バスケ公式戦 第一試合
今日は、バスケの試合でした。久しぶりの公式戦やったから万全の態勢で臨みました。
目標は、ジャンプシュート10点と、ファーストブレイク10点
結果は、ジャンプシュート10点と、ファーストブレイク8点
ということで、かなり良い感じでプレーできたね。ディフェンスもかなり良い感じにプレッシャーかけれて三回ぐらいスチールに成功したし、大事な所で三ポイントシュート二本決めれたし、良い感じで速攻も作れた。
次の試合への課題は、ミドルからのジャンプシュートと、ランシューの決定率とファールを少なくするということやね。ミドルからのシュートは五本うったけど、全部外れたし、ノーマークのランシュー三本外してしまったし、ファールも少し多い。
良い感じで課題も見えたし、次の試合へ向けて前に進めそうです。バスケ楽しいわ~
試合の後は、二時間のダンスの練習。案外身体丈夫やね。
前に進もう。
目標は、ジャンプシュート10点と、ファーストブレイク10点
結果は、ジャンプシュート10点と、ファーストブレイク8点
ということで、かなり良い感じでプレーできたね。ディフェンスもかなり良い感じにプレッシャーかけれて三回ぐらいスチールに成功したし、大事な所で三ポイントシュート二本決めれたし、良い感じで速攻も作れた。
次の試合への課題は、ミドルからのジャンプシュートと、ランシューの決定率とファールを少なくするということやね。ミドルからのシュートは五本うったけど、全部外れたし、ノーマークのランシュー三本外してしまったし、ファールも少し多い。
良い感じで課題も見えたし、次の試合へ向けて前に進めそうです。バスケ楽しいわ~
試合の後は、二時間のダンスの練習。案外身体丈夫やね。
前に進もう。
対立は、悪ですか?
ある本の前書きを読み、感じたので、すこしまとめてみる。
平和とはなにか?
誰とでも仲良くし、争いや競争がないことが平和な状態と考えるか。人と意見が異なる場面でも、周りの空気を読み、自分の意見を隠すことが平和なのか。他人が悪いことをしても、見ない振りをして、相手が気持ち良いことを言って満足させてあげることが平和なのか。
言わなくてもわかってくれよ。
阿吽の呼吸という言葉が示す通り、日本人は昔から「和」を大事にし、相手の気持ちを感じ、その関係性の中で自分を主張してきた。出来る限り、人との争いを避け、すべてのことを曖昧にして、白黒はっきりさせることを嫌ってきた。見ないふりをすることも優しさの一つだった。
対立は、悪いこと?
グローバルで活躍できる真の国際人を育てるというのが、教育における一番の課題。人はそもそも違う。生き方も考え方も感じ方も、みんな違う。その違うことを認めあわないで、どうやって他人を真の意味でリスペクトできる?違いを受けいれないで、どうやって世界中の人達とコミュニケーションできる?
対立することで、自分の価値観が明確になる。自分と他人の考え方のどこが違うのか。今のこの状況では、双方の意見にはどういうメリットとデメリットが存在するのか。対立=けんかではない。他の人の価値観と違っていることにどう対応していくかを考えることだ。
平和とは、対立が無いことではなく、対立を上手く処理できること。
対立を避けて、ごまかし曖昧にすることは、一人一人の考え方を無視して、その場のふわふわした楽しさに溺れているだけ。そして、結果として、人と人との間に深い問題を作っていくことになる。自分の価値観をしっかりと理解して、相手に分かるように説明することができることが大切。言葉にできなくても暴力を用いず、感情的にならず、自分の今の考えや状態を伝える方法を考えること。
言っても分かってもらえないから言わない。
ではなく、相手に伝わるように考えること。自分のいい分も主張して、相手にも言い分があることを理解し、それを一方だけが我慢しないで、また攻撃や批判もしないで、解決していく方法を探すことがあるべき姿。
感情をぶつけあっても、お互いを傷つけあうだけでなんの前進も無い。建設的な対立が求められる。建設的とはなにか?現状の問題点や課題を明確にして、その課題に対する互いの価値観や意見を積極的に出し合う。そして、冷静に、双方の主張が及ぼす影響を考え、一つの道を作る。対立とは、ひとつの答えを導きだすこと。どうしてもまとまらない時も、互いに意見が異なるということをお互いが認めあうというのが、一つの答えになるかもしれない。
対立を経験することは、大切なことだと僕は思う。
平和とはなにか?
誰とでも仲良くし、争いや競争がないことが平和な状態と考えるか。人と意見が異なる場面でも、周りの空気を読み、自分の意見を隠すことが平和なのか。他人が悪いことをしても、見ない振りをして、相手が気持ち良いことを言って満足させてあげることが平和なのか。
言わなくてもわかってくれよ。
阿吽の呼吸という言葉が示す通り、日本人は昔から「和」を大事にし、相手の気持ちを感じ、その関係性の中で自分を主張してきた。出来る限り、人との争いを避け、すべてのことを曖昧にして、白黒はっきりさせることを嫌ってきた。見ないふりをすることも優しさの一つだった。
対立は、悪いこと?
グローバルで活躍できる真の国際人を育てるというのが、教育における一番の課題。人はそもそも違う。生き方も考え方も感じ方も、みんな違う。その違うことを認めあわないで、どうやって他人を真の意味でリスペクトできる?違いを受けいれないで、どうやって世界中の人達とコミュニケーションできる?
対立することで、自分の価値観が明確になる。自分と他人の考え方のどこが違うのか。今のこの状況では、双方の意見にはどういうメリットとデメリットが存在するのか。対立=けんかではない。他の人の価値観と違っていることにどう対応していくかを考えることだ。
平和とは、対立が無いことではなく、対立を上手く処理できること。
対立を避けて、ごまかし曖昧にすることは、一人一人の考え方を無視して、その場のふわふわした楽しさに溺れているだけ。そして、結果として、人と人との間に深い問題を作っていくことになる。自分の価値観をしっかりと理解して、相手に分かるように説明することができることが大切。言葉にできなくても暴力を用いず、感情的にならず、自分の今の考えや状態を伝える方法を考えること。
言っても分かってもらえないから言わない。
ではなく、相手に伝わるように考えること。自分のいい分も主張して、相手にも言い分があることを理解し、それを一方だけが我慢しないで、また攻撃や批判もしないで、解決していく方法を探すことがあるべき姿。
感情をぶつけあっても、お互いを傷つけあうだけでなんの前進も無い。建設的な対立が求められる。建設的とはなにか?現状の問題点や課題を明確にして、その課題に対する互いの価値観や意見を積極的に出し合う。そして、冷静に、双方の主張が及ぼす影響を考え、一つの道を作る。対立とは、ひとつの答えを導きだすこと。どうしてもまとまらない時も、互いに意見が異なるということをお互いが認めあうというのが、一つの答えになるかもしれない。
対立を経験することは、大切なことだと僕は思う。
APPLE と Facebook と Steve Jobs
仕事がお休みということで、日本人の友人とシリコンバレーに行ってきました。シリコンバレーというのは、サンフランシスコを南下したサンノ辺りの地域のことを言うのですが、たくさんのIT企業の本社がここにあるんです。(Google, Yahoo, Adobe, HP, インテル, ebay)世界の流行はここで発信されていると言っても過言ではないでしょう。
そして、念願のCompany storeへ。
ほんでたくさん買った。もう幸せです。ほんでその流れで、Palo Altoというお洒落な街に行くことにしました。ここには、有名なスタンフォード大学があり街は学生やシリコンバレーで働く人達でとても賑わっています。こじんまりして好きな街。まずは、ハンバーガーで腹ごしらえ。そして、そのままのテンションでFacebook本社へ行くことに。駅から20分で行けるみたい。ほんで見えて来た。
ほんで電車を待つ。スタンフォードの学生達も集う。昼の灼熱のアウトサイドが嘘のよう。とても気持ち良い夜風が僕を揺らす。
いいね~
そして、念願のCompany storeへ。
ほんでたくさん買った。もう幸せです。ほんでその流れで、Palo Altoというお洒落な街に行くことにしました。ここには、有名なスタンフォード大学があり街は学生やシリコンバレーで働く人達でとても賑わっています。こじんまりして好きな街。まずは、ハンバーガーで腹ごしらえ。そして、そのままのテンションでFacebook本社へ行くことに。駅から20分で行けるみたい。ほんで見えて来た。
ほんで電車を待つ。スタンフォードの学生達も集う。昼の灼熱のアウトサイドが嘘のよう。とても気持ち良い夜風が僕を揺らす。
いいね~
今日のバスケ。
今日は、五対五の練習試合をやりまくった。一番でかいのが僕だったので、センターをやることに。全体的にあんまり良くなかったけどしっかり分析しよう。
良かった所
アウトサイドのシュートの確率がかなり良かった(70%)
改善点
センターのポジション取りが上手く出来なかった。
リバウンドがほとんどとれなかった。
ボックスアウトの意識が低かった。
チームオフェンスの流れを作れなかった。
不用意のスティールが多かった。
横からのスクリーンに気付かず安易に引っかかった。
まあ悪かった所は多いけど、これは成長出来るチャンス。頑張ろう。
良かった所
アウトサイドのシュートの確率がかなり良かった(70%)
改善点
センターのポジション取りが上手く出来なかった。
リバウンドがほとんどとれなかった。
ボックスアウトの意識が低かった。
チームオフェンスの流れを作れなかった。
不用意のスティールが多かった。
横からのスクリーンに気付かず安易に引っかかった。
まあ悪かった所は多いけど、これは成長出来るチャンス。頑張ろう。

















