



さて。
いきなりですが、
ハムスターの真顔です。
あまりにも何も考えていない。あまりにも何も考えていないからこそ、
ハムスターにおいては「罪と云う罪は在らじ」という祝詞の一節を思い浮かべるくらい、
愛らしい小動物です。
シロツメクサも咲く頃でしょうか。ゴールデンウィークも間近に迫った今日この頃、いかがおすごしですか。
パセオのタマネギ17号@hasimotoです。
先日、好評につき再入荷してまいりましたアレ、がございます。
時期的にもひょっとしたらラストかもしれません。
彡(゚)(゚)「アレ、ちょこまかしよる印象があるやで、苦手やわ」
彡(゚)(゚)「のぉ。鳥海」
(・◇・)「ピピィッ」 ※コザクラインコの鳥海
彡(゚)(゚)「ほーん。さっそくアレが入荷してきよったで」
彡(゚)(゚)「見たろ」
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彡()()「ファーーーーーーーーーー!!!」
彡()()「」
彡()()「カワいいンゴ・・・ンゴ」
Sさん「さすがにベビーはカワイイですね~」
彡()()「・・・鳥海はもう要らない子ンゴ。こっちを飼うンゴ」
スタッフ全員「どうしたいきなり?!」
(〇◇〇)「ギャギャギャッッ!!!(嫉妬玉炸裂)」
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彡(゚)(゚);「思わず我を忘れてしまったで」
彡(゚)(゚)「せやけどいざ実物を間近に見ると」
彡(゚)(゚)「精神的動揺を隠せんで」
フクモモを凌ぐ「立体機動」の申し子にして、もっともあの「テト」に近い。
それは・・・「シマリス(ベビー)」です。
大きくなるとあの「ア〇ラ先輩」みたいになるんでしょうか?(笑)
画像や解説は他の人にお任せします。
余談にはなりますが、京都・平野神社の神使がいわゆる「栗鼠」で、ここの「リスおみくじ」が可愛らしいです。さらに御祭神があまり聞いたことの無い神様で、渡来系のようですね。また、着物や磁器などの紋様の一種「葡萄紋(ぶどうもん)」と合わせて栗鼠が描かれることが多い・・・というよりそれ以外にほとんどないのです。葡萄紋は正倉院にも収められているくらい古い紋様で、葡萄はペルシャ原産の蔓性落葉樹。
日本に在来の生き物ですが、象徴としてはシルクロードの香りがいたしますかね。
さて、鳥海の2号こと「コザクラ・クリームホワイト」も1羽のみ入荷しています。
全ての色の可視光線が乱反射されたときに、その物体の表面を見た人間が知覚する色であるのが、白。際立つ存在感に加えて、雰囲気が良い意味でコザクラらしくなく、肩に乗せても一味違います。
※性格、動きはコザクラ以外の何者でもありませんが。
パールホワイトがキャベツをもしゃもしゃ
リスだけではなく、かわいい「メールシュヴァインヒェン」もお待ちしております。
※ドイツ語で「モルモット」のこと
「モルモット」を「モルモット」と呼ぶのは日本だけだそう。
このあたりも長くなりますので、続きはまたの講釈で。