どうも
みんなのコ・コ・ロ♡のロカボーイ
HA☆YA☆KA☆WA
でぇしゅヘ(゚∀゚*)ノ
なにを言っているんですかね・・・・・・・・・
ちょっと意味わかんないですね・・・・・・・・(^_^;)
ということで!
今回は魚の病気の話、ぱーと2です!
写真は無いのです・・・すいやせん。
まずは尾ぐされ病です。
こいつはおっぽが溶けたようになっちゃう病気です。
過密飼育だったり、水質が悪かったりするとかかりやすいです。
この病原菌は高水温でより活発になるので水温は少々低めに設定しましょう
初期症状であれば水換え・塩水浴・メチレンブルーのみで治る場合もあります。
ただしあくまで治る場合があるだけですので、お薬は用意しておきましょう。
お薬はグリーン・F・ゴールド、エルバージュ(塩との併用不可)がオススメです。
続きまして転覆病です
金魚を飼育しておられる方は悩まされる事も多いのでは?
まず転覆病には2種類あります!
ザッと言うと
水面でひっくり返ってしまう症状と、水槽の底でジッとして動かない症状です
まずひっくり返ってしまう方の症状ですが、お薬を使わないと治らないというワケではありません
治し方は簡単で、底に沈む餌を与えることです。
これだけで改善はしますが、一度ひっくり返った子はひっくり返る癖が付いてしまいます。
続いて底でジッとしてしまう方ですが、こちらは水温を高くしてあげる・数日の間絶食させるの2つをやってもらえれば治りやすいです
金魚はヒーター無しでも飼育は可能ですが、それはあくまで可能なだけです。
金魚も冬場の飼育にはヒーターを使ってあげて下さい。じゃないと、ジッとして動かない方の転覆病にかかる率が大幅に上がってしまいます。
と言う事で今回はここまでにしておきましょう!
また時間があったら他の病気についても書いていきます。
これから春、夏と気温が上がっていくので、それに合わせた魚の飼育方法や、水温の話なんかもできたらなーとぼんやり考えています(笑)
あと、水槽の大きさに合わせた魚の数や濾過機の選び方や、逆に濾過機に合わせて飼育できる魚の数や種類なんかも記事にしたいですね!
まあキリがないので本当にこの辺で(笑)
あ、最後にこれ見て下さい!
僕の飼ってるフトアゴさんです!
お口の上にリザードフード乗っけてます(笑)
すごいバランス力!そして可愛い!!
さっき「本当にこの辺で」って言ったのにコレだよ(^_^;)
ということでこの辺で失礼いたしやす!(`・ω・´)ゞ










