本日13w2dです

ブログを更新していない間
つわりがしんどくて
実家に泊まり込みで休んでました

食べたいものをリクエストすると
そのとおりに作ってくれる母、、
本当に本当に感謝です泣くうさぎスター


つわり始まってから何故か子供の時に食べていたものを無性に食べたくなることが多くて、、、

母の手料理最高☆

同じ料理でも
自分で作っても食べられなかったのに
母の味だと食べられたりしました

特にお味噌汁!
どんな飲み物より飲みやすかったぁ泣き笑い


そしてここ何日かは、つわりの具合が
良い日と悪い日を繰り返してます


夕方〜翌朝にかけては
関係無く毎日しんどいけどね凝視



夜中は寝てても気持ち悪くて目が覚める悲しい


2〜3時間ごとに『ウェッ』っとなって起きては
パンをひとくち食べてからの〜
牛乳をひとくち飲んでます

牛乳を飲んでるのは何故か飲みやすいし
お腹にたまる気がするから泣き笑い
妊娠前は牛乳が苦手だったのに不思議〜


食べたあとすぐに寝るとさらに気分悪くなるので
そのあとは30分くらい座って様子見
胃が落ち着いたらまた寝てます


夜中の吐き気がおさまってくれたら
ぐっすり眠れて身体が楽なんだけどな〜


毎回も言ってるけど
つわり早く終わってくれいにっこりお祈り






ふとん1ふとん2ふとん2ふとん2ふとん2ふとん2ふとん2ふとん2ふとん3





話は代わって本日、
旦那と一緒に大学病院へ
NIPT(出生前診断)のカウンセリングに行ってきました


夫婦で話し合ってNIPTを受けることを決めました


理由の決め手としてはやっぱり
双子だから


特に私の赤ちゃんは一卵性の双子なので
陽性であった場合、
100%の確率で2人とも遺伝子疾患があるということ


ただでさえハイリスクな妊娠・出産のため
出来る範囲で分かるリスクを検査しておこう
ということになりました

もちろんNIPTで全てが分かるわけではないですが、、


(私の通っている大学病院はNIPTの認可施設なので
13・18・21トリソミー検査のみ行います)


まずはカウンセリングを受けて
きちんと話を聞いてみよう!ということになり
前回の診察の時に遺伝外来に予約を取っていただき


夫婦でカウンセリングを受けましたニコニコ


主治医からは予約を取る際に
『まだ30代だから受ける必要無いよ〜
 もったいないよ〜双子のためにお金使いなよ〜』


って言われてたんですけど、


遺伝外来の先生には
『双子で遺伝疾患があるとなるとね、、、育てるのは並大抵ではないからね。』
というふうに言っていただきました。


こちらの不安を理解してくださるってだけで
信頼度が上がるぅ!ひらめき←ちょろい



とても穏やかな優しい先生で、
メリットデメリット等を詳しく教えていただき
改めて納得して検査を受けることができましたニコニコ

カウンセリングのあとに検査に同意し、
採血→会計をして本日は終了


お値段約11万円でした


結果は2週間後になるみたいです

また結果が出たらご報告できればと思います



また更新します