ねぇーこっち向いてよ
少しでも良いから 私を見てよ
別に悲しい過去とか見てって 言ってる訳じゃないのに
私を見るぐらい 簡単なことでしょう?
君を見ていたら 悲しみを忘れて 泣いていた自分が馬鹿馬鹿しく思えて来たのもうなにも怖くない
ねぇー好きって 言ってよ いつも私ばかりじゃない
君も 言ってよ
たまにはいいじゃない
愛の言葉聞かせてよ 言えるでしょ
君を好きになれてから 世界の色は変わったのに
君と私はなにも 変わってないじゃない
君を思う苦しみなら 我慢出来るから
君のための涙なら どんなに泣いてもいいから
優しさを 温もりを 言葉を今私にちょうだい
少しでも良いから 私を見てよ
別に悲しい過去とか見てって 言ってる訳じゃないのに
私を見るぐらい 簡単なことでしょう?
君を見ていたら 悲しみを忘れて 泣いていた自分が馬鹿馬鹿しく思えて来たのもうなにも怖くない
ねぇー好きって 言ってよ いつも私ばかりじゃない
君も 言ってよ
たまにはいいじゃない
愛の言葉聞かせてよ 言えるでしょ
君を好きになれてから 世界の色は変わったのに
君と私はなにも 変わってないじゃない
君を思う苦しみなら 我慢出来るから
君のための涙なら どんなに泣いてもいいから
優しさを 温もりを 言葉を今私にちょうだい
月の光が 明るくて
空を照らして
小さな私までを照らしてる
窓を開けカーテンをさえぎり部屋までも 照らしてる 明るくて 眩しいぐらいで 私は思わず 涙を流した
私の心まで照らすから 悲しくて余計に涙が出てしまう
押さえていた気持ちを 漏らしてしまうから
どうしようも出来ないぐらい 胸は苦しくなるの
月を見ていた目が ぼやけて見える
涙と一緒に 流れ星
静かに君へと 流れていく
空を照らして
小さな私までを照らしてる
窓を開けカーテンをさえぎり部屋までも 照らしてる 明るくて 眩しいぐらいで 私は思わず 涙を流した
私の心まで照らすから 悲しくて余計に涙が出てしまう
押さえていた気持ちを 漏らしてしまうから
どうしようも出来ないぐらい 胸は苦しくなるの
月を見ていた目が ぼやけて見える
涙と一緒に 流れ星
静かに君へと 流れていく