新年明けましておめでとうございます!
みなさん今年も宜しくお願い致します!

2014年!年が変わる度に歳を取ったなと実感しますね。

2013年はLIVE活動に関しては今までと比べかなり控え目でしたが濃い一年間でした。

三重・和歌山世界遺産熊野古道目当てでの旅行、初地方遠征秋田でのLIVE、転職、相方の結婚式、NYC一人旅、UMB西東京予選。

あと色々です。

最悪な事もありましたが、最悪な事はポジティブに捉えるしかありません!

今年も楽しみまーす!

年末は最高に楽しい時期です。毎年ね。

この間の年末休みは28日からで27日の夜からCRIBでMAD STYLE!

まあ見事に潰されました。

今年こそ覚えとけてめーらw

しかしLIONが戻ってきてくれて本当に良かった。

それもあって最高に楽しかった!

あの場にいた皆本当にありがとう!!





帰りは七人ぐらいで何故か湘南台のバーガーキングでグータラしてました。

結局8時ぐらいまで店にいて、長居してもらちがあかないので解散。

29日は昔の仲間との忘年会。
埼玉県南埼玉郡の宮代町へ。

去年結婚して子供産まれたってのが集まった奴の中にいたので、皆現在焦ってます的な雰囲気が漂った。

いやあ時が経つのは早い!





店を移動し当時よく行ったカラオケへ行った後に春日部へ移動。

春日部でキャバクラ二件梯子したのですが、一件目でめちゃくちゃ酔ってしまい失態をおかしました。
ここで書くのはここまでにしておこうw

二件目は酔いが冷めていた為冷静でしたが
、俺に付いた子が見た目からは想像出来ない程の駄菓子好きで、一時間以上駄菓子について熱く語り合いました。

人は見かけによりません。

あの髪型とか服装でキャベツ太郎とか食ってる所を想像するとヤバいw

で、その店を出て男五人程で満喫で仮眠を取り、翌日の朝から銭湯で汗を流し昼に解散した。

30日、この日は恵比寿リキットルームにてUMB本戦。

K.S.H、1horseさんとかと遊びに行きましたー!

行く途中にLILK、HENANと久々に会ってテンション上がった!
また遊ぼう!

他にも久々に会う人達がいっぱいいて楽しかった!
皆さん元気そうで何より。

UMB本戦面子凄かったね!
皆カッコ良かったです。





Dragon1、句潤さんは勿論、輪入道とか色んな人を応援してましたが、今回は特にTKda黒ぶちに勝ち上がってもらいたいなと思ってました。

刺激受けたので今年は俺も横浜予選考えてますます( ̄∇ ̄)

現場は生で観るべきす。

そしてそして年末。

地元の不良共と家でグータラしてましたw

ガキ使観ようぜ!って話になりましたが、何故かドラゴンボールを観て爆笑したりバイオハザード4をやったりと年末の貴重な時間を無駄にしてました。

年が明け、乾杯してから地元にある稲荷神社で初詣。





深夜一時前の極寒の中、焚き火だけを頼りに、日本酒や甘酒を用意して迎えてくれた町内会の方々には頭が下がります!

日本酒無理矢理飲まされたけどw

それが地元新井町下町Vibesだ。

やはり年末は地元で過ごすのが良いね。





良い歳こいて未だ入り浸ってますw

いずれこの町に何かしらの形で恩返ししたいですね。

2014年はもっと成長したいですな!

ではでは~

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新しい職場に就いて早一ヶ月。

あんまり仕事の事はブログとかプライベートの場で書きたくないけど、現在職場に一際目立つ人がいるので書かずにはいられなくなりました。







彼の名は家野さん(仮名)
推定47歳。
現場内の係長で仕事は出来るし凄く良い人。俺は好き。
しかし行動・言動が謎に満ちている。

まず早口過ぎて何を言ってるのかわからない。

俺が何回も「はい!?はい!?」
と言わないとゆっくりしゃべらない。
勿論切れ気味にだ。

最初からそう喋れよと思う自分もいますが、家野さんの美学に反する事になりそうなので、高速口調についてはここら辺で口を挟んでおこう。

給料の振り込みは郵便局なので郵便局の口座を作らなくてはならなくなった。

発行できるのは平日のみで時間帯は就業時間まる被り。

昼休みに作ろうと思い、会社から一番近い郵便局を事務員の方に聞いた。

そしたら駅の方に行かないとないんじゃないかと返答。

本厚木駅から5km程離れたド田舎に会社がある。

そうなると昼休み中に行くことは不可能なので俺は悩んでいた。

そしたらどうだ。

俺知ってるよ!

家野さん登場。

この辺にあるんだよ俺もビックリしてさ会社出たら右に進んでくと一つ目の信号機のところで斜めに進める枝道があってさ車一台分しか通れない道だからすぐ分かると思うよその道に入って直ぐのところに郵便局があるんだよポストと○○小学校が目印!

と言うように超高速口調で所々どもりながら教えてくれた。

いや、割り込んできやがった。

二回半ぐらい聞いてようやく理解した俺は昼休みに郵便局へ向かった。

言われた通りに進んでくと一つ目の信号機の所で斜めに入る枝道があった。

多分これの事だな!

しかし郵便局が全く見当たらない。

しかも思いっきり車が二台対向で走っている。

家野さんに電話

「もしもし岡部です!一つ目の信号の所で教えてもらった斜めの枝道見つけたんですけど郵便局が見当たらないです!合っていますでしょうか?車二台分走れる道幅なんですが!」


そしたら3秒程の沈黙後、家野さんが口を開く








「そこから500mぐらい歩いた?」




えええぇー!!!??w


「いや歩いてないですよwそこまでは聞いてないです!w」

「あー!ゴメンゴメン!そこから500mぐらい進んだ所にあるんだよね!」

「わかりました!」

電話を切り、苦笑いで首を傾げて前を歩いた。

どれくらい歩いただろうか。

500mじゃきかないぐらい歩いた。

やっと家野さんが言ってた小学校が見え、その向かいにはポストがあった。

そしてポストと同じ敷地内に、目的地を示す看板を取り付けた建物が姿を現した。

やっと着いたー!! 

俺は安心した。

ん?

いや、待てよ?

よく見てみるとその建物は











農協バンクだった










農協バンクの建物を見るために一時間潰した。

家野さんに報告

「農協バンクでした!」

「ブヒャヒャ!www」

家野さん爆笑。

ブヒャヒャじゃねーよ!w

でもこういう人嫌いじゃないと思いながら、就業時間中に会社の車を借りて駅前の
郵便局に向かった。

仕事中独り言を言いながら作業したり、資材に身体をぶつけてオーバーリアクションを取ったりとなかなか凄まじく、家野さんの行動が気になって気になって仕事に集中出来ない自分がいます。

身近で最も伝説の男に近い存在となった。

しかし、この家野さんでさえ学生時代にバイトで働いていた某工場の中村さん(仮名)には逆立ちしても勝てないな。

中村さんこそ伝説の男だ。

ガッツ石松以上に。

中村さんの事は後日気が向いたら書きます。

俺も同じ要素あるから気をつけようw


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前回のブログで書いた出来事省いて書きます!

完璧自己満で書いた結構長い旅行記なので、時間あったらって感じで。






初海外進出しました。
しかもhiphopが生まれた土地であり聖地であるNEW YORKへ。





まず電車で成田空港の駅着いたら改札口で早速パスポート見せなきゃならない事にまずビビった。

見送りする人も見せなきゃあかんのかい笑

短い間日本とお別れする事を示す様に空港内でカツカレーを食った。

パスポートは厳重に保管するよう所持するのが基本だと思い、紐付きケースを使用して紐を首から下げてケースは服の中に入れた状態にしていたのですが、日本観光してたらしき向こうのブラックはパスポートを裸の状態で後ろポケットに突っ込んだまま仲間とギャーギャー騒いでいたので、これから行く場所との温度差を感じた瞬間だった。

その感じた温度差は現地でより深く実感するのであった。

その前に飛行機に乗ってる時間!
12時間は辛かった。

両サイド知らない人で椅子も狭いしなかなか寝付けない。

各席にモニターが付いているので、飛行機の中でジュラシックパークとアラジンとキャプテンアメリカを完璧に鑑賞した。

12時間同じ姿勢なので身体が痛くなったから折りたたみ式の空気入れクッションを使用。

これで大分楽になれた。

約12時間後無事ニューヨーク到着!

いや、無事じゃない。

ケツがめちゃくちゃ痛かった。

しかも空気入れクッションの空気が抜けず諦めてパンパンの状態のまま手に持ってNYC・海外初上陸して恥をかいた。

いやぁしかし鉄の塊に乗って遠い遠い大陸に行けたのが今でも不思議だ。
無論帰りもだが。

入国審査や税関を通り、予約した旅行会社のバスに乗りマンハッタンはタイムズスクウェア付近にあるホテルへ向かう。

バスの中の眺めは最高だった!
今まで見たこともない景色が広がってたのだから!

思った以上にゴツい街だったからどの景色も新鮮だった。

街自体が格好良くてCool。

ホテルに着き、カード式の鍵を受け取り自分の部屋へ。

部屋に入り荷物を置いてから、まず始めにこれからどこに向かおうかと考えた。

そうなるとNYC着いたらまず行きたい所だよな。



明確な答えがでた。



そんなのマックに決まってんじゃねーかwww

早速マックに行き、マック中毒の現地のデブに混じり、日本のデブが注文する。

そこで問題発生。



勢いで行ったが英語が全く話せない。

しかし俺は頑張った。

ほぼYesとNoだけでチーズバーガー2つとポテトのMを購入。

やっぱ味が違う。

総合的にマックは日本の方が美味いかも。

日本のチーズとアメリカのチーズが全然違う!

チーズはアメリカの方が美味いかも!

街全体なんかクセーなと思ってたらやはりチーズの匂いだった。

それからプラプラ街を探索。

これぞアメリカの大都会って感じ。

やたら建物がデカイ。

でも汚い笑

ゴミ袋やゴミが道路端に溜まってたり。

道路が凄く広いけど白線ラインがどこも消えかかってて、路面がデコボコ。

縦横共に大きい小汚い高層ビルが立ち並び無数のネオンが街を照らしていた。

観光客のアジア人が多くいたけど、ほぼ現地の人間で不思議な感覚。

日本であまり見かけないような人達ばかり。

お金持ちらしき人もいれば、地べたに座り込んで「I don’t have money」みたいな事を書いた段ボールの切れ端を持って、下向きながらジッとしている人がいたり。
ポリスに彫り物が入っていたり、Bboyの服装している厳つい兄ちゃんがタクシーの運ちゃんだったり。

やっぱりBboy、Bgirl多い。

英語が飛び交いクラクションの嵐。

アメリカ人は運転荒い人多いな。

自由の国だ。




NY三大夜景を観に行ったんだけど夜景素晴らしかった。

Queens、Brooklyn、New JerseyからManhattan島の眺め。

特にNew Jerseyからの眺め。

ここからの眺めが一番Manhattanが広く見え、綺麗だった。

New Jersey自体お洒落な街。

俺が足を踏み入れたNew Jerseyの端っこは高級住宅街。

完全に縁のない様な所だから拝んどいた。



昼間はフェリーに乗って自由の女神を観に行ったり、チェルシー・センターと言う有名なショッピングモールらしきところでピザとサラダを食べたり、セントラルパーク行ったり、counterと言うお店で自分が具やパンの内容をチョイスできるハンバーガー食べたり。

自由の女神見れて良かった!
小さい頃から気になっていたから!
でもよーくみたら鎌倉の大仏の方が立派だなと思ってしまった自分がいた。


あと浜ちゃんラーメンと言う博多とんこつのラーメン屋があった!

日本語通じる人がいて安心した笑

ラーメンうまかったっす。


そして相方に教えてもらったグラフィティで有名な5pointz。

そこに行くにはホテルの最寄りの駅から地下鉄で行かなくてはならない。

地下鉄の改札に着いてうろうろしていたら、俺と同い年ぐらいの男女の白人ホームレスが乗車カードの販売機付近に座っているのが目についた。

カンパを求めていた。

男の方は靴を履いていない。

俺はほんの気持ち程度の小銭で申し訳無かったがお金を渡した。

そしたら凄く喜んでくれて丁寧にお礼してくれた。

で、ニコニコしながら販売機で乗車カードを買おうとしたら買い方がややこしくてチンプンカンプンだった笑

で、お金を渡した男性の方に助けを求めたら嫌な顔せず話しを聞いてくれた。

アメリカの人は相手が外国人でも自分の国の言葉をベラベラ喋る感じの人が多い印象だけど、彼は俺がアジアの観光客だと悟り、gestureを交えて買い方や行き方まで丁寧に教えてくれた。

無事乗車カードを買うことが出来て、お礼を言ったら彼はYou’er welcomeと言ってその場を立ち去った。

多分見返り求めてると思われたくなかったんだろう。
はなから全く見返りを求める様子ではなかったけど。
純粋に親切だった。

ここまでしてもらって数¢だけしか渡してないなんて流石に悪いから彼女の方に5$渡した。

頑張れをなんて言えば良いか思い出せずFightと言ってしまった笑

そしたら笑顔でYes Fight!と言い返してくれた。

カードの買い方を教えてくれた彼が戻ってきて、もう一度頭を下げたら親指を立ててくれた。

何の事情で駅で暮らしているのかは分からないけど、人に親切で一生懸命に生きている彼等にいつか光が当たって欲しい。
やつれてたけど目が生き生きしてた。
hang in there!



そして偽善者っぷりを発揮しドヤ顔でホームに着いたんだが電車が来ねー。

日本以外の国は電車が予定通り来ないみたいらしいです。

15分ぐらい待って電車到着。
空いていたので座席に座り、NASのN.Y. STATE OF MINDを聴いてみた。

……………。



それがNew Yorkの地下鉄と恐ろしい程マッチして興奮した!w

まずintroがヤバい。

うぉおお!!!!
俺カッケー!!Bboyだ!!

と思ったのも束の間で、ウィンドウに自分の顔が映り、カッコいいのは地下鉄とNASだけだった。

駅につき歩いて無事5pointz到着。

尋常じゃなかった。

さすが世界的に有名なグラフィティアートの聖地。

凄すぎて何が何だかわからなくなる勢いだった。

元々は病院かなんかの建物だったのかな。

取りあえず写真撮りまくった。

5pointzの建物の裏側で数人スプレー缶片手に壁にアートを描いている現地の人間がいた。

その中の一人、若いライターの人に目が付いた。

日の当たりで地黒の肌が真っ赤になって汗を流しながら黙々と壁にタギングを描き続けていた。

荒さもあるけど力強くて格好いい。

その書いているタギングが個人的にツボで近くから写真を撮っていた。

そしてら振り向いてニヤッと笑っていたので話し掛けた。

地元がこの辺でよくあちこちに描いているっぽい。

会話が殆どgestureだったけど、良い刺激を受けた。

5pointzで自分の作品が残せるなんて羨ましい!

CD作る時ジャケット担当してもらいたいだす。

で、帰ろうとして5pointzの建物の角を曲がった所でNYC外のアメリカ出身らしき観光客の人に「5pointzはどこですか?」と聞かれて何とも言えない気分になったが、素直に指差して教えた。





無事ホテルに到着し近くのバイキングで晩飯を食いながら考えた。

なんかどっか肝心な場所に行ってないな。








そうだ。





クラブだ!





ネットで調べて行こうとしたが、それじゃあつまらないので外で彷徨いているBBOYに聞こうと思った訳だ。

ホテルのちょいと離れたところで古臭い格好をした渋いBBOYの青年がスケートボードを持って誰かと待ち合わせしてるではないか!

早速話かけた訳だ。

勿論俺の英語が通用しない訳だ。

携帯辞書で調べた訳だ。

それでも通用しない。

携帯使って言いたい事を文にして見せた。

そしたら苦笑いしてたけどどうやら通じた様だ。

Where is Hiphop Club around here?

そしたら腕を組んで考え始めた。

そしたら俺の携帯を使って文を打ち始めた。

「2ave between 5 and 6 street lit lounge」

マンハッタンのDowntownにあるLit loungeと言うClub。

箱自体小さいらしい。

今日はやっているか微妙だみたいな事を多分言ってた。

取りあえずお礼を言い、その後Hiphopの話になった。

と言っても好きなアーティストの名前を言い合っただけ。

TERMANOROGY、REKS、HI-TEK、MOS DEFとか好きなラッパーが被ってた。

気持ちでリンク出来た。

俺が勝手に思ってるだけかもしれないが。

別れ際握手してお互い手でWU-TANGのサインをしてさよならをした。

その時に、お!俺って国際的!って思ってしまったが、その自信のせいで後でまた恥をかくことになる。

Event行く前にノリでマックに行ったんだけど、コーラを頼むとき気取って向こうの発音ぽい感じで「クゥアクゥコォラァ」と思いっきりドヤ顔で言ったんだが、そんなの無視するかの如く「What!?」と言われた。

「あ、コカ・コーラプリーズ」

「オーケー」

他にも客がいたのでくそ恥ずかしかった。



Lit loungeは遠いので、タクシーで向かった。

海外が初であれば海外のClubも初な訳だ。

凄い緊張した。

しかしだ。

店の前にボブサップみたいな男が三人立っていて店に入ろうとしたらNONONO!と言われて止められた。

何かなと思ったら自分の首に近付けた手をブラブラさせて「No hybrid」と言われた。

恐らくたまたまこの日は他国の人間は入れないEventでもやってたんだろう。

と思ったのが、入る客を見てみるとどうやらカップルの2人ペアじゃないと入れないみたいだった。

hybridって混合って意味だと思うんだけどもしかしたら聞き間違えだったかも。

しかたなくその場を後にした。

またタクシー使うのもバカバカしいから気合いで歩いて帰ったんだけど一時間ぐらいかかって時間を無駄にしてしまった。
※状況的にしょうがないから歩いて帰りましたが、本来危険なのでNew Yorkの深夜は基本出歩かないように。

そんなドジを踏んだりもしました。





色々あったけど総合的に考えてみたら面白かったし行って良かったなと!

でもある程度英語喋れてたらもっと人とコミュニケーション取れただろうなって思ってちょいと悔いがある笑

更に楽しめたはず!

勢いで一人で行って殆どYesとNoで人とやり取りしてたから結構辛かったw

変な出来事もあったと言う事もあり、もっと準備を整えて来年あたりにまたNew Yorkに行きたいと思った!

そしてこれを基に他の国にも行ってみたいなと思うようにもなった。

世界はどれぐらい広いか。
見たことない世界に飛び出したい。

どこ行っても自分の国が一番好きなのは変わらないけどな!

我が町の新井町最高だよ。

嫌だとしても最終的に帰る場所。

俺はもっと色んな所に行って色んな人に会って色んな事を肌で感じたい。

さて次は屋久島だな!


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