カラーコーディネートを仕事にする~人は彩と共に~ -26ページ目

カラーコーディネートを仕事にする~人は彩と共に~

色彩をとにかく好きな人間による、アート、カメラ、映画、ファッション、旅行のブログです。またカラーコーディネーターになる為に、一歩一歩前に進んでいくブログです。

これから来年に向けて、

いろいろな抱負を考えていますが、

心機一転して考えて、

これからの目標を立てていこうと思います。

今年は何がやれなかっただろうか?

来年は何をしていこうか?

いろいろ考えることを続けると楽しいですね。
年賀状なんていうものは、

携帯電話のメールが発達してからというのも、

あまり書く機会もありませんでしたが、

年賀状を出そうとする人は、

年配の方も含めて多いようです。

それにならって私も書いてみることにしました。

年賀状をオリジナルで作りに行き、

宛名を書いて、

メッセージを書いて差し出す。

そんな作業がいがいと楽しいことに気づいた。

人の名前を書くというのは、

なんというか、

メールで名前を打つよりも、

重く感じる。

なぜだろうか?

その人のことをよく知っていないと、

名前なんてきれいにかけないような気がするのだ。

変な感覚である。

こんな思いをさせていただいた年賀状に感謝。
早起きすることはすごいことだと感じた。

早起きすることによって時間が増えたような気がした。

しっかし、

そんなことを知っているのになかなかできない。

そんな早起きにこそ三文の得が隠されているのであろう。

短文で失礼。
ディズニーランドはこんな不況の中でも、

会社として高く評価されている。

こんなにリピーターを多く獲得し、

そして毎日売り上げを安定しているほど、

あげているのはこの会社であろう。

そんなディズニーランドは、

しっかりした企業だというイメージがあるようである。

しかし、

その実態を解き明かすのは、

簡単なことである。

まずはリピーターを獲得するのに欠かせないのが、

テーマパークである。

どんどん自分のところに投資をすることにより、

その投資がまたお客さんを呼ぶ糧となる。

それが意外にできているところは、

少ないであろう。

なぜかというと、

そもそも人の会社やファンドに投資することがあっても、

自分のところに思い切った投資をするとは、

これぞまたディズニーランドを経営している、

オリエンタルランドらしいやり方なのであろう。

また、

すばらしい接客を行う従業員にも、

その価値がある。

やはりああいった場所では、

人がサービスの差になるのであろう。

ディズニーランドでは「モノ」も「金」もあるとしたら、

すべての差別化は人で行う必要がある。

そういった従業員をこまめに、

育成することによって、

あのような楽しいテーマパークというイメージを存続しているのであろう。

こういうモデルケースは身近にあって、

意外と気がつかないものである。

それにならい私も勉強しようと思う。
皆さんどう過ごされるでしょうかね。

今の時代は仕事です、なんていう方も多いのでは。

私もその一人で年末年始は特に休みがあるわけでもなく、

いつも通り仕事をしている人間の一人です。

そんな中、

年末年始に旅行するなんていうのは、

どんな気分なんだろうなとよく思います。

年末年始なんてどこいっても店が休みでしょうから、

逆に旅行するということは、

どこかのホテルや旅館などで滞在して過ごすのかなと感じています。

色んな過ごし方もあるでしょうが、

ぜひぜひ旅は安全な旅を心がけていただきたいものです。