明日から3日間、女房が留守になるんで、父子家庭だ。
自転車の練習とか、プールの練習とかで時間を潰そう。
晩ご飯も、作らなきゃならんし、すっかり、イクメンとやらになってしまうなぁ。
2歳の時も、一回やったことがあるが、あの時は寝かしつけるのが大変だった。
今回は、5歳だし、会話も合ってきたから、父子水入らずで楽しみだ。
明日から3日間、女房が留守になるんで、父子家庭だ。
自転車の練習とか、プールの練習とかで時間を潰そう。
晩ご飯も、作らなきゃならんし、すっかり、イクメンとやらになってしまうなぁ。
2歳の時も、一回やったことがあるが、あの時は寝かしつけるのが大変だった。
今回は、5歳だし、会話も合ってきたから、父子水入らずで楽しみだ。
1級に昇級したこともあり、昨日から、指導員という肩書きをいただきました。
押忍!
これからは、道場生のことも考えながら、練習内容を考えないといかんなぁ。
しかし、何も変わってないのに、指導員という肩書きつくと、人さまに教えることができるような錯覚に陥りそうな感じだなぁ。何も変わってないのに。
肩書きというのは、厄介なものだな。
息子とスポーツ店に行った。
息子が立ち止まって、何かをジッと見ている。
水泳のゴーグルだ。
プールで他の子が持っているのを見て、欲しくなったんだそうだ。
やる気を出していると同時に、
形から入るタイプだということがわかる。
ただ、息子から「これ買ってくれ!」 というのは珍しいことで、普段はおもちゃとかでもダダをこねられたことはない。
780円のやつと、1,260円のものと二つあったが、息子が欲しいのは、1,260円のほうだった。
同じものだと説明しても、納得しない。
やる気をそこねると困るので、高くても買ってやった。
これで、水に顔をつけれると思っている。
子どもなりに対策を考えていたんだなぁ…。