よく膝とか首とかに持病がある人、ムチ打ちの後遺症なんかもそうなんだけれども・・、
天気予報士のように雨が降るのをズバリと言い当てる人がいたりする。
何だか凄いなと思っていたけれども、本人にとってはあまり嬉しくないだろうね・・。
悩んでいる持病が治っていない証拠となるようなものなのだから・・。
あの雨の降る前の痛みというのは気圧が関係しているらしい。
雨がふる時というのは低気圧とかが関係しているようだから、それが近づいたり遠のいたりすることで痛みを感じたり、感じなかったりするというものらしいのだ。
それを持病を持っている人は敏感に感じ取って、もうすぐ雨が降るとかいう感覚がわかるのだ・・。
私も実は経験がある。
交通事故でむち打ち症になったことがあるのだ。 むち打ち症自体は何週間かしたら治るのだけれども、悩まされるのは後遺症なのだ・・。
しばらくの間、天気が愚図ついていたような 時って、いつも具合が良くなかったものね・・。
横須賀で専門の整体 でリハビリして完治しておけばよかったと今更ながら後悔・・・
予報をあてることが出来る人はつらい思いをしているのだ・・。
