人間歳は、取ります。
今日は、様々なアプローチから年齢についての話をしたいと思います。
まず。相対性理論を使って、若さをできるだけ長く保つ方法を考えました。なぜかというと、将来的に寿命を延ばす技術が、開発されるまで、若さを維持したかったからです。
私の仮説は、少し矛盾する回答になりますが、時間は、みんなより早く感じますが、体は、みんなより少し老化過程を遅れさせるというものです。
これには、相対性理論だけでなく様々な要因で影響します。
やり方は、簡単です。常に移動すること、同じ場所にずっと滞在しないこと、できるだけ高いところで生活すること、宇宙に行くこと、人生を常に楽しむこと、エキサイティングな毎日を送ること。
すべてにしっかりした科学的根拠があります。
特に人生を楽しむことやエキサイティングな毎日を送ることは、相対性理論による老化を遅らせるほかに、ホルモン分泌による細胞の活性化による若返りも期待できます。
さらに表面的な老化を防ぐためにも
UVA およびUVB を防ぐ日焼けクリーム20程度を使用し紫外線によるダメージを減らす。
さらに化粧水、乳液、 保湿クリームなどを使用する。
さらに抗酸化酵素の補充や糖化を抑えるためG1の低いつまり糖質の低い食事を心がける。
また、日本人平均の一日摂取カロリーの7~8割のカロリーにおさえる。約1500カロリー。
できれば、資生堂から発売しているテロメラーゼ配合の補充。これは、比較的高額なため、現時点では、すっぽんやクジラ、肝油、イセエビ、魚、二枚貝などを継続的に摂取する。
ソルフェジオ周波数 Hz 528を聞く。
食事は、これらをベースに、食事していく。
パスタ お米
イチゴ みかん バナナ リンゴ
ブロッコリー ピーマン 大根 ホウレンソウ 玉ネギ トマト ネギ
キャベツ なす キノコ きゅうり もやし アボカド
赤ワイン ウーロン茶 抹茶 グァバチャ ドクダミ茶
豆 ゴマ 大豆 ピーナッツ アーモンド
乳製品 牛乳 バター 卵
豚肉 鳥肉 (牛肉カロリー高め)
エゴマ油 ゴマ油 魚油 こんにゃく
青魚 イワシ マグロ カツオ サーモン サバ イカ 貝
海藻系 わかめ のり シソふりかけ
イセエビ 肝油 すっぽん
さらに適度な運動をとる。これは、人による。
水を摂取する。(お茶でも可)
顔の運動
ストレッチ
骨格を整える。
上向けに寝る。
この生活を継続して、将来の技術の進化を待とうと思います。
以上少し変わった老化対策でした。
