カラーコーディネートを仕事にする~人は彩と共に~ -33ページ目

カラーコーディネートを仕事にする~人は彩と共に~

色彩をとにかく好きな人間による、アート、カメラ、映画、ファッション、旅行のブログです。またカラーコーディネーターになる為に、一歩一歩前に進んでいくブログです。

まもなくHPのアクセス数が1000ヒット達成の模様。

次は1万ヒットを目指して、どんどん邁進していこう。

キーワードのヒット数も上がってきているので、

ちょっとずつではありますが、

どんどんカラーのテリトリーを作っていければと思っています。

いろいろなことにトライし、

どんどん色んな情報が提供できれば、

みんなの役に立てるかな?

どんどん頑張ろう。
ドラクエブームも、

前ほどの勢いはないのか、

それとも長蛇の列をつくらなくても買える状況になったというのか?

ドラクエ9をプレイしてみたが、

とても面白く、敵がフィールド上で見えるというのが、

斬新であった。

そんなドラクエも、

今となっては、

どこでも買えるようになったと言うことは、

便利な世の中になったと言うことでもある。

裏を返せば、

販売業者の競争が激しくなっていると言うことだ。

同じ土俵の中で、

同じ商品を販売していくというのは、

なかなか成り立ちにくい世の中になったものです。

そんな世の中が作り上げるのは、

一極集中の業界大手の小売り販売店というものだけ。

小さいお店は、独自のアイデンティティーを出していかなければ、

大きい波に飲み込まれ、

あっという間に流されてしまう。

今でこそ、差別化のための差別化が必要だと言うことなのだろうか?
ありとあらゆるものが急速に変化している現代。

そんな中で、不況という経済の波がうごめいている中で、

人々の消費マインドが大きく変わってきている。

同じように店に行き、

同じように過ごしていると、

様々なものが変化しているのを日々感じます。

例えば、

本屋に行ってみると、

女性ファッション誌や、

経済の情報誌だとか、

就職関連の本が最近皆熱心に読んでいるのが面白い。

最近では村上春樹の本が発売されたが、

あれはヒットしているようである。

不況の中でも、その時々によって売れるもの、

注目が集まるものが変わる度に、

消費の熱は冷めるどころか、

逆に熱くなっている気もしないでもない。

ようは気の持ちようなのである。

企業はそんな中激変する消費の中で、

効果的な対策を打っていかなければ、

防戦一方になっているようである。

しかし、それでも世界は回っているのである。

それが経済の面白いところである。

今後の経済も面白くなりそうだ。
色んな本を読んできました。

いやぁ、様々な本があって、

本屋はいつでも勉強の館のようなところです。

色んな本の中で、

今人気があるのは、

茂木健一郎さんの本でしょうね。

店頭でも、数多く見られる定番商品になりつつあります。

脳にいいことをやりなさい等々、

数多くの書籍を出しておりますが、

非常に興味深いものばかりです。

ぜひよろしければご覧ください。

「脳にいいこと」だけをやりなさい!

脳を活かす仕事術

脳を活かす勉強法
ちょっとずつ、

ホームページを更新しております。

自分の作品というか、

表現の場が完成していくのは、

なんとも気が遠くなるものでもありますが、

やっていくと楽しいものです。

デザイン面にも力を入れるため、

フォトショップの使い方を勉強しております。

少しずつ焦らずに更新を行い、

どんどん大きなサイトにしていこうと思う日でした。

ぜひご覧ください。
http://color-balance.com/