ミスターおかっちの BLOG -322ページ目

便利や。


どこにいてもすぐに見たい映像みれる。
でも生で観たらもっとすごいんやろうね。


元気でた。
さあ勉強だ。

香里園散策。

昨日は、林ビルの2FにあるBrowen Blanc cafe に行ってきましたよ。
前回いってまた期待と思ったから、また来ました。




相手は、香里園で仲良くなったダンサー マージン君。
男前で市原隼人に似てるって、かなりちやほやされてました。




まあ初めて飲むのに結構話すすんで、
最後はお互いに夢語ってました 笑
4時くらいまで飲んだんかな?



楽しかった。



今日は、想像通り ぐでんぐでん。
勉強に集中出来ませんでした。


しくしく。



そしてそしてディナーは、楽しみにしていたお好み焼き屋さん

てこ


に行ってきました。



焼き上がっているのを待ってるのも楽しいよね。
イカ食べながらうきうきしてましたよ。




女将さんもオカッチのこと覚えてくれていたし、

相変わらずの手さばきで懐かしかったね。






僕が頼んだのは、これです。

すじこんネギ焼き!!!




 


そして完成です。





最高に美味しかった。



そしてその後は一人でぶらぶらして、
いまから 24のファイナルシーズンを観ます。


アメリカに行くまでに全部観れるかなー???


まあいいや。


観ようっと。

るんるん






すぐ辞めることについて。

辞めるん早くない?




なんでそんなにすぐ辞めれるん。
諦められるん。



やりたいって思って始めたことなんちゃうん?





自分がやりたいことと違ったって、
平気な顔して言う人がいるよね。






ほな君がやりたいことって何やったん?
何を期待していたんや?







ちゃんとかっこいい部分以外の所も観ましたか?
辛いこと苦しいことが飛び交う、
地味な裏側もしっかり観ましたか?





最高の舞台に立つまでには、
その10倍以上の時間を裏側の目立たへん所に使ってる。





だから自分が本当にやりたいかどうか決める時には、
自分がその世界に入った時に、だいぶ部分の時間を過ごすであろう
その裏側の部分もきっちりみなあかんわ。




特に、3年も立たないうちに仕事を辞める人はね。
それを繰り返している人もいるけどね。





自分にはもっと違う可能性があるんやっていう人もいる。
やれば出来るけど、やりたくないからやらんねんっていう感じ。





その自信はどこからくるんやろう?
これまでどんなことを成し遂げてきたんやろう?




たとえ成し遂げたとしても、それを違う世界にどうやっていかすんやろう?
戦略は?




お願いやからだまって行動して下さい。



それが失敗しても成功しても、
自分の成長には確実につながるから。





男なら黙って行動でしょ。





そんな口ばっかりの男に引っかかる君もだめだよ。



女性として美しさを保つのは重要やけど、
内側をキラキラに磨いていかないと。



ねっ。




中身がないとつづかないから。





やりたいこと見つけて、男に依存せず、
女性もなにかに夢中になって生きて欲しいね。



そう思う。



るん

母とご飯

母との日記が多いけど、
マザコンじゃないよ。





今日は勉強をそこそこに切り上げて、

豪勢な晩ご飯だっただわさ。






自分で買い物したから、

好きなもんばっかりやった。



美味しかった。




雨やだね。



るんるん








チームの種類。

2つのパターンがある。






○とっても仲が良いけど、チームの目標に向かって頑張らないチーム

○とっても仲が悪いけど、コートの中では真剣に目標に向かっているチーム





もう少し言えば、




メンバーに対する愛や尊敬なんかありゃしない。
でも技術は信頼している。


一方、私生活もめちゃ仲が良くてあったかい絆で結ばれているけど、
プレーは楽しかったらいいというスタンス。




メンバーとの絆で結ばれているチームか、
目標を達成した時の報償で結ばれているチーム。






チームにも色んな種類があって面白い。




何回計算しても、



1 + 1 



は、確実に 2 だけれども、





人 + 人 





は、

無限の可能性が秘められている。





それは数字としてもどのくらいの大きさになるか分からないし、
もはや数字に見えてこない物がたくさん生まれてくる。




たとえ数字としてマイナスでも、勝利という結果がでなかったとしても、
なにか大切な物が育まれているかもしれない。





なにを評価するかによって、チームのあり方が大きく変わってくるよね。





チームとして存在する以上、
それを評価する人は確実に存在するんです。





評価者は、だれだー?





評価者が天才やったらいいのにね。
色んな意味でね。



チームの可能性をもっともっと勉強したいね。



るんるん♩