どうも、ティーバック非推進派の団体に所属を考えてるものです。
この間ピタッとしたドレス着て、しゃがんだときパンツの形が結構でとったみたいで何か聞こえたわけ。
ティーバックじゃないんだ~的なコメントがうちの背後で飛び交ってたわけ。
おいおい、もっと別のこと飛び交えさせろよ。
それ別に飛び交って欲しくない話題だわ~。
「あっ、ティーバック派でした?」
思わず尋ねちゃうよね~。
「いや、全然、別になんでもいい。(即答)」
あっ、なんでもいいんだーえーじゃあ言わないでーなんでもいいなら心に閉まっててー。
そんなに即答できるくらいなら心に閉まっててー。
それで思ったの
気軽にティーバックとか言いやがるけど。
あなたティーバック履いたことないやん
わからんやん。ティーバックに慣れてない人の苦悩とか知らんやん。なんなら今後知る予定もなさそうやん。
教えてあげましょう、と。
まずデリケートゾーンを護るというのにあの布の頼り無さ。
背後なんて何にも護られてねぇ。
保護されてる感ゼロ。
色々侵入許しそう。
むしろちょいちょい訪問させてそうやん、色々と。家庭訪問感覚。
前方も左右から何かしら飛び出しかねない布面積だし。
飛び出しかねないというか、飛び出して…る?
そして食い込み。
もう割れ目が更に深く割れるんじゃないかしら?っていうくらい食い込んでくるのよ
えーーーー!?こんなに深く食い込んじゃっていいの?って我ながら心配になるんですけどね。
しかも結構痛いんだよ?知らないでしょ?
とか思ってたら全然話題変わってた。
何ならデンモクで歌選んでた。
そろそろデンモク壊す時期がきたかもしれない。