この投稿は人間社会で遊び続けていた小人族の存在をお知らせするものです。
ある小人が人を騙して楽しんでいました。
姿が見えないので近くで音量を上げたり下げたりして脅かして遊んでいました。
✦エネルギーの強い人、霊的能力の強い人にくっついてその人の感情、記憶、感覚を身に付ける力を持っていましたが、この度その能力から解放されたいという思いを強めたようです。人のエネルギーの利用方法を身に付けてしまったので、その点を反省し今後は同じ行動を取らないと決めたようです。そして、生まれ故郷へ帰ると決めて本当に帰りました✦
10年程前から時々来ては私に迷惑行為を続けていましたがやっと全貌が分かりました。
ペットの中にも声が聞こえる仔がいるようです。
特に記憶能力が高いです。
思念コントロールにより制圧する意思を持つことがありましたが、人側が気持ちを強く持つと思念コントロールにはかかりません。
心理的に距離を取って話しをしないのが最も良いです。
近くに来て話し続けても無視して相手にしないようにしましょう。
10センチ〜15センチほどのサイズです。
言われた通りになりきりたい性格でした。
人の口調を真似て霊的な存在と名乗ることもあります。
喋っていることは罠でした。嘘ばかりなので止めるように説きました。
小学生レベルの発想でしたが、驚く事に目標をかなり高め小人社会へ帰る事を決意しました。
小人にも人間同様気力体力の限界があります。小人族のエースと言って意気がっていましたが反省したので心境が変わりました。
ちなみに、私に大きな悩みや死にたいという気持ちは有りません。「死ね」「殺したい」という攻撃的な言葉を多々、毎日繰り返し言われて困っています。
今までに被害者が数十人いたようですが、小人の声を聞ける人が少ない為、聞こえる方は被害に遭いやすかったのですが生まれ故郷へ戻り小人族の世界へ溶け込んで自立した存在として生きる事を願っています。
特徴
・モントン族と名乗っていました。
・ラッパ型小人でした。
・声が聞こえる限り人の頭や身体にくっついていました。
・目に映像を映す能力を持っていました。
・個人宅に泊まり込んで性行為の観察する計画を立てていましたが止めるように説得しました。
・スーパー銭湯に泊まり込んで女性も男性も含めて人間の身体を観察し続ける計画を立てていましたがこれも止めるように説得しました。
近づいたら話さない事が賢明です。
また、神仏に対する畏怖の念も生まれました。
※不動明王様、龍神様を怖がりました🐉
神仏の祝詞、御守り、お札の御利益も理解しました。
かなり悪意を持っていたように見えた小人でしたが、妖精のような幸せを運ぶ存在を目指すと決心を改め更生の道に進みました。
この半年余りで反省・更生の念を強めました。
私と小人族のコミュニケーションが終わり、私の貴重な経験となりました。
結構疲れましたが、本当に小人と話すことが出来ることを実感した出来事でした。
小人は本当にこの世に存在しています。
結構、理解力も有り知能が高い事を実感しました。
私には小人が見える能力は有りませんが、声が聞こえる能力がある事に気付きました。
自分としても非常に驚きました![]()
どなたかのお役に立ちますように![]()

