谷山下閃人 -2ページ目

コツとクセ

掴みが天皇陛下ネタとは最強の同窓会だ(笑)

やはり思った以上にかなりのプレッシャーに包まれてた事が判明
解放感が半端ない(笑)

本番まではプレッシャーを過小評価
終わったら過大評価
ってのがポジティブライフのコツ
クセにするとリーダーになる
逆にいうとリーダー必須機能

弱いメンバーの志気維持
新メンバー勧誘のため
本人が潰れないため
勝ちぐせのため

などなど

貯金が複利で貯まり続けるサイクル

ちなみに、開放感と達成感からか

ちょっと仕事ばりばりやりたくなってきた(笑)


子育てが仕事だとお!?

いや 誰に言われた訳じゃないんだが(笑)

子育ても仕事だと言ってやってもいいが、
所詮は誰でもできるレベルの仕事。
10人位ガキがいたり、金ないのにノーベル賞取らせたり
とかなら、話は別の大したお母さんだが。

100~1000人に一人位の、選ばれし者が高いスペックの仕事して、
やっとこさ1000万以上の年収と安定を得てる旦那に、
この時代、家事もらくちん。
ぬくぬく趣味に興じながら一人か二人のガキしか育ててない主婦が
男女平等論なぞをベースに、旦那に権利を主張するのが
そもそもおかしい。

そこは平等じゃない。
ってのが、少なくとも出発点だろ。
そのうえで、プラス何ができるかが夫婦の出発点だろ。
この歪みが、夫婦を共に苦しめている。
時代にマッチした、新しい夫婦関係の構築を邪魔している。

男もガキとSEXと家庭握られてるからって
ビビって主張しなさすぎ。

まあ俺も絶対言えないけどな。
怖くて(笑)。

誰かが言ってくれ。

マグロの選び方と調理法

マグロには、普通の生マグロと、冷凍マグロがあって、
素人に見分けはつきにくいが、実は大きく味が違う。

ってのは以前書いたような気もするんだが、
さらにマグロの種類によって、味も、適した調理法も違えば、
生と冷凍の特徴もそれぞれ。

市場には、
本マグロと
クロマグロと
メバチマグロ。
この3種が主に出回っている。

なので、計6種類になる。

例えば、

冷凍のクロマグロってのは、当然一定の割合で出回っていて、
あまり期待しないで食べても、その通り。煮ても焼いても食えない。

生のクロマグロは、調理向き。
強めの味に調理しても、負けないマグロの旨味がでてくるので、
最もいい料理に仕上がる可能性がある。
多少時間が経っても、独特の風味が返っておいしくなる事もある。

本マグロは、冷凍だと食べれたもんじゃない。
付け合せに工夫して誤魔化して食べるしかない。
それでも、やはり何度も食べたくなる味じゃない。

生の本マグロは、もっとも大勢の口に合いやすいので、
人気があって、値段もそこそこ高い。
しかし、食べた餌によって、実は当たりはずれが大きいし、
マグロ自体の味が薄いで、調理法を選ぶ。
いずれにせよ、通には物足りない味。

冷凍のメバチマグロは、冷凍のクロマグロより多く市場に出回っている。
食べれたもんじゃないのも冷凍クロマグロと同様だが、値段が割高。

生のメバチマグロは、じつは通が最も好む味。
室温でじっくり解凍しただけで刺身でもいけるし、
料理次第でメバチとは思えない味を出す可能性がある。
生のクロマグロ同様、通には堪えられない至宝。


結論として、
やはり、マグロは生に限る。てのは当然だが、
初心者は本マグロ。
食通は、好みによってクロマグロかメバチマグロがお勧め。

さらに言うまでもない事だが、
いい年した大人はマグロは食べない(笑)。

白身の方が好きになる。