カラーコーディネートを仕事にする~人は彩と共に~ -30ページ目

カラーコーディネートを仕事にする~人は彩と共に~

色彩をとにかく好きな人間による、アート、カメラ、映画、ファッション、旅行のブログです。またカラーコーディネーターになる為に、一歩一歩前に進んでいくブログです。

いやぁ、この海外ドラマはホント面白い。

まったくそれぞれのキャラクターが個性の強さといったら、

他にはないくらい濃い上、

非常におもしろさを感じさせてくれます。

途中からみていたのですが、

やっぱりレンタルで最初から見てみることに、

ダーマ&グレッグ シーズン1 DVD-BOX

楽天レンタルで「ダーマ&グレッグ vol.1」を借りよう

おもしろいので買ったり、借りてみてください。

私もすすめられて見たのですが、

アメリカンコメディが好きな方はおもしろく楽しめると思います。
色々考えてみましたけれども、

やっぱりファッションの情報を求めて来る方が多いので、

ファッション関係の情報を強化しようかと思います。

2010ssNYコレクションも開催されている中、

話題になっている情報をいち早くお届けできるようになれば、

もっともっと役立ててもらえるように出来るかな?

もっと色々スタイルシートを考えたりと、

変化を持たせたスタイルを考えていきたいと思います。

分析だけでなくそれをクロスMDのように様々な生活の提案をしていこうと思います。
ついつい色んなものに手を出してしまう自分がいる。

パッケージが変更されただけでも、

購入してしまうお菓子や、飲み物、

他にも音楽だとか、

今流行っているものに非常に目がない男です。

しかし、

そんな今新しいものや流行っているものを見る度に、

少し分かったことがあります。

それは、

消費の流れがどんな感じになっているのか?

というのが、

分かってきました。

人々が何かをするのには、

流れがある。それはいつの時代も流動的であるが、

一定の法則や規則が存在している。

非常に興味深いものです。

経済は生き物だという人がいるというのも、

納得して頷けるというものです。

今更であるが、

今、飲食のメーカーではプライベートブランドに対する、

逆襲が行われようとしている。

それはメーカーが経済の駆け引きの中で、

もうすでに値引きの限界に来ていることを意味している。

結局は、

よい製品にしっかりとした対価が支払われるべき社会になることが経済を動かすことでも重要だ。

なんでもかんでも、

安いものがいいというわけでは、

いかなくなってきている。

社会とは難しいものである。
とうとう来年の春夏2010ssのコレクションがニューヨークで開催されます。

いろいろ仕事で最近悩んでおりますが、

こういった日々の行事は私の悩みとは関係なく進んでいくことを考えると、

なんか自分がいかに卑小な存在であることを認識することが出来る。

と、同時に自分が周りに与える影響なんて、

そんなに大きくないんだなとも思えるのである。

重大に考えるのではなく、

もっと気軽に色々考えてみようと感じている日々ですが、

ホームページのユーザーもちょっとずつ伸びてきているので、

これから本番といったところですが、

コンテンツの量をもっと大幅に増やしていかなければ、

いけないので、

ファッションや絵画と色彩の関係。

またアロマセラピーと色彩を連動させて、

感性と環境とに訴えかけられるホームページ作りをしていきたいと思います。

皆さんから応援のメッセージが来ておりますが、

とっても嬉しいものです。

見てくれている方々の為に、

自分の小ささを認識しつつ、

精進していきますので、

これからもどうぞ見てやってくださいな。
さていよいよ、

東京コレクションが開催されました。

ここでもさまざまな日本独自のコレクションが開催されているわけですが、

来年の春夏の日本を占う面白いコレクションとなるでしょうか?

非常に楽しみなところです。

まだホームページとかには何も乗っていないようですが、

興味があれば

下記アドレスからどうぞ!

http://www.jfw.jp/