カラーコーディネートを仕事にする~人は彩と共に~ -37ページ目

カラーコーディネートを仕事にする~人は彩と共に~

色彩をとにかく好きな人間による、アート、カメラ、映画、ファッション、旅行のブログです。またカラーコーディネーターになる為に、一歩一歩前に進んでいくブログです。

NHKのテレビ番組。

今更なのですが、

おもしろいことに気付き、

毎日見ています

私は英語とか他の言語に興味があるのですが、

まさに教材いらずですね。

勉強するのにことかかないNHKはすごいと感じました。

さらにNHKはそれだけじゃなく、

放送業界の新しい常識を考えたり、色々な番組を作ったりと、

楽しくてテレビに釘づけになってしまいます。

最近目が悪くなったように感じるのは、

気のせいじゃなさそうだ。

皆さんもぜひ興味がおありなら御覧ください。
母の日、何した? 何を贈った? ブログネタ:母の日、何した? 何を贈った? 参加中
一年に一回の母の日。

何を送ろうかと色々迷っていたところ、

ふとパソコンのメールを見てみると、

やっぱりくるくる、

母の日の文字が目立つ広告。

旅行だったり花だったり、アクセサリーだったりと、

企業はさまざまなものを企画しているようだ。

この不況を乗り越えるべく、

商魂のたくましさをいかんなく発揮しています。

日頃の感謝をこめて、

また景気回復に一役買おうと思い、

ある広告をクリックして花を贈りました!

ベタなんだけど、

やっぱりそれが一番かな?
喜んでもらえたので結果オーライです。

男性から女性に花を贈ったりすることはあまりないようですが、

みんな喜んでくれるなぁーと改めて実感しました。

困ったときはまた花頼みということで(そんな言葉はありませんが…笑)

花を贈ってみるといいかもしれませんね。
意外にも繊維業界の決算の結果が悪くない。

来年の決算で悪くなるだろうか?

それは下半期次第だが、

どの企業も厳しくなるだろう。

その中でも踏張った企業の成果が出ているのか。

いいことである。

これからの繊維業界もファッション同様目が話せない。
彼は非常に熱い心を持っているんだなと、

日々感じている今日です。

日本では目先のことばかりが取り沙汰されて、

海外の情報は自分からアクセスしないと手に入らないという、

そんな状況が今の日本である。

世界トップの経済力を持つ国なら世界に目を向けてもいいと思う。

オバマ大統領はいろいろ頑張っているようですが、

比べてはならないだろうけど、

日本の首相ときたら、

ため息が出てしまいます。

自分の身は自分で守る。

そんな時代なんですね。
ファッションのユニセックス化の話です。

スカート男子が増えていると新聞の記事に載っていました。

スカート自体は少しファッションが循環したと考えるべきなのか?

以前もスカートをはく男性がピックアップされたことがあった。

それとは別と考えるべきか?

いずれにせよ男性が昔ローブを来ていたようにスカートをはこうがあまりかわらないような感じがするのは、

言いすぎかな。

私としてはローブやスカートはあまり違いないように思えます。

男性諸君はこれを取り入れることでファッションのバリエーションが増えることになるのか、

見物です。