このメルマガの理念でもある

サラリーマンでもOLでも主婦でも学生でも

日給10万円を獲得すること。

本業を持ちながら、副業で稼ぎ、

その資金をさらに副業ビジネスと副業投資につぎ込み、

安定した資金を稼ぎ出す。

これを実現させるため、サラリーマンを続けることにしました。

最終的には転職という道を決意したわけですが、

私がどういった業界でどういった職種で働こうとしているのか・・・

これをお話しししたいと思います。

まず大前提なのが、安定している会社。

今の時代、そんな会社(一般企業)はなかなかありませんが、

可能な限り、安定してる会社を選択したいと思います。

そして、安定している業界。

今は多くの企業が外国人をターゲットとしてビジネスを

展開しておりますが、日本人だけでもまだ12,000万人を

超してますからね。

これでもまだまだ食べていくことはできるばずです。

私は現在39歳なので、60歳が定年だとするとあと21年です。

ある研究所の調べだと、1億人を割るのは2046年ということですので、

私が仕事をしている間は、1億人の日本人がいるというわけです。

これだけでも十分ビジネスとして成り立つと思っています。

(英語が苦手という理由もちょっと入ってますが・・・)

そして現在、多くの企業が外国人に仕事を任せています。

それは、海外に工場を作るとか、

日本で外国人を雇用しているかは別としても、

日本人が働く機会が確実に減っていっております。

そんな中で、われわれ日本人が転職市場で勝ち残っていくには、

「日本語圏での日本市場向けの仕事で、かつ外国人より優位性がある仕事」

を見つけ出せば、十分食べていくことができるのです。

ここでのポイントは、「外国人より優位性がある仕事」。

現在、日本企業が外国人を採用しているもっとも大きな理由が賃金の安さ。

これが一番大きいと思います。

ただ我々が、日本で生活をするにはそれでは足りない。

ではどうすればいいのか?

当然、日本人が働くのに見合った賃金をいただくのだが、

何よりも日本人としてのメリットを活かせる仕事を

探せばいいのです。

外国人が変わってやることができない仕事。

日本人であることを最大限活用できる業界。

それを見つけることができれば

より長く、より安定した雇用を確保できると

考えております。

では、そんな業界はあるのか・・・

それは次回お話ししたいと思います。

鷹村が陥っている本業の「経営難」

本業の方で難儀な展開になっている鷹村 丈二!



その理由は「経営難」・・・



前回はその概要を簡単にご説明しました。



現在、考えられる方法としては4つ。



<その1> 倒産するまで会社に残るのか


    会社がV字回復するのが分かっているなら

    もちろんこの方法をとるでしょうが、

    残念ながら復活することは皆無。


    会社に残るのが最終結論だとしたら、

    こんな話しもしません。


    今はこれ以外の方法で検討しているところです。



<その2> 会社が売却されるまで、もしくは売却後も残り続けるのか


    これは実際、会社がこの方向で動き出しております。


    自社再建は難しいと会社側は判断(バンザイ?)してますので、

    その後の状況を考えると選択肢としては考えずらいです。


    実際、売却先が見つかったところで、私やその他のスタッフを

    雇用してくれる保証もありませんので、早めにこの方法は

    切り離して考えた方がよさそうです。



<その3>今のうちに転職してしまうのか

   

    現実的にはこれがベストな方法だと思っております。


    なぜなら、不況不況と言われる今の世の中ですが、

    儲かっている会社というのはたくさんあります。


    そして本業で安定収入を稼ぎながら、

    副業でもリスク分散させながら稼いでいく。


    たとえサラリーマンでもOLでも学生でも

    日給10万円を稼ぎ出すという理念にも適っていますしね。


    今の私はこの方向で考えております。



<その4>今までの副業を本業にすべく独立起業するか


    この方法も相当検討しました。


    副業のお金が生活費等にあたってしまいますが、

    お金に換えることができない時間が手に入りますからね。


    さらにビジネス(副業)が加速するのが目に見えてます。


    ですからこの方法がいいとも思ったのですが、

    安定的に稼げる仕組みを作るまでは独立しないと

    決めました。

  

    独立起業をするなら日給10万円ではなく、

    日給50万円ぐらいを稼がなければやる意味がありません。


    そのための仕組みを作るには最低限のお金も必要です。


    ですから、本業を持ちながら、副業で稼ぎ、その資金を

    さらに副業ビジネスと副業投資につぎ込み、安定した

    資金を稼ぎ出す。


    これを実現させるためにも、今はまだ本業をやっておいた方が

    良いという判断をしました。


    もちろん、日給50万円レベルが見えて、安定収入ができれば

    すぐ独立しますけどね・・・


    イメージとしては、あと2年後というところです。


    それまでは、自分のスキルアップや人脈を増やすという意味でも

    本業をやりながら副業ビジネスを展開することにします。



このように、最終的には転職という判断をした鷹村 丈二!



これから本格的に動きますが、何を基準に新しい会社を選んでいくのか?



39歳(なったばかり)の鷹村がこれからどういった業界で

どういった職種で働こうとしているのか・・・



これを次回、明らかにしたいと思います。


経営難からの脱出!

私も多くの方々と同じように現役のサラリーマン。


そして、このメルマガやブログを運営している時というのは

昼間のサラリーマンの自分とは別の自分で運営しております。


とはいっても、別に特別なことはしておりません。

自分が日々考え、行動したことをリアルにお伝えしているのです。

それには、嘘や偽りのない事実を情報として配信しているのです。

とは言いながらも、私も現役のサラリーマン。


昼間のリーマン鷹村は、会社から上司から無理難題を

与えられながら日々の業務に邁進しております。


そして、世の中の厳しい社会の現実も目の当たりに

しております。

それは、「経営難」・・・


役員ではないにせよ、中間管理職であり、

マネージャー職である私は日々奮闘しております。

そして、本当にマジでヤバイぐらいのレベルに

達した「経営難」なので、これからどうするか

考えている次第なのです。

「倒産するまで会社に残るのか」(復活の兆しは残念ながらなし・・・)

「会社が売却されるまで、もしくは売却後も残り続けるのか」

「今のうちに転職してしまうのか」(未払い給料はどうする?)

「今までの副業を本業にすべく独立起業するか」

こういった選択肢があります。

ここで私が選ぼうとしている選択肢は!?

それは次回お伝えしようと思います。

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