ミスターおかっちの BLOG -210ページ目

失敗は、教科書や。

「やっぱり自分には無理やった。思った通りや。自分には出来るはずがない。」


失敗して、自分を自分で傷つける人がいる。失敗は、教科書。教科書を買って、自分の頭を叩いてどうするんや!?教科書は、頭を叩くためにあるんじゃない。しっかり開いて、そこから学ぶためにある。同じ教科書を何冊も買っても仕方がない。一度やった失敗は、もう2度と繰り返さない。そのために、教科書からしっかり学び、学んだことをすぐに使う。実践する。そう言うことやと思う。


教科書で頭をたたくのはやめにしたい。

道は険しい。

インターンシップの話。なかなか面接まで進まへん。履歴書で落とされてる感じやね。というか行きたい企業が一つしかないからやね。その企業の支店5社に送ったんやけど多分あかんかったんかな。まあ給料有りは難しい。ボランティアでも経験詰めるからそっちの線も考えよう。

たまに英語が全く聞こえなくなる時がある。日本帰るともっとそんな瞬間が増えるのかな。ぞっとするな。

レッスン。

なかなか良い感じで進行出来るようになってきた。もとがゼロだっただけに、伸びていく感覚は面白い。キャラクターデベロップメントにはまだほど遠いレッスンやけど、楽しんでやっています。

写真は、この前の日曜のカボチャ祭りで撮ったやつ。子どもがカワイ過ぎ。日本人とアメリカンのハーフとのことです。



本日発刊のアガサスコラム。

25年前に、一人の少女があなたにこう言います。



「将来、世界で最も有名なエンターテイナーになりたい。」



あなたは、こう返します。「どうやってなるの?」そして、少女は言います。「服の上から下着を着て、そして舞台の上で歌うの。」「それは、非現実的だよ。」多くの人はそう言うでしょう。それから25年後、その少女は世界で最も有名なエンターテイナーになります。その名は、マドンナ。

自分には難しいと夢を諦めてしまう人がいる。
現実的な目標を立てろという無責任な大人がいる。



現実的ってなんですか?




つづきは、アガサスで!!!

学びを邪魔する3つのけだもの。

人の可能性を押さえつける3つのけだものを特定する。



好奇心がない
質問するのが恐い
自信がない



けだものはすべて自分の中にいる。やっつけるのは自分しかいない。興味を持つようにするのも、質問することをためらわないことも、自信を持つことも、全部自分の内側のこと。他人に期待してはいけない。可能性をのばすのは、いつだって自分。そういうことやと思う。