もうツインテーマ書きたくないのに昨日の出来事はこのテーマにするより仕方ないね
カードを買ってから仲良くなる為に毎日1回だけのリーディングで、ツクヨミさんは16日間続けて出てくれました。
昨日その事をツイートしたら「理解したなら良い」と、今日初めて出なかった
上のカードは今日のリーディング。
真ん中はタロットで言う節制
昨日の夜ツインのエネルギー交流の時、学びを終えた人間関係の生霊
が来て、衝立の向こうで何か言っていた。
悪意の有る言葉と言うより未練
僕は無意識に光の存在を呼びました
でも声は出てなくて金縛りみたいな感じ
それでも来てくれた。
「イエス様、マリア様」って声にならなかったけど、アセンデッドマスター達は来てくれたんだ。
物凄い
光でカルマの浄化をしてくれた。後でマリア様の光の色を知って、なるほどと思った。
僕は宗教嫌いなんだけど、子供の頃カトリック教会に行っていたので、今でも呼び方は変わらない。
本当は2人ともそう呼ばれるの嫌だって言うんだけど
ここまでが2022.12.24日の出来事。
ツインの事は死んでみなければ分からないと思っているので、今の時点で言える事は『統合』について色々な所で言われているけれど【営利目的の所に真実は無い】と僕はいつも言っています。
僕が唯一本物の人が書いているブログを見つけて参考にしてはいた(過去形
)けれど、その人は本物だと思うけど、その人もセッションをしているようなのでクライアントの手前歯切れが悪いなと思う部分も有ります。
僕はまだ試練が全て終わっていないので、ここまでで分かる事しか言えません。
【統合は】
巡り会って試練が始まった時から始まっているのかも知れない。
エネルギーを感じられるようになってわかったので、その前はどうなのか
エネルギーがいつも身体に居て、性エネルギー交流も有って、少しずつ統合しているのが分かります。
本物でなければ試練の第5ステージへは行けないので本物の人なら分かるはずです。
ここまで来ると、チェイサーは全てを理解します。
ランナーは「神に隠されている」と言って終わるまで分からないと言う説が有ります。
タロットカードの節制〜世界のカードはツインの試練が描かれているそうです。
ワールドのカードで完成ですが、ここに描かれている人は両性具有です。
魂は両性具有なので、完成して魂に戻ると言う事です。
これを理解すると、試練の終わり頃は自分の身体が両性具有になっている事が分かります。
勿論物質的な事では有りません。
これは説明が難しいので、本物の人は分かるとしか言い様が無いです。
布で隠されている所は両性具有↑
次に、死んでみなければ分からない事ですが…
ツインは年の差カップルが多いので遺された方の痛みはとても理解出来ないほどなのだろうな
と思っていました。
気づきがあったので書きますが、これは仮説です。
先に逝った方も物凄まじい痛みかも知れない。
相手が天に昇ればまた一緒に居られるかも知れないと思っていたけれど…
統合すると言う事は、1つの魂、1つの光、1つの意識体に戻るので、そこには自分しか居ないのではないか
地上で肉体を持って物理的に分離していても、これだけ魂が統合している事を感じるとそう思うのです。
天では1つの魂の中に2人居るのではなくて、全てが自分と言う1つの意識体になるので、そこにはあんなに愛した相棒は存在しない(僕が先に逝くので1つの意識体として残るのは相棒だから、相手の居ない寂しさを感じるのは相棒の方
)
だから、地上で一緒に居られる時間がどれだけ貴重なのかと思う
肉体を持った時間は短いし、次の転生が有るとしたらまた分離して何百回と転生を繰り返さなければ会えない魂。
僕はもうあまりツインについて話したくなくなっている事は、他の記事を読んでくださった方は分かると思います。
本当に本物と巡り会って悩んでいる人の為に、少しでも参考になればと思います。
分離について少し↓