前の日記の番組でこれまたゆってたこと♪


ショパンって優雅なイメージで
サロンで貴族たちと華やかな毎日を、華やかな音楽と共に過ごしてる



‥と思っていたけど。


革命が進み、愛する祖国ポーランドから半ば強引に離れさせられた、悲しい運命の中で生きていたのね。

それはショパンの才能を守るためとはいえ
その後二度とポーランドに戻ることはなく、祖国を想い、様々なピアノ曲をかいていたのです。

優雅なイメージとはかけ離れた、そういう反骨(?)精神を反映した曲はたくさんありますね。





この話をした人はブルースとかをやってはるそうですが

ショパンやクラシックとは正反対のところにいると想っていたらしく

この話を聞いてから
ショパンも、黒人の反骨(?)精神からきたブルースと同じではないか!
と思ったそうなんです。




この背景とかは学校で習ってたけど、こういう気付き方は出来なかったなぁ。


この方、今ではポーランド政府発行の
「ショパン演奏許可証」
なるものを持っているらしいのです★


スゴイね!!

どなただったのかしら。
名前も忘れてしまいました。



いい話を聞きましたが
うまくブログでは伝えられませんでした
すみません

では

ピアノの鍵盤の下に
フェルトっぽいクッションのようなものがあるのは知ってたんやけど

更にその下に
うす~~い五円玉みたいな形のものが何枚か重ねてあって

バラバラの薄さのそれを枚数調節して、タッチの深さとかを変えてるらしい!!

一番薄いもので、0.1mm?とかゆってたかな★

そんなもん一枚抜いたり入れたりするだけで、変わるもんなんやね~~!!(-_☆)

で、
これを紹介していたNHKの番組。
この番組に出てた人がゆってた。


たったこの薄いの一枚がなくなっただけで
「何か違う」
「何かおかしい」

違和感を感じることができる。

誰だって、
口の中に髪の毛一本、ほこりひとつ入っただけで
「ん?」
となるでしょう?

何かはわからなくとも
その「何かが違う」
のはわかるのです、人間って!





。な~る~ほ~ど~!


実際、その違いを感じることはしょっちゅうやけど、中身のことまで知らなくて

勉強になりました。
野球中継ばかりではなく、こういうテレビもいいですね

では
おはようございます☆



先日の奈良で、無料で出来るゴルフの打ちっぱなしがあったので初めて

ゴルフ打ってみました!!

よく格好だけ素振りしては、うまいアップと誉められるから


調子にのったのですね。


‥‥‥全く当たりません!!ショック!ガーンしょぼんしょぼん

おかしな格好で、スイングした後は膝を地面につけてしまう。。
なぜ‥?

ビデオを撮ってもらって見たら、まぁなんと滑稽な姿でしょう(´・ω・`)


親戚一同爆笑!

一生懸命やりました。

がんばりました。



研究しました。


ブンブン振りました。


だめでした。


最後はオッサン方が遠くに飛ばしたボールを
走って回収。

おかげ様で
大阪に戻って次の日のピアノの演奏は

筋肉痛でガタガタ汗

しばらくゴルフはしないでしょう汗


そして、一緒に田舎に帰ってきてた名古屋の親戚が
送ってくれました!
大根と蛙のピアノ-20120508014015.jpg
食べたい食べたいゆってたら、早速!
スガキヤでございますドキドキ

ありがとードキドキ
いただきまーすドキドキ

こちらから、忘れ物を奈良の田舎に送ったら
郵便局の人が住所を見て、
「ここ、温泉とかキャンプ場があるとこですよね!山がいっぱいあってキレイなとこですよねーニコニコ
といってくれたんです音符

嬉しかったなぁ~

私の田舎は、そこより一時間車で登ったとこやけど‥
良いところなんですほんと。
では。