今日から5月に入り、世間はもう完全にGW真っ只中

皆さまいかがお過ごしでしょうか。



私はというと本日メンバーのののとデートと言う名の勉強会に行って来ました☆笑


場所は心斎橋にあるCLUB SUNSUIで、GNz-WORD主催のイベント「AFTER THE SPIRIT」


ライブの勉強したいとのことで日にちが近くて安くて何か良さそうなイベントないかなぁって感じで、以前勧められて興味あったけど結局観れてなかったDogmaも出るので丁度いいと思いこれに決定



まずDogmaヤバかった!
とにかく世界観に惹き込まれたし、曲も激しさと静けさがあってメロディーもしっかりしてていい感じ。

CD買おかなとも思ったけど金ないし終了(^O^)


そしてメインのGNz-WORDがさらに圧巻!
凄まじいエネルギーで、これぞライブって感じ

めっちゃ熱くてこれまた惹き込まれたし、かっこよかった!!MCも上手かったし。

CD買おかなとも思ったけど金ないし終了(^O^)



やっぱり自分の基盤はROCKやと再認識

またノリよくてROCKな曲調でもトリプルボーカルの歌唱力を活かせる曲考えてみます


Mistralらしさを考慮しつつもバンドに新しい風を吹かして個性的にするのが自分の役割やと思ってるんで(・ω・)/


ジャンルで区別するってのは嫌いやけど、敢えてジャンルで分けるとするとMistralは基本J-POP

でも個人で言えば、あさとが築き上げた世界観を土台に、キヨの洋楽向きの声質や英詞、ののの難解な詩の世界や透明感ある声質、なーさんのFUNKとかJAZZの引き出し、おかぴの一番大人としての感覚、みたいにそれぞれ持ってる個性はバラバラ

全員の個性を共存させた曲が創れたらなかなか面白いことが出来るんじゃないだろうか♪

少なくとも今挙げたのは全部混ざり合う可能性のある個性やと思う。



今までにないバンドになりたいね



てか5月ってことはもうW杯まであと1ヶ月ちょいやん

去年ぐらいから慢性的に不眠症が悪化してるのにさらに眠れない日々がやって来てしまう(>_<)


てな訳で近々このブログでW杯に向けた新コーナー『ゆかっちFC』が勝手にスタートするのでお楽しみに!笑
今日も空は快晴晴れ

こんな天気の春の日は、ギター背負ってても爽やかなサイクリングが出来る(・∀・)


そんな感じで今日はスタジオだにひひビックリマーク
あぁ~腹痛い(>_<)


空きっ腹で天一のラーメンこってりでスープまで飲み干したのが原因か

でもやめられない止まらない。



相変わらず面接のアポとる電話は腰の低いサラリーマンみたいになってしまう(・_・;)

今日電話したとこなら、そない稼げへんけどバンドと公務員の勉強と仕事とバランスが取れそう

面接頑張ろう



あっ、そや
この前、ONE PIECE見に行って以来の映画館に行ってきたのだ

アリスとかクレヨンしんちゃんとかコナンとか最近見たいのいっぱい

てな訳で、見たのはそう…



ライアーゲーム



今さら過ぎる(笑)

でもアリスとか公開される直前でまだやってなかったし

シャッターアイランドとか第9地区とかも見たかったけど、まあドラマ見たのに映画見るタイミング逃してたし時期的にも人少なそうやろってことでライアーゲームに(´Д`)


でも面白かったし、秋山さんがかっこよかったのと直ちゃん可愛かったから見てよかった♪


俺も秋山さんみたいにクールな詐欺師になりたいと思いました

戸田恵梨香はBOSSの時かライアーゲームの時の役がいいね。



ただ、まじでそろそろ出費を抑えよう

今までも一応若干の臨時収入はあって持ちこたえてたんやけど、最近完全に支出が上回ってきて本格的にDangerになってきた



あかん



今招待状きたらライアーゲーム参加してまうかもしれん!
今日はスタジオでした☆


キムのNEWエレアコがいい感じやった(^O^)
俺もエレアコ欲しい。


てるてるのギターソロ、三好セロニアス麻斗から送られてきたデモ音源を聞いてこんなん弾けるかーて思ったんで自分流に考えていったら、意外にもなかなか評判よくてよかった☆

ドラえもんのイントロをソロに取り入れるというこの遊び心(-_☆)笑


思ったより早くてるてる完成出来そうな気もしてきた



来週も頑張ろう。



うん、最近ミュージシャンっぽいブログにシフト出来てきたぜ(・∀・)
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ギターを録ったり曲を作る時は、いつもこのマシンにギターを録音して、そのデータの入ったSDカードからPCにwavデータを移すという、このデジタル全盛の時代において完全アナログ方式的な作業をしている

また、ギターの音作りに関してはこのスーパーストロングマシンに搭載されているエフェクトで賄っていたのだ。


そしてこの前三好コレクションATに素晴らしいソフトを授かった(※先日の日記『ジャイアントキリング』参照)



そこでとりあえず再会を録ってみることにした。


しかし

PCとスーパーストロングマシンを繋ぐインターフェースというアイテムを持っていないため、同期することが出来ないことが発覚


仕方がないので全く何もエフェクトをかけないクリーンな音でギターを録って、それをPCで編集するという方法を取ることにした


すると、ディストーションをかけた時やスタジオでクリーンで弾いた時、アンプに繋がずに弾いた時などには気にならなかった粗が気になった


まっ、どーせ編集するし一緒や(´∀`)
と思ったけど、残念ながら一度やる気になったらとことん完璧にしたい主義

普通にコードを弾くだけのところもめっちゃ綺麗に鳴るように意識しまくりまくりすてぃ


その甲斐あってかなかなかいい感じに出来そうだ

さらに、まるでベルベット素材のように繊細で柔らかいタッチが身についた気がする。


このピッキング技術はその特性から、のちにベルベットピッキングと呼ばれることとなる



かもしれない。