こんにちは~というかお久しぶりでーす!

前回書かせて頂いたのが、9月なので二か月ぶりです!(‐^▽^‐)
という事で、オススメの漫画第二弾です!

その名も、「働く細胞」  作者 清水茜


この作品の舞台はなんと人間の体内です!
人間の体内にある、細胞を擬人化したものです(^O^)

主人公的な位置にいるやつは、白血球と赤血球でございます
キャラは、全て細胞名なので名前はありません!


ただの風邪やインフルエンザでもとても壮大に描かれているので、この漫画読んだ後、かぜひくと、
「細胞さん、ホント‥ゴメン‥私なんかの為に働いてくれて‥」という、ちょっとしたうつ状態になるので(私はなった)気をつけてください

では早速、キャラ紹介したいと思います!
【白血球】


クールで面倒見がいい 男性 侵入した細菌やウイルスを駆除するのが仕事

(彼の左腕に飛んでいる血は気にしない方向でお願います)

【赤血球】
どじっ子運送屋 女性 体の隅々へ酸素を運び、肺へ二酸化炭素を送るのが仕事



【マクロファージ】
細菌などの異物をとらえて殺し、免疫情報などを見つけ出す
パッと見か弱いが、殺傷能力はかなり高い


【血小板】
見た目は幼い少女
血管を損傷(擦り傷)した際に、傷口を塞ぐのが仕事


【キラーT細胞】
黒い作業服をいつも着ている
とても攻撃的 ヘルパーT細胞の命令を受け、異物を殺すのが仕事


私的には、白血球がDEA◯H NOTEのエルにみえてしょうがない(私個人の意見です)
今ホントにこの漫画が人気です!

一度でいいから、読んでみてくださいヾ(@°▽°@)
現在は二巻まで出ています!

とても、細胞について詳しくなれますよ!

まだ読んだ事がない人は、ぜひ書店へ!