スウォンタウン 本線・燃鵬線用
(廃線時現在の編成表・ダイヤ)
※路線情報、駅名はすべてフィクションです。
普通・急行系兼用(8両)
225系 12編成(転クロ、第3〜14編成)
(第3〜8編成は8両化改造編成)
12編成
急行用(10両)
225系 2編成(転クロ、第15〜16編成)
2編成
廃車編成
普通系
813系 2編成
103系 4編成
201系 2編成
205系 1編成
阪神9000系 4編成
阪神1000系 4編成
521系 7編成
225系 16編成
急行系
113系 3編成
E231系黄緑 1編成
阪神5000系 3編成
阪神8000系 4編成
阪神5500系 2編成
207系 9編成
321系 13編成
227系 3編成
保存車(鉄道館展示)
103系1031F
201系2011F
205系2051F
阪神5000系5001F
阪神8000系8002F
阪神9000系9001F
阪神5500系5501F
阪神1000系1001F
207系2071F
321系3211F
521系5211F
225系2251F
227系2271F
譲渡編成(燃鵬豊山線)
阪神8000系8001F、8003F〜8004F
阪神9000系9002F〜9004F
阪神1000系1002F〜1004F
阪神5500系5502F
207系2072F〜2079F
(2072F〜2074F…6両のまま譲渡)
(2075F・2077F・2078F…
中央2両を先頭車改造、
4両×2編成に分割の上譲渡)
(2076F・2079F…
2079Fを4両でリピート製造し、
中間2両を2079Fに組み込んで
6両編成×2編成にして譲渡)
321系3212F〜3218F
(3212F〜3216Fは新造時の6両編成、
3217F・3218Fは5号車先頭車改造、
5〜10号車の6両編成)
321系3221F〜3225F
(先頭車化改造編成)
(3224F・3225Fは4号車先頭車改造、
1〜4号車の4両編成)
521系5212F〜5216F・5221F
(5212F…中間2両先頭車化改造、
4両×2編成に分割して譲渡)
(5213F…新造時の4両編成で譲渡)
(5214F…新造時の4両+第1編成
増結車の6両編成で譲渡)
(5215F・5216F…
新造時の6両編成で譲渡)
(5221F…第3・4編成
増結先頭車改造編成)
227系2272F・2281F
(2272F…新造時の6両編成で譲渡)
(2281F…増結先頭車化改造編成)
(リクライニングのまま譲渡)
225系2252F
225系2253F〜2266F
(燃鵬急行線に移籍)
停車駅
普通 全駅(6両編成)
急行 燃鵬、山菊、北竜、水馬の4駅
快速急行 急行と同じ4駅且つ
西スウォン線直通種別
美勢は起点駅のため全列車停車
燃鵬線
普通 全駅
区間急行 急行停車駅+土岐・阪鷲
急行 半炎・辰栄・土岐・阪鷲
以外の5駅
快速急行 半炎・辰栄以外全停車、
2駅共一部通過あり、本線直通種別
ダイヤ
朝ラッシュ
外回り 普通2本、快急1本
内回り 普通2本、快急1本
一部急行が入る
平日昼間
外回り 普通2本
内回り 普通2本
休日昼間
外回り 普通2本
内回り 普通2本
夕ラッシュ
外回り 普通2本
内回り 普通2本
一部急行が入る
休日朝
外回り 普通2本
内回り 普通2本
平日・休日の早朝・夜間
外回り 普通1本
内回り 普通1本
燃鵬線
朝ラッシュ
普通6本、区急・快急各2本
平日昼間 普通4本、急行2本
夕ラッシュ 普通4本、区急2本
休日朝 普通3本、急行1本
休日昼間 普通4本、急行2本
早朝・夜間 普通4本
※快急の本数…
本線と西スウォン線を合わせた本数
例:本線2本+2本、西スウォン線4本
→快急4本
スウォンタウン 経歴チャート
普通系813系
急行系113系導入
(普通2、急行2)
↓
普通系103系
急行系阪神5000系
特急系E231系黄緑導入、
急行系113系増備
(普通4、急行5、特急1)
↓
山谷線開業
普通系103系
急行系阪神5000系増備
通算(普通6、急行6、特急1)
本線(普通4、急行5、特急1)
山谷線(普通2、急行1)
↓
普通系201系増備
813系廃車、4両編成に統一
本線(普通4、急行5、特急1)
支線(普通2、急行1)
↓
急行型車両6両編成導入!
急行系
阪神8000系試作車導入
これに伴い
特急系E231系黄緑短編成化改造、
4両となり、山谷線に転属
本線(普通4、4両急行5、6両急行1)
支線(普通2、4両急行2)
↓
急行系阪神8000系量産車導入
113系廃車
本線(普通4、6両急行4、4両急行3)
支線(普通2、4両急行2)
↓
阪神5000系6両化更新改造
113系運用離脱、これにより
本線急行6両、普通4両に統一
これに伴い
E231系黄緑も普通系となる
本線(普通4、急行6)
支線(普通3)
↓
普通系205系導入
元特急車E231系黄緑廃車
新型普通系阪神9000系導入
本線(普通4、急行6)
山谷線(普通5)
↓
西スウォン線開業
阪神9000系増備、
本線普通系阪神9000系に統一
103系トップナンバー離脱、保存
本線(普通4、急行6)
山谷線(普通4)
西スウォン線(普通2)
↓
新型急行系阪神5500系導入、
阪神5000系4両化改造・支線転属
(元第3編成車両は廃車)
阪神8000系リニューアル改造
(試作車は量産化改造)
本線(普通4、急行6)
山谷線(普通4)
西スウォン線(普通4)
↓
普通系阪神1000系
山谷線に直接導入
103系、201系第2編成の計4編成が
置き換えられて廃車
201系第1編成、205系は
西スウォン線に転属
本線(普通4、急行6)
山谷線(普通4)
西スウォン線(普通4)
この内
本線、山谷線は全車新系列車両
西スウォン線は(新型1、旧型3)
↓
新型急行車207系導入
阪神8000系全編成6両のまま
西スウォン線に転属
北出線開業、阪神5000系
ワンマン改造の上2編成転属配置
201系、205系は共に廃車
博物館に103系と共に展示される
阪神9000系リニューアル改造
本線(普通4、急行6)
山谷線(普通4)
西スウォン線(6両普通4)
北出線(普通2)
↓
新型普通車521系導入
阪神9000系第1・2編成は北出線
第3・4編成は西スウォン線に
それぞれ転属
阪神5500系リニューアル改造
阪神5000系廃車・保存
旧型車両形式消滅
西スウォン線2編成分増発
本線(普通4、急行6)
山谷線(普通4)
西スウォン線(6両4、4両2)
北出線(普通2)
↓
新型急行車321系を導入
阪神1000系8両固定化改造
(兼リニューアル、先頭車幌活用)
阪神9000系増結・製造で6両化、
性能を急行車と同等に改造
LCカー導入
阪神5500系西スウォン線転属
阪神8000系山谷線転属
阪神1000系8両化により、
8両編成誕生、運用も変更
(1000系は全車ロングシート)
山谷線用も6両編成化
4両編成は本線普通車両と
北出線ワンマン仕様車のみ
本線(普通4、急行6)
山谷線(6両4)
西スウォン線(6両4、8両2)
北出線(4両2)
↓
207系増備車4編成を導入
阪神8000系は全車撤退
(8001Fは原型に戻した上で譲渡、
8002Fは保存、
後の2編成は燃鵬に譲渡)
207系初期2編成・321系は
山谷線転属の見込み
なお207系は既に最新設備搭載済の
ためリニューアルは行われない
新型普通車両225系6両編成導入、
各停も6両編成に統一
これにより6両編成以外は
西スウォン線の阪神1000系、
北出線の521系のみに
521系2編成をワンマン改造の上
北出線に転属
後の2編成は6両編成に改造
これにより阪神9000系4両編成は
撤退、第1編成は保存
本線(普通6、急行6)
山谷線(6両4)
西スウォン線(6両4、8両2)
北出線(4両2)
↓
207系後期4編成を8両化改造
但し前期型の第1〜4編成は対象外
普通系・急行系の編成比を逆転させ
3:2とする
快速、急行、快急は8両編成に統一
全列車6両編成は一時期のみに
全駅の利用客増加により
運用も一部変更し、
普通主体のダイヤに
207系第3・4編成は山谷線に転属
これにより321系第1・2編成も西スウォン線に転属
321系第3〜6編成増備、
西スウォン線に配置され
阪神9000系、5500系、1000系を
置き換え
阪神9000系、5500系、1000系は
第1編成除き燃鵬に譲渡
阪神1000系は2編成分割の上
燃鵬に譲渡、
阪神車全車置き換え
これによりJR西日本型に統一
本線(普通6、急行4)
山谷線(6両4)
西スウォン線(6両6)
北出線(4両2)
↓
新型車両227系2編成導入
山谷線に521系第3・4編成を転属させ、第5・6編成を増備
(ただし山谷線が本線に統合されたため、再び本線に戻った)
これにより207系6両編成を置き換え、第1編成は保存、第2〜4編成は燃鵬に譲渡
また、
本線に225系第5・6編成を増備
山谷線を本線に統合、本線の駅を6駅に増やす
これに伴いラッシュ時、休日の普通を増発、最大片方向6本体制に
北出線521系4両編成を6両化改造、
本線用含めた6編成全車リニューアル改造
これにより全編成6両編成以上となる
西スウォン線・本線直通の
快速急行運転開始に備え、
321系第1・2編成を
8連化兼リニューアル改造
これに伴い西スウォン線の普通一部減便
本線(普通10、急行6)
西スウォン線(6両6)
北出線(6両2)
↓
快速急行好調により
本線準急・急行、
西スウォン線普通・快速を置き換える形で大増発
これに伴い321系後期車4編成も8両化改造を施工、西スウォン線の6両編成は227系2編成のみに
また、西スウォン線の準急を設定の上普通を休止、快速と準急が各停となる
更に西スウォン線・本線共に両数増で一部減便により予備車率が高くなる
減量ダイヤ実施か
車両更新よりダイヤ変更が頻繁に行われる
本線(普通10、急行10)
西スウォン線(6両2)
北出線(6両2)
↓
快速急行増発、西スウォン線快速と
本線急行及び普通を一体化させ統合、普通も一部減便
これにより減量ダイヤを確立させ
大量に車両が余ったため、
代替新造なしで207系後期車4編成を順次全車燃鵬に譲渡
先頭車改造3編成、リピート製造+組み込み1編成
これにより4両×6編成、6両×2編成を
燃鵬に譲渡
快急用車両は321系6編成のみとなる
その代替として普通減便で余った521系2編成を西スウォン線に転属させ
普通を復活、快速・準急運用を一部置き換える
普通減便により余剰となり北出線運用を227系に置き換えられた521系第1・2編成を8両編成化、快速急行〜普通運用を想定して改造
また、8両編成化と同時にリニューアル改造
転換クロスシート編成の8両編成は史上初となる。
西スウォン線の
朝ラッシュ時の本数を8本に増発
本線の10本に匹敵することとなる
北出線521系と西スウォン線227系をトレードし、路線別の形式を明確化する
225系第7〜8編成を増備、521系第5〜6編成を西スウォン線に転属させて普通運用を増発、準急を廃止
本線(普通8、急行8)
西スウォン線(6両4)
北出線(6両2)
↓
普通運用減少に伴い余剰となった521系を6両×6編成から8両×5編成に改造
227系2編成も輸送力増強目的で
8両編成化改造
編成数減少に伴い本線終着駅新設、美勢駅となる
また、旧美勢駅は土岐駅に改称
本線は7駅体制となる
西スウォン線・北出線の統合目的で新線開通、西スウォン線は
半炎駅→朝乃藤駅
朝乃藤駅→石景勝駅
石景勝駅→辰栄翔駅
辰栄翔駅→半炎駅にそれぞれ改称。
また、北出線の旧朝乃藤駅を廃止。
これにより北出線は一時的に
田鵬・水馬の2駅体制となる
また、田鵬は新線に移設、2面3線の折り返し設備付き駅となる
また、北出線227系の運行を終了し
新線試運転も兼ねて快急対応の
521系・321系8両編成を運転開始
これにより521系・321系は共通運用となった
新駅は奥が御嶽橋、手前が阪鷲。
また、新線開業によりダイヤ改正も行われる
従来辰栄翔で留置されていた編成が燃鵬待避線に変更
留置編成を2編成増加、田鵬が路線の端となり、朝乃藤・田鵬2番線にそれぞれ留置される
これにより退避駅を辰栄翔から燃鵬に変更
西スウォン線駅のホーム延伸工事を実施
燃鵬、朝乃藤、石景勝、水馬、田鵬の5駅で実施
このうち朝乃藤と田鵬は駅改良工事・移転と合わせてホーム延長
将来、本線普通を増便の上快急を一部減便
西スウォン線は普通・準急・快速急行主体となる
運用効率化により321系が余剰となり、
初期2編成の増結車を除く6両×2編成のうち、
第1編成は他形式同様に保存、
第2編成は燃鵬に譲渡、編成から外れた増結車同士で4両編成を組成し先頭車改造、3221Fとして燃鵬に譲渡
また、全車ロングシートに改造、捻出されたデュアルシートは新造される3217F10両編成に転用される
(3217F3・4号車は新造デュアルシート、3218Fは207系先頭車改造編成から捻出されたデュアルシートを転用)
久々の急行系増備車として321系第7・8編成の2編成を10両編成として導入
また、521系は第1編成が保存のため5・6号車を抜いて運用離脱、中間2両は併結編成の第4編成側に組み込んで6両化、4両+6両の10両編成で運転開始予定
10両編成は321系第7・8編成、521系第3・4編成の併結編成の3編成で運用予定
北出線は西スウォン線に統合され、両路線共々燃鵬線に改称
また、ダイヤ改正に伴い急行、一部準急を辰栄翔通過に変更、快速急行を燃鵬線内各停に変更
これにより区間急行も新設
快速が普通に変更されて廃止
(6両編成消滅のため)
更に燃鵬線経由分裂に伴い快急を減便、燃鵬線急行や本線普通を増発
編成別分類を見直し、
本線普通用
燃鵬線・本線快急用
燃鵬線準急用・急行用の
4種類に分類し直すことになる
本線(普通8)
燃鵬線・本線(快急7)
燃鵬線(準急2、急行3)
↓
225系8両編成を初めて導入し、燃鵬線に導入
第9〜10編成の2編成が導入される
これにより併結・10両編成状態になっていた521系第3・4編成、8両編成の第2編成を置き換える
第3・4編成はそのまま燃鵬に譲渡、
(そもそも第3・4編成の座席配置は改造前のまま)
第2編成はクロスシートを捻出・ロングシート化改造、4両編成に分割し先頭車改造
(その捻出されたクロスシートは225系一部編成の8両化増結車に転用される予定)
これにより521系は第5・6編成の2編成のみとなる
快速急行を一部減便し急行・区間急行・本線普通を増発
準急廃止に伴い、227系を置き換えの上第1編成を6両化して保存、第2編成に組み込んで4両+6両に分けて先頭車改造し燃鵬に譲渡
本線普通一部8両化することとなり、快急等と運用を効率化により総編成数を削減、2運用分を521系2編成分置き換え、521系は全廃となる
これにより、225系・321系の2形式のみとなった
同時に第1編成〜第10編成全編成機器更新
(但し第3・4編成は機器更新の上8両化のため増結、第5〜8編成は機器そのままで増結予定、第9〜10編成は検査のみ)
また、これに伴い普通と快速の区別がつかなくなるため編成両数、形式に関わらず全列車普通とし、快速を廃止する
本線(普通2)
燃鵬線・本線(快急12)
燃鵬線(急行2)
↓
225系8両編成を更に4編成増備・第11編成〜第14編成を導入し、321系8両編成4本、225系第1・2編成2本の計6本を置き換え、減量ダイヤ実施・合理化する
これにより、10両編成を除くと全て225系となった
更に225系第15〜16編成を10両編成として増備し、321系10両編成を置き換え、225系14編成に統一される
燃鵬線・本線(普通12)
燃鵬線(急行2)
↓
燃鵬線・本線揃って正式に廃止予定、それに伴い225系14本全編成揃って燃鵬急行線に移籍となった
最終在籍:225系第3〜16編成
合計14編成
普通・急行系兼用(8両)
225系 12編成(転クロ、第3〜14編成)
(第3〜8編成は8両化改造編成)
12編成
急行用(10両)
225系 2編成(転クロ、第15〜16編成)
2編成
廃車編成
普通系
813系 2編成
103系 4編成
201系 2編成
205系 1編成
阪神9000系 4編成
阪神1000系 4編成
521系 7編成
225系 16編成
急行系
113系 3編成
E231系黄緑 1編成
阪神5000系 3編成
阪神8000系 4編成
阪神5500系 2編成
207系 9編成
321系 13編成
227系 3編成
保存車(鉄道館展示)
103系1031F
201系2011F
205系2051F
阪神5000系5001F
阪神8000系8002F
阪神9000系9001F
阪神5500系5501F
阪神1000系1001F
207系2071F
321系3211F
521系5211F
225系2251F
227系2271F
譲渡編成(燃鵬豊山線)
阪神8000系8001F、8003F〜8004F
阪神9000系9002F〜9004F
阪神1000系1002F〜1004F
阪神5500系5502F
207系2072F〜2079F
(2072F〜2074F…6両のまま譲渡)
(2075F・2077F・2078F…
中央2両を先頭車改造、
4両×2編成に分割の上譲渡)
(2076F・2079F…
2079Fを4両でリピート製造し、
中間2両を2079Fに組み込んで
6両編成×2編成にして譲渡)
321系3212F〜3218F
(3212F〜3216Fは新造時の6両編成、
3217F・3218Fは5号車先頭車改造、
5〜10号車の6両編成)
321系3221F〜3225F
(先頭車化改造編成)
(3224F・3225Fは4号車先頭車改造、
1〜4号車の4両編成)
521系5212F〜5216F・5221F
(5212F…中間2両先頭車化改造、
4両×2編成に分割して譲渡)
(5213F…新造時の4両編成で譲渡)
(5214F…新造時の4両+第1編成
増結車の6両編成で譲渡)
(5215F・5216F…
新造時の6両編成で譲渡)
(5221F…第3・4編成
増結先頭車改造編成)
227系2272F・2281F
(2272F…新造時の6両編成で譲渡)
(2281F…増結先頭車化改造編成)
(リクライニングのまま譲渡)
225系2252F
225系2253F〜2266F
(燃鵬急行線に移籍)
停車駅
普通 全駅(6両編成)
急行 燃鵬、山菊、北竜、水馬の4駅
快速急行 急行と同じ4駅且つ
西スウォン線直通種別
美勢は起点駅のため全列車停車
燃鵬線
普通 全駅
区間急行 急行停車駅+土岐・阪鷲
急行 半炎・辰栄・土岐・阪鷲
以外の5駅
快速急行 半炎・辰栄以外全停車、
2駅共一部通過あり、本線直通種別
ダイヤ
朝ラッシュ
外回り 普通2本、快急1本
内回り 普通2本、快急1本
一部急行が入る
平日昼間
外回り 普通2本
内回り 普通2本
休日昼間
外回り 普通2本
内回り 普通2本
夕ラッシュ
外回り 普通2本
内回り 普通2本
一部急行が入る
休日朝
外回り 普通2本
内回り 普通2本
平日・休日の早朝・夜間
外回り 普通1本
内回り 普通1本
燃鵬線
朝ラッシュ
普通6本、区急・快急各2本
平日昼間 普通4本、急行2本
夕ラッシュ 普通4本、区急2本
休日朝 普通3本、急行1本
休日昼間 普通4本、急行2本
早朝・夜間 普通4本
※快急の本数…
本線と西スウォン線を合わせた本数
例:本線2本+2本、西スウォン線4本
→快急4本
スウォンタウン 経歴チャート
普通系813系
急行系113系導入
(普通2、急行2)
↓
普通系103系
急行系阪神5000系
特急系E231系黄緑導入、
急行系113系増備
(普通4、急行5、特急1)
↓
山谷線開業
普通系103系
急行系阪神5000系増備
通算(普通6、急行6、特急1)
本線(普通4、急行5、特急1)
山谷線(普通2、急行1)
↓
普通系201系増備
813系廃車、4両編成に統一
本線(普通4、急行5、特急1)
支線(普通2、急行1)
↓
急行型車両6両編成導入!
急行系
阪神8000系試作車導入
これに伴い
特急系E231系黄緑短編成化改造、
4両となり、山谷線に転属
本線(普通4、4両急行5、6両急行1)
支線(普通2、4両急行2)
↓
急行系阪神8000系量産車導入
113系廃車
本線(普通4、6両急行4、4両急行3)
支線(普通2、4両急行2)
↓
阪神5000系6両化更新改造
113系運用離脱、これにより
本線急行6両、普通4両に統一
これに伴い
E231系黄緑も普通系となる
本線(普通4、急行6)
支線(普通3)
↓
普通系205系導入
元特急車E231系黄緑廃車
新型普通系阪神9000系導入
本線(普通4、急行6)
山谷線(普通5)
↓
西スウォン線開業
阪神9000系増備、
本線普通系阪神9000系に統一
103系トップナンバー離脱、保存
本線(普通4、急行6)
山谷線(普通4)
西スウォン線(普通2)
↓
新型急行系阪神5500系導入、
阪神5000系4両化改造・支線転属
(元第3編成車両は廃車)
阪神8000系リニューアル改造
(試作車は量産化改造)
本線(普通4、急行6)
山谷線(普通4)
西スウォン線(普通4)
↓
普通系阪神1000系
山谷線に直接導入
103系、201系第2編成の計4編成が
置き換えられて廃車
201系第1編成、205系は
西スウォン線に転属
本線(普通4、急行6)
山谷線(普通4)
西スウォン線(普通4)
この内
本線、山谷線は全車新系列車両
西スウォン線は(新型1、旧型3)
↓
新型急行車207系導入
阪神8000系全編成6両のまま
西スウォン線に転属
北出線開業、阪神5000系
ワンマン改造の上2編成転属配置
201系、205系は共に廃車
博物館に103系と共に展示される
阪神9000系リニューアル改造
本線(普通4、急行6)
山谷線(普通4)
西スウォン線(6両普通4)
北出線(普通2)
↓
新型普通車521系導入
阪神9000系第1・2編成は北出線
第3・4編成は西スウォン線に
それぞれ転属
阪神5500系リニューアル改造
阪神5000系廃車・保存
旧型車両形式消滅
西スウォン線2編成分増発
本線(普通4、急行6)
山谷線(普通4)
西スウォン線(6両4、4両2)
北出線(普通2)
↓
新型急行車321系を導入
阪神1000系8両固定化改造
(兼リニューアル、先頭車幌活用)
阪神9000系増結・製造で6両化、
性能を急行車と同等に改造
LCカー導入
阪神5500系西スウォン線転属
阪神8000系山谷線転属
阪神1000系8両化により、
8両編成誕生、運用も変更
(1000系は全車ロングシート)
山谷線用も6両編成化
4両編成は本線普通車両と
北出線ワンマン仕様車のみ
本線(普通4、急行6)
山谷線(6両4)
西スウォン線(6両4、8両2)
北出線(4両2)
↓
207系増備車4編成を導入
阪神8000系は全車撤退
(8001Fは原型に戻した上で譲渡、
8002Fは保存、
後の2編成は燃鵬に譲渡)
207系初期2編成・321系は
山谷線転属の見込み
なお207系は既に最新設備搭載済の
ためリニューアルは行われない
新型普通車両225系6両編成導入、
各停も6両編成に統一
これにより6両編成以外は
西スウォン線の阪神1000系、
北出線の521系のみに
521系2編成をワンマン改造の上
北出線に転属
後の2編成は6両編成に改造
これにより阪神9000系4両編成は
撤退、第1編成は保存
本線(普通6、急行6)
山谷線(6両4)
西スウォン線(6両4、8両2)
北出線(4両2)
↓
207系後期4編成を8両化改造
但し前期型の第1〜4編成は対象外
普通系・急行系の編成比を逆転させ
3:2とする
快速、急行、快急は8両編成に統一
全列車6両編成は一時期のみに
全駅の利用客増加により
運用も一部変更し、
普通主体のダイヤに
207系第3・4編成は山谷線に転属
これにより321系第1・2編成も西スウォン線に転属
321系第3〜6編成増備、
西スウォン線に配置され
阪神9000系、5500系、1000系を
置き換え
阪神9000系、5500系、1000系は
第1編成除き燃鵬に譲渡
阪神1000系は2編成分割の上
燃鵬に譲渡、
阪神車全車置き換え
これによりJR西日本型に統一
本線(普通6、急行4)
山谷線(6両4)
西スウォン線(6両6)
北出線(4両2)
↓
新型車両227系2編成導入
山谷線に521系第3・4編成を転属させ、第5・6編成を増備
(ただし山谷線が本線に統合されたため、再び本線に戻った)
これにより207系6両編成を置き換え、第1編成は保存、第2〜4編成は燃鵬に譲渡
また、
本線に225系第5・6編成を増備
山谷線を本線に統合、本線の駅を6駅に増やす
これに伴いラッシュ時、休日の普通を増発、最大片方向6本体制に
北出線521系4両編成を6両化改造、
本線用含めた6編成全車リニューアル改造
これにより全編成6両編成以上となる
西スウォン線・本線直通の
快速急行運転開始に備え、
321系第1・2編成を
8連化兼リニューアル改造
これに伴い西スウォン線の普通一部減便
本線(普通10、急行6)
西スウォン線(6両6)
北出線(6両2)
↓
快速急行好調により
本線準急・急行、
西スウォン線普通・快速を置き換える形で大増発
これに伴い321系後期車4編成も8両化改造を施工、西スウォン線の6両編成は227系2編成のみに
また、西スウォン線の準急を設定の上普通を休止、快速と準急が各停となる
更に西スウォン線・本線共に両数増で一部減便により予備車率が高くなる
減量ダイヤ実施か
車両更新よりダイヤ変更が頻繁に行われる
本線(普通10、急行10)
西スウォン線(6両2)
北出線(6両2)
↓
快速急行増発、西スウォン線快速と
本線急行及び普通を一体化させ統合、普通も一部減便
これにより減量ダイヤを確立させ
大量に車両が余ったため、
代替新造なしで207系後期車4編成を順次全車燃鵬に譲渡
先頭車改造3編成、リピート製造+組み込み1編成
これにより4両×6編成、6両×2編成を
燃鵬に譲渡
快急用車両は321系6編成のみとなる
その代替として普通減便で余った521系2編成を西スウォン線に転属させ
普通を復活、快速・準急運用を一部置き換える
普通減便により余剰となり北出線運用を227系に置き換えられた521系第1・2編成を8両編成化、快速急行〜普通運用を想定して改造
また、8両編成化と同時にリニューアル改造
転換クロスシート編成の8両編成は史上初となる。
西スウォン線の
朝ラッシュ時の本数を8本に増発
本線の10本に匹敵することとなる
北出線521系と西スウォン線227系をトレードし、路線別の形式を明確化する
225系第7〜8編成を増備、521系第5〜6編成を西スウォン線に転属させて普通運用を増発、準急を廃止
本線(普通8、急行8)
西スウォン線(6両4)
北出線(6両2)
↓
普通運用減少に伴い余剰となった521系を6両×6編成から8両×5編成に改造
227系2編成も輸送力増強目的で
8両編成化改造
編成数減少に伴い本線終着駅新設、美勢駅となる
また、旧美勢駅は土岐駅に改称
本線は7駅体制となる
西スウォン線・北出線の統合目的で新線開通、西スウォン線は
半炎駅→朝乃藤駅
朝乃藤駅→石景勝駅
石景勝駅→辰栄翔駅
辰栄翔駅→半炎駅にそれぞれ改称。
また、北出線の旧朝乃藤駅を廃止。
これにより北出線は一時的に
田鵬・水馬の2駅体制となる
また、田鵬は新線に移設、2面3線の折り返し設備付き駅となる
また、北出線227系の運行を終了し
新線試運転も兼ねて快急対応の
521系・321系8両編成を運転開始
これにより521系・321系は共通運用となった
新駅は奥が御嶽橋、手前が阪鷲。
また、新線開業によりダイヤ改正も行われる
従来辰栄翔で留置されていた編成が燃鵬待避線に変更
留置編成を2編成増加、田鵬が路線の端となり、朝乃藤・田鵬2番線にそれぞれ留置される
これにより退避駅を辰栄翔から燃鵬に変更
西スウォン線駅のホーム延伸工事を実施
燃鵬、朝乃藤、石景勝、水馬、田鵬の5駅で実施
このうち朝乃藤と田鵬は駅改良工事・移転と合わせてホーム延長
将来、本線普通を増便の上快急を一部減便
西スウォン線は普通・準急・快速急行主体となる
運用効率化により321系が余剰となり、
初期2編成の増結車を除く6両×2編成のうち、
第1編成は他形式同様に保存、
第2編成は燃鵬に譲渡、編成から外れた増結車同士で4両編成を組成し先頭車改造、3221Fとして燃鵬に譲渡
また、全車ロングシートに改造、捻出されたデュアルシートは新造される3217F10両編成に転用される
(3217F3・4号車は新造デュアルシート、3218Fは207系先頭車改造編成から捻出されたデュアルシートを転用)
久々の急行系増備車として321系第7・8編成の2編成を10両編成として導入
また、521系は第1編成が保存のため5・6号車を抜いて運用離脱、中間2両は併結編成の第4編成側に組み込んで6両化、4両+6両の10両編成で運転開始予定
10両編成は321系第7・8編成、521系第3・4編成の併結編成の3編成で運用予定
北出線は西スウォン線に統合され、両路線共々燃鵬線に改称
また、ダイヤ改正に伴い急行、一部準急を辰栄翔通過に変更、快速急行を燃鵬線内各停に変更
これにより区間急行も新設
快速が普通に変更されて廃止
(6両編成消滅のため)
更に燃鵬線経由分裂に伴い快急を減便、燃鵬線急行や本線普通を増発
編成別分類を見直し、
本線普通用
燃鵬線・本線快急用
燃鵬線準急用・急行用の
4種類に分類し直すことになる
本線(普通8)
燃鵬線・本線(快急7)
燃鵬線(準急2、急行3)
↓
225系8両編成を初めて導入し、燃鵬線に導入
第9〜10編成の2編成が導入される
これにより併結・10両編成状態になっていた521系第3・4編成、8両編成の第2編成を置き換える
第3・4編成はそのまま燃鵬に譲渡、
(そもそも第3・4編成の座席配置は改造前のまま)
第2編成はクロスシートを捻出・ロングシート化改造、4両編成に分割し先頭車改造
(その捻出されたクロスシートは225系一部編成の8両化増結車に転用される予定)
これにより521系は第5・6編成の2編成のみとなる
快速急行を一部減便し急行・区間急行・本線普通を増発
準急廃止に伴い、227系を置き換えの上第1編成を6両化して保存、第2編成に組み込んで4両+6両に分けて先頭車改造し燃鵬に譲渡
本線普通一部8両化することとなり、快急等と運用を効率化により総編成数を削減、2運用分を521系2編成分置き換え、521系は全廃となる
これにより、225系・321系の2形式のみとなった
同時に第1編成〜第10編成全編成機器更新
(但し第3・4編成は機器更新の上8両化のため増結、第5〜8編成は機器そのままで増結予定、第9〜10編成は検査のみ)
また、これに伴い普通と快速の区別がつかなくなるため編成両数、形式に関わらず全列車普通とし、快速を廃止する
本線(普通2)
燃鵬線・本線(快急12)
燃鵬線(急行2)
↓
225系8両編成を更に4編成増備・第11編成〜第14編成を導入し、321系8両編成4本、225系第1・2編成2本の計6本を置き換え、減量ダイヤ実施・合理化する
これにより、10両編成を除くと全て225系となった
更に225系第15〜16編成を10両編成として増備し、321系10両編成を置き換え、225系14編成に統一される
燃鵬線・本線(普通12)
燃鵬線(急行2)
↓
燃鵬線・本線揃って正式に廃止予定、それに伴い225系14本全編成揃って燃鵬急行線に移籍となった
最終在籍:225系第3〜16編成
合計14編成