おやじの足跡(親バカ日誌) おやじの足跡(親バカ日誌)

母の日ということで、幼稚園で息子が女房の似顔絵を書いた。

親父は、息子の絵を書いた。

百貨店の展示場に張られている。


来月の父の日には、親父の似顔絵を書いてくれるらしい。


おやじの足跡(親バカ日誌)

新しい板を購入して、今年、初サーフを満喫した。

やっぱ、自然はいいもんだ。

格闘家でも、ヒクソングレイシーがサーフィンをやっているが、やはり、自然の中に身をおくことで、精神のコンセントレーションとリラクゼーションを目的にしているんだろう!

やっていることは、プロの格闘家と同じということか。

ただ、レベルが違うというだけ。





おやじの足跡(親バカ日誌)

女房の携帯メールによると、昨日、プールに着いたら、泣いてしまったそうだ。

それでも、始まったら、最後まで頑張った。

(コーチの手前で、水に深く入れず、背中を丸めて何とか水に顔をつけようとしているのが、息子。)


終わってから、他の子に「もう、オレンジの帽子に進級した。」と自慢げに話しかけられ、

勝気な息子は「俺は、今日で、まだ4回目だ。」と言い返していたらしい。


家に帰ったら、泣いたことには触れず、

「今日、厳しかったけど、最後までがんばった!」と、自慢げに話し、

風呂の中で口からブクブクと息を吐いて見せた。