スクコマにっき 第三話「嵐を越えて」
羽々斬の調査の為に、日本のダンナーベースに向かう事になったケイジと獣戦機隊。ケイジは正式に羽々斬のパイロットとして任命されたらしい。まぁ、動かせるの彼だけだしね(=ω=)
で、実は基地にいたらしいコンバトラーチームを護衛として、日本へと移動する事に。
ダンクーガと羽々斬のフライングユニットも修理完了してるので、快適な空の旅だ。
前回戦列に加わった甲児とマジンガーはお留守番。スクランダーが無いからね(´・ω・`)
ダンナーベースへと向かう一行は、途中で積乱雲に紛れて南原コネクションに向かうキャンベル星人の反応をキャッチ。
進路を変更して、これを迎え撃つ事になった。
ってワケで、初の空中戦、ミッションスタートだ(`・ω・´)!
今回は索敵ステージ。マップのどこかに潜んでいる敵を探し出して倒さなくてはならない。
自軍は、マップ南端中央部からスタートしてるから、中央にコンバトラー、西に羽々斬、東にダンクーガを配して北へ向かって進軍しよう。戦力を分散してのローラー作戦だ。
まずは、やや北へ上がった所で東ウィングのダンクーガがマグマ獣ガドンを発見。交戦に入った。
む、機械獣よりもちょっと強いような気がする(=ω=) 1対1で倒せるだろうけど、結構ダメージを喰らいそうだ。
どのくらい敵が出てくるかわからないけど、精神コマンド使ってさっさと倒してしまうか。「不屈」を使って、戦術を「突撃」に変更、と。
そんな事をやってる間に、西ウィングの羽々斬が敵を発見。こっちもガドンか(=ω=)
ケイジの精神コマンドは「努力」だけだから、ガチンコで戦うしかない。う~ん、何かボッコボコ喰らってるなぁ……(・ω・`) こっちの攻撃も当たってはいるけど……。
中央を進んでいたコンバトラーは、唯一敵機に遭遇しないままマップ端についてしまった。とりあえず、西で奮闘してるケイジを助けに行かせる。
コンバトラーが到着した頃には、羽々斬VSガドンもほぼ決着が着いていた。ここでケイジの精神コマンド「努力」を発動。スクコマの「努力」は、使用後20秒間経験値倍化なので使いどころが非常に難しい。
あ、コンバトラーがトドメ刺した(´・ω・`)
……いや、ホント難しいっす(´;ω;`)
倒したのは良いものの、羽々斬のHPは半分くらい削られてしまった。う~ん、どう立ち回ったら被害を減らせるんだろう(´・ω・`)
一方、突撃戦術でガドンと戦っていたダンクーガは、それほどダメージを受けずに撃破に成功。北東のポイントへと到達していた。
これで一応、今の高度は全域チェックできたはずだから、残りの敵は上か下にいるという事か……。
索敵ミッションってちょっとメンドくせぇ('A`)
3機とも高度を下げて、再度索敵開始。すると、ほどなくしてダンクーガがマグマ獣ギルを発見。
なんだかヤケに強いダンクーガは、これを難なく粉砕。
撃破と同時にミッションコンプリートヽ(∀゚ )人( ゚∀)ノ!!
敵は3体だけだったのか。ちょっとあっけなかったな(=ω=)
実は今回から「必殺技」も使えるようになってたんだけど、気力が上手く上がらなかったから使えなかった(´・ω・`)
もっと敵が出てくれないと気力上がんねぇよ('A`)
エンドデモ。
南原コネクションで四谷博士と合流。四谷博士も、羽々斬には多少心当たりがあるらしい。「ソガ博士」なんて名前も出てきたけど、何者だろう。
キャンベル星人は、女帝ジャネラによるお説教タイム。話によると、キャンベル星人はプロトカルチャーの遺産とかを狙ってるらしい。
他にも、マクロスの落下や、東京ジュピター、それに擬態獣の存在など、色んな事が起こりすぎているこの地球には、きっと何かあるだろうと色々探ってるようだ。
さて、次回こそはダンナーベースへレッツラゴー。この世界では英雄と言われてるらしいゴーダンナー様が登場するかな?
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スクコマにっき 第二話「マジンガー強奪指令」
やぁ、2話目にして前回から10日も開けてしまったよ(´・ω・`)
色々忙しくてね。まぁのんびりとやっていこうと思うヨ。
と、言うわけで第二話。
主人公メカ羽々斬を鹵獲した獣戦機隊たちは「とりあえず本部に報告すんべぇ」って感じで、南アタリア島に来ていた。
南アタリア島……。マクロスが落っこちた島ですな(=ω=) そこに我らがA3の本部があるらしい。
本部にはマジンガーZのパイロット兜 甲児の姿が。なんか、今日マジンガーZが光子力研究所から搬送されてくるそうです。
って、なんで甲児だけ先行で本部入りしてるんだろ。正直、マジンガー抜きの甲児なんて、チリ紙ほどの役にも立たないような気がするんですけど(´・ω・`)
グレンダイザー時代のUFO作れる甲児なら多少の役に立つだろうけどねぇ(=ω=)
謎の機体である羽々斬は、色々調べられた結果特機と認定された。この世界には、特機法という法律があって、
・特機を許可無く開発してはならない。
・特機はその存在を公にしなければならない。
な~んて決まりがあるそうな。羽々斬はこの両方に違反してるワケだ。
そんな話をしてる所にエマージェンシーが。マジンガーを輸送している輸送船が襲われているらしい。まぁ、話の流れ的にはそうなるよね~(´・ω・`)
とりあえず獣戦機隊がスクランブル。甲児はホバーパイルダーで出動。現地でマジンガーとドッキングする作戦だ。
主人公のケイジも、なんだかんだで臨時任官のまま羽々斬で参戦する事に。
そんな感じでミッションスタート(`・ω・´)
マップ北西に輸送船、そこに東側から近づく敵影。自軍はマップ南端からスタートだ。
輸送機に近づいてる敵を引き離せとの指令なので、ダンクーガと羽々斬に移動指令。敵と輸送機の間くらい目指す。ホバーパイルダーは西回りで輸送機を目指せ(`・ω・´)!
忍:おい、甲児! まだ早すぎるぜ! こっちが敵を引きつけるまで動くんじゃねえ!
怒られた(´・ω・`) ホバーパイルダーは停止、と。
足の速い羽々斬が敵を視界に捕らえたので、この面から使えるようになった拡張戦術「囮」攻撃。この攻撃を当てると、敵の攻撃目標を移す事ができるのだ。
ダンクーガも到着しだい囮攻撃を1発。当たったのを確認したら、攻撃停止して東の方へ移動。
よしよし、ついて来たついて来た……。
敵は機械獣の雛形ガラダK7 2体にダブラスM2 2体の計4体。ちゃんと4体ともついてきてる。
ある程度離れたところで、反転して攻撃開始(`・ω・´)
ダンクーガも羽々斬もそれぞれ1体を撃破。一瞬ダンクーガが4体から集中砲火を受けてだいぶHPを減らしたけど、まぁなんとかなるだろう。
と、そこでパイルダーの存在に気づいたゴーゴン大公から指示が飛んだ。
ゴーゴン大公:パイルダーを狙えっ! マジンガーに乗せてはいかん! あの兜甲児を抹殺するのだ!
ふっ、気づくのが遅せーよ。お前達はここで終わりだ(`・ω・´)!
……と、思ったら、
ダブラスのビームが輸送機上のパイルダーに直撃(´・ω・`)
あれ、結構射程長いんだね、キミ……。
一撃でHPの8割を失うパイルダー。ダブラスのHPはほぼ満タン。
え~っと……、これは……
パイルダーオワタ\(^o^)/
敢え無くゲームオーバーになってしまった(´・ω・`)
気を取り直して、再トライ。会話デモを飛ばせないのがちょっとウザい(=ω=;)
さっきと同じ要領で進めて、囮攻撃をヒット。今度は、前回よりも遠くへ、マップ端まで誘導してやる。
十分に引き付けてから反転して攻撃。味方にも攻撃が当たるから、うまく的が散るように指示を出してやらないと効率が悪くなる。
味方に当たる時は攻撃しないようになってるので、ダンゴ状態になると攻撃の機会を伺ってマゴマゴしてしまうのだ。
今回は無事にイベントが進行して、パイルダーは輸送機の中へ。これからマジンガー発進までの1分間、輸送機を守らなくてはならない。
輸送機近くに現れた敵増援に、羽々斬を向かわせる。……が、残党と交戦中のダンクーガに引っかかる(´・ω・`) う~ん、難しいな(=ω=;)
ダンクーガをかわした羽々斬が敵増援を撃破した所で、マジンガーが出陣(`・ω・´)
ちなみに、スクランダー未装着。何か光子力研究所の3バカ博士が持ってくるの忘れたらしいよ(=ω=;)
後は、2体現れた敵増援を難なく沈めてミッションコンプリートヽ(∀゚ )人( ゚∀)ノ!!
ふう。これからドンドン味方が増えていくというのに、3体への指示でこんなに手間取ってて進めていけるんだろうか(´・ω・`)
エンドデモ。
羽々斬の研究が難航してるらしい。フレームこそ汎用なものの、中身はほとんど未知の構造。
精神感応を利用したシステムが積まれてるらしくて、テストパイロットは皆5分と持たずに吐気や頭痛を訴えてギブアップするんだとか。
まともに動かせるのは、今の所ケイジだけってワケだ。こりゃ頂きですな(=ω=)
ただ、獣戦機隊のお目付け役、葉月博士は9年ほど前に羽々斬と酷似した設計思想で作られた機体を見たことがあるらしい。
9年前というと、マクロス落下の1年後。そして、ゴーダンナーの敵である擬態獣が最初に発見された年。その年には特機量産計画なる計画があったらしい。
葉月:とにかく、この話の続きは日本に着いてからにしよう。
ムム……、煙に撒かれてしまった……(=ω=;)
と、言うワケで、次回はダンナーベースや南原コネクションに協力を求めるべく、日本へと向かいまっすぅ(`・ω・´)b
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スクコマにっき 第一話「予兆の島」
やぁ(´・ω・`)
アメブロで記事を書くのも3ヶ月ぶりだよ。
久しぶりの更新はスパロボW? モンハン? いやいや……
スクコマ2買っちゃったヨ~ヽ(∀゚ )人( ゚∀)ノ!!
ってワケで、せっかく遊ぶんだから軽めにプレイ日記を書いてみようと思います。リハビリも兼ねて。ヒマな方はお付き合い下さい。
説明書を読むのが面倒なので、とりあえず速攻でチュートリアルをプレイ。おおまかに操作の感覚を掴む。
は~、RTS(リアルタイムシミュレーション)って久しぶりだわ~。
ネットのフラッシュゲームではいくつかやったけど、コンシューマーゲームでやるのは、FF7のコンドルフォート以来では無いだろうか(=ω=;)
プロローグはこんな感じ
現在より遡る事十五年…
突如出現した異次元勢力MUに対する『MU大戦』での完全敗北は世界の人々に異世界の恐怖を見せ付けた。
やがて、MUは旧東京に絶対障壁『TOKYO JUPITER』を形成して沈黙。世界各国は分裂しながら、異人類に対抗すべく新たな兵器開発競争に力を注ぎ、世界の混乱は進んでいった。
十年前、その混乱はピークにさしかかる。
太平洋上の孤島に墜落した巨大異星人船ASS-1による大被害の後、異星人のオーバーテクノロジーを狙って人類の作り出した様々な機動兵器が戦場に投入され、その後数年に渡って熾烈な争奪戦が繰り広げられる事となったのだった。
戦いによる世界の分裂は以後次々と新たな混乱を呼び、ジオン公国の蜂起による『一年戦争』やプラントや地球連邦との軋轢など、血みどろの戦いを数多く生み出していった。
そして、五年前。
再びパワーバランスが大きく崩れる事件が発生する。現用兵器では太刀打ちできない謎の生命体『擬態獣』の出現に各軍が総崩れとなる中、『特機』と呼ばれる巨大人型兵器群のみが、唯一それらに対抗し得たのである。
だが、世界を救ったマシンであるはずの特機群が多くの国家や軍需産業から脅威とみなされ、特殊機動兵器制限法案、通称『特機法』によりその運用を制限される事となってしまった。
そして、現在…地球新暦74年。
世界垂涎の『特機」を持つ研究所らと提携し、今では異星人オーバーテクノロジー管理組織として確固たる力を築き上げたAnti Alien Assembly(対異邦人議会)すなわち、通称『A3』は、新たな戦いの幕開きに直面することとなる…。
……長ぇ('A`)
まさか15年前から語り始めるとは思わなかった(=ω=;) 実にスパロボらしいまぜこぜなプロローグだ。
主人公が属する組織は「A3」。特機を持つ研究所が提携して作られてるらしいので、スーパー系のユニットは見方軍に属した状態から始まるらしい。
で、第一話。
いきなり主人公の乗った戦闘機が墜落するシーンからスタート(´・ω・`)
A3の基地? か何かが謎の機体に襲われたらしい。戦闘機はあっさりと全機撃墜されてしまい、残るは獣戦機隊のみに。
ほほ~、ダンクーガ スタートですか。IMPACTを思い出すねぇ(=ω=)
ダンクーガは一騎打ちの末に謎の機体を撃墜。撃墜された機体は、戦闘機から脱出していた主人公ケイジ・タチバナの近くへと落ちます。
と、そこへティターンズカラーのハイザックが接近。ケイジは謎の機体に乗り込んでダンクーガと共に戦う事になるワケですな。
ちなみに、謎の機体のパイロットは、コクピットから這い出そうとして事切れていたらしい。それも、死因と思われる外傷は無く、ひどく苦しんだ様子で死んでいたんだとか。はいはい、先の展開が読めますね(=ω=)
まぁ、そんなこんなでミッションスタート!
こっちの機体はダンクーガと謎の機体=主人公ユニット:羽々斬(はばきり)の2体だけ。羽々斬はリアル系っぽい線の細いフレームながら、主武装が剣というよくわからん機体。腰に「変形すんのか?」ってくらいデカいウィングがついてて、剣捌きの邪魔になりそうだ。
羽々斬もダンクーガも、それまでの戦闘でフライングユニットをやられていて、飛行不可能状態。
話の流れ的に、ケイジは羽々斬を壊さないように逃げとけって事だったので、言われるがままにチェックポイントに向かって移動。ダンクーガは敵に突っ込ませる。
羽々斬がチェックポイントに付くと、敵の増援が羽々斬の近くに出現。うん、まぁそうなるだろうと思った(´・ω・`)
仕方ないから敵に突っ込ませる。まぁ第一話だし、大丈夫大丈夫。
特攻しながらハイザックに蜂の巣にされる羽々斬(´・ω・`) まぁ……武器が剣だから近づくまでは仕方ないよね。
敵に近づいたものの、3機のハイザックに囲まれてフルボッコな羽々斬(´;ω;`) あるぇ~? こいつなんで反撃しないんだ??
あ、
戦闘の指示だすの忘れてたヨ(=ω=;)
攻撃せずに移動に専念する設定になってた。ゴメン羽々斬(´・ω・`)
戦闘の支持を出してやると、何とかハイザック3機を倒してみせた。うん、キミはやれる子だと信じていたヨ(=ω=)
続いて、また羽々斬の近くにハイザック3機が出現。
なんだかんだやってる間に羽々斬のHPは半減してしまっている。ちょっとヤバいんじゃね?
ん? そういえばダンクーガはどうしてるんだ?
ちょっとここでダンクーガの方にカメラを移してみましょう。獣戦機隊のみなさ~ん(・ω・)ノシ
……何じっと佇んでんですか、ダンクーガさん(=ω=;)
スタート直後に敵に特攻させてから指示出すの忘れてた(´・ω・`)
急いで羽々斬と合流するべく移動させる。羽々斬もダンクーガの方に移動させるか……。
2機が合流したら後は楽勝だった。ダンクーガ強え~ヽ(∀゚ )人( ゚∀)ノ!!
もう1小隊来た増援も、なんなく撃破でステージクリア(`・ω・´)!
いやはや、久しぶりのRTSでかなり手間取ってしまった(´・ω・`)
広い視野で戦場全体を見渡すようにしないとダメだねぇ。まだまだ修行が足りんようです。
プレイの雑感としては、思ってたよりもゲームとしてまとまってるなぁって感じ。操作感もそれほど悪くないし。
いつまで続くかわからないけど、まぁやれるとこまでやってみようと思います(`・ω・´)ゞ
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超機大戦戦況報告 第二十二話「過去からの帰還者」
やぁ、みんな! 元気だったかな? みのるお兄さんだよ
PSPのモンハンにかまけっぱなしで、2ヶ月近くも放置してしまいますた(´・ω・`) でも、まだ消滅はしないZE☆
え~、2ヶ月放置してたので、ストーリーもかなり忘れ気味なワケですが……。過去の戦況報告を読み返してなんとか補完! こういうとき、プレイ日記付けてると便利だネ(・∀・)
ってワケで、久々の戦況報告行ってみましょ~か!!
飛ばされたと思ったら1話で帰ってきたアキトの証言によって、超竜神は木星に飛ばされてるだろう事が判明。
火星回りで木星トカゲの調査をしながら、木星に向かおうという事に。
しかし、生体ボソンジャンプを成功させたアキトと、ナデシコクルー全員は研究対象として月に残される事に。
ってワケで、火星の調査に向かうグループと、月に残ってナデシコの護衛をするグループに分かれて行動する事になった。 ルート分岐キタ━━(゚∀゚)━━!!!!
火星調査グループは、テッカマンブレード・ゲッター・マジンカイザー・ガオガイガー・ゴライオン
月で護衛グループは、ガンダムW・ナデシコ・フルメタルパニック
結構悩むところだけど、ここはメンバーが派手な火星ルートかな。Wチームが抜けるのがちょっと痛いけど、まぁ大丈夫だろう。
火星ルートを選ぶと、一旦インターミッションへ。おお、このメンバーだとゴライオンが撃墜数3位にΣ(゚д゚;)!?
ちなみに、1位・ブレード47機 2位・カズマ45機 3位・ゴライオン37機。今までトップエースはあんまり気にしてなかったけど、カズマが2位ってのも結構意外が……。
全軍併せると、1位にデュオが入ってきて後は繰り下がりって所かな~。
と、いう事で連合宇宙暦99.12.2。前回からおよそ1ヶ月ですな。
前回からおよそ1ヶ月ですな。
早速火星宙域へとやってきた、チーム灯台守火星探査隊。しかし、無人のはずの火星では、木星トカゲこと木連の連中が、ガルラ帝国から攻撃を受けているというワケのわからん状況になっていた。
まぁ、なんだかよくわからんけど、とりあえず出とくか~って事で、強制出撃の撃龍神と、選択13機が出撃!
カイザー、グレート、ゲッター、ガオガイガー、ボルフォッグ、マイク、ブレード、ゴライオン、ヴァルホーク、ブルーアース、ボロット、ビューナス、ソルテッカマン2号機……
おぉ、全部出れるのか∑(゚Д゚)!?
とはいえ、ソルテッカマンのノアルとか、敢えてしまっといた方が良いんじゃないかとも思える(=ω=) レベル15しかないし……。
まぁ、一人だけハブってのも可哀想だから、全員出しましたけどね(・∀・)
出撃した所で、木連側から通信が入り、木星トカゲが人間だった事が判明。とりあえず、協力してガルラと戦う事になった。
っても、木連側の戦艦はさっさと撤退してしまったので、残ってるのは無人兵器のバッタが4機とカトンボが2機だけ。ヘタに攻撃して経験値と資金を奪われるのもウザいから、MAP兵器に巻き込んでやろうかしら(・∀・)
配置は、MAP北東に自軍、南西に木連、そして、その中間に壁のようにガルラが布陣している。とりあえず、速攻で突っ込んで行くか(`・ω・´)
スーパー系が多いから、回避に不安はあるけど、その分修理ユニットが多いから大丈夫だろう。
北回りで攻める勇者ロボ軍団と、南回りで攻めるダイナミックチームという構図で進軍させてみた。
北側の方は、撃龍神が大活躍。かかってくるガルラ戦闘機の攻撃を避けて反撃で落とすわ、カウンターで落とすわ、1発喰らっただけで5機ほど撃墜してくれた。やるじゃん撃龍神(`・ω・´)
一方、南側のダイナミックチーム。反撃で戦闘機を落としきれないゲッター2……、反撃のサンダーブレークを避けられるグレートマジンガー……。もう少し頑張りましょう(´・ω・`)
ガルラは、基本的にこっちに向かってくる様子。一匹だけ木連側に行ったけど、落とされる前になんとか届くだろう。単身木連へと挑んだデスブラック獣人は、バッタの集中砲火を浴びながらも、反撃で3機を撃墜。敵ながら頑張っとるのう(=ω=) 注:デスブラック獣人は、この後ゲッター2がおいしく頂きました。
2ターン目であっさりとガルラの殲滅完了。すると、そこへ上空からの攻撃が!?
やってきたのは、イバリューダー。意外な敵がやってきたナ~。ラングとかいう、ヘッド・デトネイター(前線司令官)も来てるし、いよいよ本格的に動きだしたのかな?
さて、敵もイバリューダーな事だし、ここは一つ彼を呼ぼうか……
オーガンさ~ん! カ~ムヒァっヽ(∀゚ )人( ゚∀)ノ!!
ってワケで来てくれました、オーガンさん。
ラング「裏切り者オーガン! 貴様はこのラングの手によって処刑する!」
オーガン「まだだ…! まだ私は死ぬわけにはいかない! この星系で見つけたものを守り、もう一人の私を見つけるまでは!!」
オーガンさんも2部に向けて色々伏線を張っておられる模様(=ω=) もう一人の私、ねぇ……。
そして、全国4千万(推定)のオーガンさんファンに朗報! なんと今回、
オーガンさんが操作できますヽ(∀゚ )人( ゚∀)ノ!!
出演の度にデレ度が増して来てるとは思ってたけど、とうとうこちらになびいたか( ̄ー ̄)ニヤリ
敵は、イバリューダーの雑魚兵・エイドが16体、そしてヘッド・デトネイターのラング! さぁ、行ってみよーか!!
イバリューダーはマップ南側に現れたので、ダイナミックチームが初戟を交える事に。ゲッター2がいい感じにボコにされそうな位置で行動終了してるなぁ(=ω=;) 「集中」かけたブレードとヴァルホーク、それに撃龍神を急ぎ南下させて、的を散らしとこう。
こっからは、マジンパワーを発動したWマジンガーが本領発揮。HP5000オーバーのエイドを反撃でガンガン落としていく(`・ω・´)
特に、カイザーは前回装甲を改造た恩恵か、ダメージを全て10に抑える鬼神っぷり。
で、調子に乗ってプチプチとエイドを落としてたら、
シホミ「このエリアに上空から巨大な隕石が落下……いえ、降下中です!」
小惑星と融合した腕原種が乱入してきた。敵が増えるのは全然構わないんだけど……
ラング「オーガン! 貴様の処刑はあの原種に任せよう!」
ラング帰っちゃった……(´・ω・`) クソー、パーツ持ってたのに~ヽ(`Д´)ノ
腕原種はデッカくなった分、ものっそ強くなってるらしいけど、所詮1匹。なんら怖くない。残りのエイドを片付ける間、オーガンさんとでも遊んでてもらおう。
エイドもあらかた片付いて、後は腕原種をボコるだけかな~、と思っていたらイベント発生。撃龍神が腕原種に突っ込んで返り討ちにあってしまった。
おぉ、お前にはヤツの射程を半減させるという重要な任務があったのに……('A`)
吹っ飛ばされた撃龍神は、木連の連中が篭っている火星の遺跡に落下。すると、なんとそこには木星にいるはずの超竜神が!?
発見されたはいいが、ボロボロな超竜神。なんでも、超竜神は6500万年前に飛ばされてしまったらしくて、ずっとここで眠っていたらしい。まぁ、パラドックスとかそういうのは気にしない方向で(=ω=)
追撃をかけてくる腕原種から、ボロボロの超竜神を守ろうとする風龍、雷龍。
雷龍「たとえ力を失っても超竜神はガラクタなんかじゃねぇ!」
風龍「我々に心を…勇気を教えてくれた偉大な勇者だ!」
うっ……(´;ω;`) 頑張れ撃龍コンビ……。でも、「偉大な勇者」の称号はグレートマジンガーのものだけどね(`・ω・´)
ともあれ、この展開で目覚めないヤツぁ勇者じゃねぇ。ってワケで、
シホミ「超竜神にエネルギー反応!! すごいパワーです!?」
超竜神「うおおおおおおおっ!!」
超絶パワーで腕原種を押し返した超竜神。何故か分離して語りだします。
氷竜「そう…私達は6500万年前の木星で出会った…。あの不思議な力…」
炎竜「ザ・パワーと!」
ザ・パワーキターヽ(∀゚ )人( ゚∀)ノ!!
しっかし、第三次αで初めて聞いた時にも思ったけど、胡散臭い名前だなぁザ・パワー(=ω=;)
炎竜「来い、風龍!! シンメトリカルドッキングだ!」
氷竜「このザ・パワーの力をお前達にも!」
ってワケで、プログラムの壁を越えてのコンビ換え合体、幻竜神と強龍神が誕生だ(`・ω・´)!
氷竜+雷龍の幻竜神は、クレーントンファーとヴァンレィを装備。そして、必殺技はサンダーブリザード。状態異常が運動性半減しかないのが、ちょっとイタいけど、「オーロライリュージョン」という分身能力が付いている。
風龍+炎竜の強龍神は、ラダートンファーに龍巻、そして必殺技はバーニングハリケーン。炎竜の腕が付いてんだから、メルティングガン撃てよ('A`)
普通に超竜、撃龍で組ませた方が使い易いかな~。ただ、隣接させると合体技「マキシマムトゥロン」を使えるのはちょっと魅力的。
さらに、2体とも特殊能力ザ・パワーを発動している。調べてみると、
・気力の上限が上昇する。
・HP、ENが自軍の行動開始前に最大回復する。
うはwww テラ無敵wwwwww
どう見てもイベント用能力です。本当にありがとうございました(´・ω・`)
さぁ、じゃあ2体でサクっと腕原種を倒してもらいましょうか。後の皆は見てていいよ~(・ω・)ノシ
強龍神のラダートンファーから、援護サンダーブリザードで一気に削って、腕原種ことZX-07の残りHPは16000ほど。もう、後は一気に行けるだろう。
「熱血」、「祝福」、「応援」!!
幻竜神「マキシマムっ!!」
強龍神「トゥロンっ!!」 どごーん
ZX-07撃破~ヽ(∀゚ )人( ゚∀)ノ!!
でも、腕原種は逃げてしまった(´・ω・`)
オーガン「また会おう、ブレード。そしてヴェルターよ…」
すっかりデレモードなオーガンさんもどこかへと去ってしまった。って、せっかく操作できたのに、何もしてないよオーガンさん……(=ω=;)
後はエピローグで終わりかな~と思ったら、今度はガルラの大艦隊が降りてきた。
ダイ・バザール皇帝の息子、皇太子シンクラインとかいう顔色の悪い人が新しい地球攻略司令官になったらしい。
まぁ、どんだけ出てきてもザ・パワー発動中の4竜兄弟が居れば楽勝ッスよ(・∀・)
幻竜神「身体の中のザ・パワーの制御ができない…」
Σ(゚д゚;)!?
強龍神「このままでは身体がバラバラになる!」
で、ホントにバラバラになっちゃう4竜ども('A`)
まったく、肝心な所で役に立たないんだから……。
さて、いよいよヤヴァいなぁって所で、またしても上空から砲撃が。今度はガルラの艦隊が半分吹っ飛んだ。
木連の本隊が助けに来てくれたらしい。
オープニングデモで、本隊がどうの…とか言ってた時は、てっきり敵増援として出てくると思ってたのに、まさか助けられるとはねぇ(=ω=)
とにかく、この隙にすたこらさっさと逃げ出すチーム灯台守なのでした。
で、エンドデモ。
木連側に言いくるめられて、火星の探索をする事ができないヴァルストーク。超竜神が帰ってきた今、木星まで行く必要も無くなったので、おとなしく地球圏に帰る事に。
氷竜、炎竜に宿ったザ・パワーもすっかり消えてしまったとの事。ザ・パワーが無いと幻竜神、強龍神にも合体できないんだとさ(゚⊿゚)ケッ
一方、舞台は変わってヴァルストークの帰還を待つオービットベースには、白鳥さん暗殺の報せが入ってきた。
知らない間に仲間になって、知らない間に死んで言った白鳥さんかわいそす(´・ω・`) 月ルートなら生存フラグあったんだろうか?
まぁ、そんな感じで、次回からは木連との全面戦争に突入しまっすぅ!!
インターミッション
冒頭でもちょっと触れたトップエース。せっかくだから、これから毎回ここで発表する事にしようと思う。
1位:デュオ、53機
2位:ブレード、48機
3位:カズマ、47機
運動性3段しか改造してないブレードの頑張り方が凄いと思う。今回で甲児がだいぶ撃破数稼いだから、そろそろランクインするかも……。
そういえば、4竜兄弟の撃破数ってどうなってるんだろう(=ω=)?
お、ナデシコがYになってる。想転移砲キタ-ヽ(∀゚ )人( ゚∀)ノ!!
4竜の装甲を4段改造、武器改造を2段追加・計5段。超竜神お帰り記念だ(`・ω・´)
氷竜に「フライトユニット」と「アポジモーター」を装着。
炎竜に「チョバムアーマー」と「対ビームコーティングS」を装着。
風龍に「ホバークラフト」を装着。
ナデシコに「ENチップ」を装着。
ヌルくなるのは解っていても、強キャラを贔屓するのは楽しいよネ(=ω=)
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超機大戦戦況報告 第二十一話「送られてきた刺客」
連合宇宙暦99.11.7。 オービットベースに来てから1週間が経っているらしい。
そのオービットベースに、機界最強7原種の一体、腕原種が乗り込んで来た。
いかに、相手が人間では無いとはいえ、あっさりと動力ルームまで乗り込まれるGGG(´・ω・`)
Gフロントの時からそうだけど、相変わらずセキュリティが甘いぞ。
動力ルームをゾンダーメタルプラントに変えようとする腕原種を何とか食い止めようとする、宗介、ヒイロらを始めとする灯台守生身戦闘班。しかし、普通の銃火器が通用しない腕原種にはとてもかないそうに無い。
そこへ駆けつけたのが、灯台守人外戦闘班の凱にーちゃん、Dボゥイ、ついでにソルダートJ。
しかし、Dボゥイの前には別の敵が立ちふさがった。ネルガルの輸送班として紛れ込んでいたゴダード=テッカマンアックスだ。
ゴダード「途中で会った人間相手にちょっと本気になっちまってな。おかげで遅くなっちまったぜ。 あのモヒカン…、人間にしちゃあ中々やるもんだぜ」
え……誰……?
ヒント1:オービットベース内にいる人間。
ヒント2:強い。
ヒント3:モヒカン。
あ、火麻参謀か(゚∀゚)!
書いてる途中で気付いた。スパロボではイマイチ存在感薄いからわからない人も多いんじゃないだろうか。
そうこうしてる間に、いよいよゾンダープラントが完成。ヤベェってところで
マイク「ディスクX、セットオン! ギラギラーン、ダブルブイ!! カモン、ロックンロール!!」
マイクのディスクXでプラントの破壊に成功。「ギラギラーンダブルブイ」って曲名だと思ってたけど、実はこれギターの名前なのね。で、「ドカドカーンV」はマイクの名前らしい。知らんかったよ(´・ω・`)
腕原種が逃げ出した所で、戦闘マップへ。
外には、7原種の残り6体。そして、その原種に攻撃をしかけている赤い機体の謎のねーちゃんがいた。
結局、原種は腕と合流して撤退。なんか、ブレスとーちゃんを見てエラくビビッてたんだけど、なんなんだろう……?
撤退した原種を追って、ヴァルストークとナデシコは月へ。謎のねーちゃんとJアークもそれに続いた。
で、オービットベースでは、こっそり居残っていたアックスと、それを読んで待機していたブレードの一騎打ちが始まる事に。
さて、正味1対1なんだけど、どうしようかな……。
ブレードは気力130スタート。普通に攻撃しに行っても、敵の命中率が30%程度しかないから、「集中」かけてガチンコで行くか(`・ω・´)
ブレード=タカヤとエビル=シンヤの戦闘の師匠であり、「シンヤ坊を守るのはワシの役目」と語るアックス。ポジション的には割と好きなキャラだ。
場面的には、アックス優勢で戦闘が進むべきシーンなんだろうけど、実際にはブレードがアックスを苛めてる感じになってしまっている。
ブレード「ハイコートォォ! ボルテッカァァァーッ!!」 どごーん
テッカマンアックス撃破~ヽ(∀゚ )人( ゚∀)ノ!!
最後にラダムの支配を脱したアックスは、原種についての情報と、何か(武器?)をブレードに託して散っていった。
ゴダード「負けるなよ、タカヤ坊…。ゾンダーにもラダムにもシンヤ坊にも…。そして、宿命にも…」
おぉう、なかなかいい散りザマだぜ。・°・(ノД`)・°・
さて、場面は変わって、月での原種との対決だ(`・ω・´)!
凱にーちゃんとカズマは強制出撃で、選択が12機。デスサイズ、ウィングゼロ、カイザー、グレート、ゲッター、ゴライオン、ボルフォッグ、風龍、雷龍、ヘビーアームズ、サンドロック、マイクって所で行ってみよーか。
7原種は合体して合体原種へと変貌。ゾンダーメカも19機ほど出てきて盛り上がってまいりました。
Jアークと謎のねーちゃんも今回はこちらに全面的に協力すると言う事で、操作が可能に。
ねーちゃんの名前がアリアで、機体名がアルムアルクスだって事もわかった。
アルムアルクスは、運動性半減、命中率半減、攻撃力半減の3つの武器を持つなかなかの鬼機体。
キングジェイダーは、弾とENの消費が激しそうだが、サイズ2Lなので強そうだ。
まぁ、二人ともレベル高いから今回は削り役に徹してもらうけどね(・∀・)
ゲッターとグレートが前に出すぎて、ちょっとボロにされたけど、他は概ね問題なく合体原種以外のゾンダーを排除。ちょっとヌルい……(´・ω・`)
合体原種に攻撃するとイベントが発生。なんか、肝臓原種が持つ異常な再生能力のせいで、ダメージを与えられないらしい。
さらに、超竜神を亡き者にしたにっくき脳原種=ZX-06が登場。 再生するヤツ相手にしてても仕方ないので、とりあえず超竜神の敵を撃つことになった。
ちゃっちゃと終わらせてやろうと、メルティングサイレン→ファイナルカイザーブレードでHPを半分ほど削ったところで
ルリ「3時の方向からラダム、来ました」
なんと、これは予想外。数はさほどでもないけど、ちょっとウザい('A`)
大型ラダム獣に襲われてピンチに陥るナデシコ。しかし、そこへ月面フレームを駆るアキトがやってきた!
って、復帰早っ∑(゚Д゚;)
おまーは良いから、超竜神を返せ、超竜神を!
右辺に展開したラダムも気になるものの、ボスクラスが2体も居座ってるのはもっと鬱陶しいので、熱血Jクォースから
凱「ガトリングドライバァァァーッ!!」 ずば-ん
EX-06撃破~ヽ(∀゚ )人( ゚∀)ノ!!
しかし、EX-06はあっさりと復活すると、またESウィンドを開いて隕石を落とそうとしてきた。
それを止めようとするアリアとカズマ。
そして……
キャレット「コンバットフォーメーション… パターン101」
何かが目覚めて、ヴァルホークとヴァルストークの合体技が発動ヽ(∀゚ )人( ゚∀)ノ!!
これで火力不足が解消されるか? まぁ、どっちかと言うと単体必殺技が欲しかったような気もするけど……(=ω=;)
さらに勢いに乗った灯台守は合体原種打倒作戦を決行。
各機の光学兵器をガトリングドライバーで一つに束ねて、合体原種の中の肝臓原種をピンポイントで撃ち抜き、再生能力を潰す作戦だ。
しかし、一回目は失敗(´・ω・`) ガトリングドライバーの重力レンズでは収束率が足りないらしい。
そこへ、アックスとの戦いを終えたブレードが到着。
ブレード「凱! 重力レンズで束ねたビームを俺に放て!」
ガトリングドライバーで収束したビームを、アックスから受け取ったコアクリスタルで再収束して見事合体原種の中の肝臓原種を破壊した。
でも、アックスのシステムボックスは壊れてしまった……。さっき受け取ってたのはコレだったのか(´・ω・`)
さぁ、準備万端、合体原種を倒そうかという所なんだけど、ここで何故かアリアが離脱。
アリア「私の役目はここまでね……」
って、いやいや、何もしてないじゃんアンタ(=ω=;)
ちなみに、さっき発動したヴァルホークとヴァルストークの合体技は「プロトンキャノン・フォーカス」……って、威力が4350しかない……(´・ω・`) 結構改造してあるのにこの威力の無さは……。無改造のブレードのハイコートボルテッカでも4500あるのに……。
まぁ、P兵器で射程1~5ってのは使いやすいかもしれない。ヴァルホークよりも、ヴァルストークにとって便利な武器になりそうだ。
さて、じゃあラダム獣を適当に滅して、合体原種を狩るとしますか。
まずはメルティングサイレン→ファイアートルネードで、バリアと攻撃力を無効化。
で、ルストトルネードで装甲を……あっ! 接近し過ぎてルストトルネードが使えない(´・ω・`)
しかし、よく見るといつの間にやらマイクの武器が増えている事に気付いた。よし、ディスクXを使えば装甲を削れる(`・ω・´)
あとは、熱血ダブルバーニングファイヤーでいい感じに削っといて……
最後はもちろんこの人!
凱「光になれぇぇぇーっ!!」 どがーん
合体原種撃破~ヽ(∀゚ )人( ゚∀)ノ!!
結局腕原種には逃げられてしまったけれど、機界最強7原種のうち6体をクリスタルに封印する事に成功した。
途中、護と戒道のダブル浄解で、1枚絵が上下同時に表示されたのは中々見ごたえがあった(=ω=) スパロボとDSって結構相性良いよね。
アキトは、10日前の月へと飛ばされていたらしい。超竜神とアキトが飛ばされたのが1週間前だから、3日過去に飛んだ事になる。
って、それよりも超竜神は!?
戦友の復活を心待ちにしながら次回へ続く(・ω・)ノシ
インターミッション
Jはまだ仲間にならず。でも、あれは改造したら鬼の強さになりそうな予感……。
カイザーの装甲を5段改造。
マイクの運動性を5段改造。なんか覚醒してるみたいだし、ちょっと前線で使ってみよう。
ボルフォッグに「ハイパーセンサー」を装着。
マイクに「サーボモーター」を装着。
グレートに「ハイブリッドアーマー」を装着。
ヴァルストークに「チョバムアーマー」を装着。
撃龍神に「ガンファイト+1」と「ヒット&アウェイ」を使用。 超贔屓(`・ω・´)b
「SP+10」は温存しとくか~。
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