さてさて、皆様お久しぶりでございます!(^^)!
半年ぶりのブログ更新となりましたー!九州から関東に引っ越ししたり、転職したり、なんやかんやとバタバタしていて、気づいたらずいぶんとブログ放置していましたwまた今月から、ちょいちょい更新しようとは思っています。今後ともよろしくお願いしますね(#^^#)
前回までは、「太悟とタイガ」というお題目で、その1から順番に、僕ら二人の馴れ初めや家族、仕事、生活の話をしてきましたが、今回からしばらくは、僕のソロです(笑) タイガと出会う前の、若き日の僕の恋愛話をしようかと思っています。
そもそも、僕は、20代前半まで女性としか付き合ったことはなかったし、自分がゲイだとも思ってなかったし、ゲイという存在に会ったこともない、もっと言えば、同性愛について考えたこともなかった。そんな僕がどうしてタイガを好きになって、一生を共にしようと思ったのか。そんな話も一緒にしていこうと思います。
しばらくはタイガは登場しません。タイガファンの皆さん、ごめんなさい(-_-メ)
太悟編が終わった後は、いよいよ「太悟とタイガ 結婚式編」を書こうかなと思っています。
おっと、忘れるとこだった。今日の一枚は何にしようかなぁ。あ!これにしよっと。タイガと陶芸教室デートをしたときの画像です。
↓映画「ゴースト」に憧れてロクロを回しました!作るのに夢中でラブラブする余裕はなかったけどw↓
↓タイガは大好きなティガーの茶碗を作りました↓
↓僕はピンクパンサーの茶碗を作りました!タイガ曰く「ダーリンはピンクパンサーに動きが似てるよ」だそうです。どんな動き?w↓
この茶碗は今でも使ってて、二人のお気に入りなのです。陶芸デートおススメですよ!皆さんも是非!特に付き合いたてのカップルには持って来いかもしれない。楽しいしさ、一緒になんか作るって言う共同作業は一体感も生まれるし、どさくさに紛れて手も握れるかもよw
というわけで、こっからは僕のソロです。
僕の初恋は中二の時の同級生の女の子だし、初めて付き合ったのも、初体験も女の子。今回は、そんな僕の、男性に対する初恋のお話なのです。
それでは、はじまりはじまり~(#^^#)
23歳の冬。正社員の仕事は初めてで、社会人1年生。今考えればブラック企業でしたが、他と比べることもできずに、僕は一生懸命、営業の仕事をしていました。
今までの過酷なバイト生活に比べればほんの少しだけ生活にゆとりもでき、自立した生活をはじめた頃でした。会社の近くに小さなワンルームを借りたばかりで、布団以外はまだ何も揃ってない部屋に一人で住んでたの。
しんどい仕事が終わると、いつものように、ゲイの出会い系サイト(今みたいにスマホもなければアプリもない時代ですw)を使って、タイプの男がいないか探す毎日でした。一人暮らしのゲイ特権ですよね。良い男がいれば、家に連れ込んでやりたい放題でしたから(笑)
でもさ、一夜限りの体の関係は何とも虚しかったのを覚えてる。
とある日、いつものように出会い系サイトで男を物色してた。ぶっちゃけさ、どれも似たような内容だし、2~30文字じゃ何もわかんないよね。ただ、身長体重年齢とか、見た目の雰囲気だけは、みんな書いてるからさ、なんとなく僕のタイプっぽい人に連絡してた。当時の僕のタイプの男性は、年上で短髪の体のデカイ人だった気がするなぁ。THE・男!みたいなさw大工さんみたいのが好きだったのw今とはちょっと違うけどw
その日も、手当たり次第にコメントしたり、メールしたりさ、もはやどの人が誰で、そもそもどんな見た目の人とやり取りし始めたのかもわけがわからなくなり始めた時です。
「じゃ、19時にミスドで!」
メールが来ました。
えーと、こいつ誰かいな。。。なんかよくわからず、不特定多数と同時にメールのやりとりをしてる間に、誰かと待ち合わせが決まっていました。
ラインとかない時代だからさ、メールだと以前の文章とか、会話のやりとりを見るのがすっごいめんどくさいのよ。
「メール見直すのめんどくさいし、まぁ、いっか。19時に誰かと待ち合わせ決まったし。イケメンだったらお茶でもしよっと」
って感じの軽いノリでした。
でも、待ち合わせに来た男性は、想像と全然違ったの。。。
大工でも板前でも消防士でもラガーマンでもなくってさ、少し髪の長い、細身でスラっとした凄く若い男の子だった。ちょっと古いけどさ、「押○学」って知ってる?女優の「矢○亜希子」の元旦那さん。10年くらい前に、非合法ドラッグ使って芸能界からいなくなっちゃったけど。その人にすごくよく似た、いわゆるイケメン君だったのよね。たしか18歳か19歳だったかな。僕の5つくらい年下だった。
どんな会話をしたかも覚えてない。イケメンだったけど、僕のタイプとはだいぶ違ったし。でも、良いヤツだなって思ったの。話すと田舎の少年って感じでさ、耳がおサルさん🐵みたいで可愛かったw
なんていうのかなぁ、あるのよねぇ。タイプだけど、この人は家には呼びたくない。とかさ、なーんかタイプじゃないけど、この人とはもう少し話したいなぁとかさ。
🐴「今からなんか用事ある?俺んちすぐそこやけど、コーヒー飲んでいきなよ」
🐵「いいよー」
まぁ、ゲイってこんなもんですわね。僕はこの頃、まだ女性と付き合った経験の方が多かったから、男同士のフットワークの軽さっていうの?そういうのがすごい新鮮だったし、楽だった。「タイプじゃないんでごめんなさい」「タイプなんでやりましょう」みたいなね。めちゃ関係がサクサク進んでいくのよ。(あ、僕の恋愛指向が、女性から男性に変化した時の話はまた今度ゆっくり話しますねー)
ウチに来てから何を話したんだろう。たわいもない会話だった気がする。でもさ、部屋に入った途端に服脱いで襲い掛かったりはしなかったのよ。そういう展開になる人が圧倒的に多いのだけどね(笑)
なんだろ、僕ね。好きな人には結構奥手なのかもしれない。タイガにもそうだったけど。どうでもいい相手との方が、割とすぐ裸になれちゃう(笑)
🐵と話をしてると、本当に素直で正直で、素朴な子なんだなぁって思った。話の話題は、「いつから男が好きになったのか?」とか「どんな人がタイプなのか?」とか「今は彼氏いるのか?」とかまぁよくある感じの話だったと思う。お互いの家族の話も少しした気がする。僕の経験上、ご両親や家族を大事にしてる人に性格がねじ曲がったやつはいないと思うのよね。
なんだかダラダラ話をしてる時だった。
🐴「本当は彼氏いるんじゃねーの?」
🐵「いないよー」
🐴「携帯見せろよー!」
🐵「いやー!」
僕は携帯を冗談で取り上げたの。
🐵「もう返してよー」
🐴「ははははははは」
🐵「あれ?どこいった?」
🐴「こっちの手だよーーー!」
🐵「もうーーー!ダメー!」
なんだか中学生みたいに携帯の取り合いしててさ、気づいたら、二人とも布団の上にいた。僕は、携帯を取られないように布団の中に潜ったのよ。🐵もどうにかして布団の中に入ってきてさ、わちゃわちゃしてたwwww
その時、
布団の中で、ふとお互い我に返ったの。携帯はもう🐵の手の中だった。
神様ってさ、やっぱ合図してくるよね。「今だよ」って。
なんの前触れもなかったけど、僕らは目が合って。。。。そのまま引き寄せられるように、布団の中でチューしたの。
結構長い間、チューしてたと思う。でもさ、特にその先には発展しなかった。まぁ抱き合ったりくらいはしたけどさ。
僕の家から帰るとき、クシャっとした可愛い笑顔で
🐵「また来るね!」
そういって帰って行った。
もう僕は、🐵のこと好きになってました。でも、そういえば、告白もしてないことに、僕は気づいたの。
次の日、僕は、心臓をバクバクさせながら、勇気を出してメールを送信しました。
🐴「会ったばっかだけどさ、なんだか好きになってしまったみたい。また会いたいな」
さて、ここで1曲紹介します。YUIで「CHE.R.RY」です。どうぞ!
♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪
返事はすぐにしちゃダメだって 誰かに聞いたことあるけど
かけひきなんて出来ないの
…好きなのよ ah ah ah ah
恋しちゃったんだ たぶん 気づいてないでしょう?
星の夜 願い込めて CHE.R.RY
~指先で送るキミへのメッセージ
♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪
はい。ということで、今から20年近く前なので、YUIさんのこの歌は当時なかったけど、まさしくこんな感じで、若かりし僕は、願いを込めてメールを送ったのです。
が、しかし、、、、、、
返信こない。昨日の夜、やりとりしてた時は、5分も待てば返信来てたのに。
忙しいのかな?バイト中?たまたま風呂かな?
10分経っても、30分経っても、1時間たっても連絡はきません。。。
まさか、僕の携帯壊れた????
「センター問い合わせ中……………」
「お預かりしているメッセージはありません。」
「センター問い合わせ中……………」
「お預かりしているメッセージはありません。」
「センター問い合わせ中……………」
「お預かりしているメッセージはありません。」
「センター問い合わせ中……………」
「お預かりしているメッセージはありません。」
壊れてねーじゃねーか!!!!!!!むしろ壊れとけや!!!!!現実突き付けてきてんじゃねーぞ!!!!っと怒り狂う、若き日の太悟君なのでありました。
でも、、、あきらめきれない。もう一度、もう一度だけメール送ってみよう。そう思ったの。本当に好きになった時って、駆け引きなんてできないよね。しつこくしたら嫌われちゃうかも。でも、でも、分かってるけど、、、
🐴「今日はバイトかな。もしかして、俺のこと、あんまりタイプじゃなかったかな。嫌だったら、返信はいいからさ」
別に、振られたわけじゃないのにさ、もう完全に振られた感で絶望しながら、それでも返信を待ちました。
次の日の朝、
ピコーン♪
キタ――(゚∀゚)――!!
🐵「ごめんごめん、メール返信してなくて」
(*´Д`)ハァハァ 返事は?返事は? 頭がおかしくなりそうになりながらも、冷静に返信しました。
🐴「あ、忙しいのに返信ありがと!あ、俺のこと、どうかな」
🐵「え???あの時、見てわかんなかったすか?」
?????見てわかる???どういうことだろ。。。
すぐに続けてメールが来たの。
🐵「太悟さんといる時の僕、きっと目が♡♡ってなってたでしょ。だから、僕の気持ち気づいてると思ってました」
イヤーーーーーーーーーー!!!!!!かわいい!可愛すぎる!!なんなの。この返事!ありえる?ちょっとどうかしてますよ。朝から、布団の上で「うっしゃーーーー!!!!」って叫んだような気がするw
これがキッカケで、僕らは晴れて付き合うことになりました。週に二回くらい、僕の家でデートしたり、🐵の車(実際は🐵のお父さんの車)でドライブしたり、少しずつ少しずつ順調に愛を育んでいったの。
付き合って数か月後、僕の誕生日が来た日の出来事を思い出したので、少し話すね。
🐵はまだ18歳。週に何度かアルバイトをする程度でさ、実家にお金入れて自分の支払いしたら、手元に残るお金はほんの少し。いっつもお金がなくてね。だいたい僕が晩飯をおごってあげたり、デート代をほぼ全額出してたの。だから、僕の誕生日っていっても、プレゼントとかは全然期待してなかった。
その日、僕は仕事を終えて、家に帰ろうとしてた。気づくと🐵からは何通もメールが来てたの。
🐵「お仕事お疲れさま。もう終わった?」
🐵「今日も遅いかな?家ついた?」
🐵「まだ仕事終わらない?」
どうしたんだろう?珍しい。今日、誕生日だけど、バイトだから会えないって言ってたはずなのに。もしかして、サプライズで会いに来たのかな?とかとか、妄想を膨らませながら、家の扉を開けました。
誰もいる気配ないな。。。。。サプライズはなしか笑。
少し寂しい気持ちもあったけど、明かりをつけて、部屋に入りました。
!!!!!!
なんだこれは!!!!!!?????
部屋の真ん中に小さなテーブルが置いてあった。テーブルの上には、可愛い置物がたくさん置いてありました。
そして、よく部屋を見ると。。。。なんだかめちゃくちゃ綺麗。洗濯物はキレイにたたまれて、入居したてみたいに床がキラキラしてて、キッチンもピッカピカに磨かれてる。
その全てが🐵からのプレゼントだ!!そう気づいた。にしても、テーブルも置物も、なんかどっかで見たことあるなぁ。なんのキャラクターだっけ??
すぐにメールして、🐵の仕事終わりに電話を掛けました。だいたい、お金ないって言ってたのに、よく買えたなぁって疑問もあったしね。
🐴「もしもし?ありがとう!!!!!びっくりしたよ!」
🐵「へへへ。喜んでくれてよかった!」
🐴「あのテーブルと置物なんか見たことある気がするんだよなぁ」
🐵「あ、実はね。。。。」
どうやら、話を聞くと、ミスタードーナツの景品だったのです!
今はポイントカードになってるけどさ、当時はまだ、スクラッチカードだったよね?覚えてる中高年いらっしゃいます?笑。ドーナツを買うと、スクラッチカードを貰えてさ、削るとポイントが書いてあるヤツね。100ポイントとか貯めると景品と交換できたのよ。
🐵は暇さえあれば、市内のミスドを回って、ごみ箱近くに落ちてるスクラッチカードをこっそり拾って集めてたんだって。それで一番高いテーブルをゲットして、余ったポイントで、可愛い置物を全種類集めて、僕の誕生日プレゼントにしたらしいの。そして、当日、僕が仕事の間に、一生懸命部屋の片づけや掃除をしたらしい。
僕ももう40歳、今まで、いろんな誕生日プレゼントをもらったけど、このプレゼントが一番感動したかもしれない。確かに、拾ったポイントカードってさ、本当は良くないと思う。貧乏くさいと思う。部屋の片づけだって、プレゼントじゃなく日ごろからできるのかもしれない。
でも、すごく嬉しかった。値段じゃない。そのポイントカード集めるのに、どれくらいの時間を使ったのだろう。キッチンが光り輝くくらい磨くのに、どれくらい頑張ったんだろう。お金がないことは誰よりも🐵自身が一番気にしてたはず。だからこそ、お金じゃ買えないけど、何か自分にできることって何なんだろうって考えて、やってくれた行動全部が僕へのプレゼントだと思ったの。
ホントにあの子は良い子だった。。。(見た目は押〇学だけど、心は全然違うのよ。押〇学の本当の性格知らんけどw)
ほぅ。。。。そんなキラキラ話はもういいんだよ!!!!!結局、ヤったのかヤってないのか?いつヤったんだ!!!という声がちらほら聞こえてきそうなので(笑)まぁその辺の話もしましょうかねw(絶対タイガ🐯
に怒られるw)
僕らは出会い、家の布団の中で、神様のゴーサインでチューをして、付き合いはじめたわけですが、若い男二人ですからね、そりゃもう精力絶倫なわけですよ!寝ても覚めても、一日12時間くらいは卑猥なことを考えてるわけです。
ただ、🐵も僕もどうやって男同士エッチするのか?ってことがいまいちわかってなかったの(笑)会うたびにイチャイチャイチャイチャしてたわけなんだけどさ。当時は、今と違って、スマホもなくて、簡単にエロ動画を見れる時代でもなかったし、ゲイ向けのDVDが田舎に売ってるわけでもなかったのよ。
僕らは、会うたびに、なんとなく二人の呼吸で、二人のリズムで、少しずつ少しずつ「合体」作業がなんとかできないものか試行錯誤をしてたの(≧∇≦)
🐴「あ、こんな感じか?」
🐵「ちょちょちょちょ、動かないで!」
🐴「あたたたた!そっち無理!」
みたいな感じね(笑)
幾度の失敗を重ねたんだろ。付き合って、1か月後か2か月後か、もっとかな。。。ついにその日がやってきました。
前に、タイガ🐯との初合体話をしたと思うんだけどさ(太悟とタイガ その2初めての合体??? →このブログに書いたはず)その時のパワーワードに「対面座位」ってのがあったのを、覚えてる人もいるんじゃないかな(笑)今回も偶然その話なのよw
初合体の運命のその日の細かい話は置いといて、一つだけ印象に残った出来事があった。
僕の上に🐵が乗っかっていて、僕が抱っこしてるみたいな体勢で、気づけば、少しずつ少しずつ僕らは一つになることができたの。
それまでとは少し違う呼吸を感じて、少し違う温度が伝わってくる。。。気持ちよさなんかよりも、嬉しさや、安心感や、そこにある愛をより実感できた気がした。
でも、でも、でもね。僕も20代前半ですよ。それまで女性との経験はそれなりにあったわけですよ。これがゴールじゃない!!!!!!!!!!!!!やっとスタートラインに立ったのです!!!!うっしゃー!!!!こっからが本番だぜ!!!!俺の○○で🐵の△△をピーーーして、ピーーーーして、最後はピーーーー!!!!っするぞ!!!!と鼻息荒くしてたのよ。
でもね、🐵の様子がおかしいことに気づいたの。
🐴「少し動いていい?」
🐵「あ、いや、、、」
🐴「あ、まだじっとしてようか」
🐵「そうじゃなくて、、、、」
何とも恥ずかしそうで、少し苦しそうな🐵の顔を覚えてる。ホントは嫌だったのかな。無理してるのかな。なんか申し訳ないな。。。僕はそう思った。。。。
🐴「苦しかったら、いったん離れようか?」
🐵「そうじゃなくて、、、」
🐴「んんんんんんん???????」
なんか、びちゃびちゃします。僕のお腹周りが、やけにとってもびっちゃびっちゃやんけ!!!!!!なんだこれは!!!!!
🐵「なんかね、、、もう、出ちゃった。。。。」
初合体で、動いてもないのに、トコロテンしてたらしいの。。。(トコロテンわからない人はググってくださいw)
僕も知識がなくて、それがどういうことなのかもよくわからなかったけど、とにかく、きっととっても良かったんだろうってことは、🐵の表情と言葉と、びっちゃびっちゃの体をみてわかったし、なんだか僕も嬉しかった。
その後、たくさんの男性経験を僕もしましたが、なかなか毎回そんな風なエッチができることはなくってさ、やっぱり相性みたいなものってあるのよね。
付き合いも順調で、初合体も済ませ、僕らは順調で絵にかいたようなラブラブ生活してたの。でもね、問題がないカップルなんてないよね。僕らもやっぱり小さな問題を抱えていたの。それはやがて、二人を引き裂く大きな問題にも発展した。僕もまだ若かった。小さな問題のうちに解決することができなかった。
僕は、今タイガ🐯というパートナーと12年近く一緒に生活しています。きっと、僕らの出会いがもっと早くて、僕が20代前半で🐯と出会っていたら、きっと同じように別れてたと思う。次回はそんな話です。
続く 次回 <太悟編 恋愛話~大分県その2~> 少し悲しい、でもとても現実的な、🐵との別れのエピソードです。
あ、ちなみに、~大分県その2~の次は、<太悟編 恋愛話~愛知県~>の予定です。
今回とは違って、~愛知県~はだいぶハードですよw 僕のクズ男っぷり&恐怖体験を紹介します。ツイキャスで聞いてた人は覚えてるかな。あの伝説の「トゲブレ」が登場する回ですwww
よかったら、いいね!お願いします。 ![]()




