パパさん組み上げていたgpxエンジン
完成と行きたい所ですがアルミの材質が国産と比べると粘りがなく
材質が悪いこのケースもクランクベアリングの抑え部分に亀裂が入りました
またクランクの材質も違う様でクラッチ側のネジががじってしまった
治そうと思ったが心露れましたモダンでもう一台買おうとしたが既に売り切れでした
そこでもう一箇所のメーカーミニモトを探すとありました速攻で買います
きた早々今回はゴム製品の交換のみでこのまま使う事にしました。
車体に乗せたスタイル
反対側から
エンジンをモダンワークスの軽量ジェネレータに交換
配線を確認しながら配線を済ませエンジン始動!
かかった途端エンジン音の変化にびっくり!音はまるで250モトクロスのレーサーエンジンの音です
走りはどうでしょう前のエンジンのセッティングそのままのキャブですが走りにも初めて250バイクに
乗った時な馬力の違いに驚愕した時の感動そのものびっくりです巷でレーサーエンジンと言われるのが分かります
後は慌てず鳴らしに三年しばらく全開走行禁止です
そして今までのエンジンは爺さんの訳のわからない謎のバイクに
こちらも当然クラッチレバーワイヤーをプラスして乗せ替えました。
当然走りも変わり乗りやすくなりました気が付けばすぐにに80キロ越えまだまだ余裕があります
とてもジジィの乗るバイクじゃなくなったのはナイショの話です8笑い
教訓 中華エンジンのアルミパーツ国産と違い粘りなく強度がない締め付けしめすぎ注意です
他の中華エンジンと違いゾンシンgpxエンジンは作りが違う国産並みのエンジン初期オーバーホールはゴム製品の
交換だけで大丈夫(あくまで個人の意見です)と思います
そんな訳で最初のモダンエンジンは部品別に売る事にします。


