カラーコーディネートを仕事にする~人は彩と共に~ -21ページ目

カラーコーディネートを仕事にする~人は彩と共に~

色彩をとにかく好きな人間による、アート、カメラ、映画、ファッション、旅行のブログです。またカラーコーディネーターになる為に、一歩一歩前に進んでいくブログです。

最近は更新しておりませんでしたが、

また更新を始めていこうと思います。

先日はそんな中ボルゲーゼ美術館展に行ってきました。

そんなボルゲーゼ美術館展は、

ラファエルの

『一角獣を抱く女』

をはじめボッティチェリなどの有名な絵画を所有しております。

今回の展覧会は、

東京都美術館の改装前の最後の展覧会になるそうです。

改修を行うようなのですが、

今後どんな美術館になるかは楽しみです。



開催場所は『東京都美術館』

http://www.borghese2010.jp/



初公開となる作品も多く必見の価値がある展覧会となっています。

ラファエロのこんな謎に満ちあふれた

『一角獣を抱く女』

は非常に謎めいたミステリアスな感じを抱かせつつも、

高貴な気品を持った女性として、

衣装もすてきに描かれ、

誰かの肖像画だと言われていますが、

それが誰なのかは未だにわかっていないというのもおもしろい作品です。

そんな作品にもう一つの謎があります。

実は作成されたあと1900年までの間、

それが本物の絵ではなく、

違う絵として見せられていたというのも、

なんともおもしろいものです。

ぜひぜひボルゲーゼ美術館展に足を運んでみてください。
パリのルーブル美術館にて、

モナリザ、

あれが最高に見てみたい。

そんなたいそうな目的があるわけでもないのですが、

やっぱり芸術の都には一度でも、

お邪魔してみたいと思う今日この頃です。

そろそろ

ニューヨークのコレクションが早々と発表されるようです。

今年はどんな年になるのでしょうか?

わくわくしてきますね。

ファッションが好きな方は、

アメリカの、

スタイルドットコムを見てみるのがいいと思います。

最先端のコレクションを、

雑誌の発売を待たずして見ることが出来ます。

はぁ~、

早く見てみたいものです。
今はいろいろ出ていますね、

ネットで証券の口座を開くなんて言うことも簡単にできるようになりました。

そんな簡単に開くことが出来る故、

金銭の管理が大事となる。

もちろん、

自分の口座も必ず安心とはいえない。

ネットによる犯罪が増えていく中、

こういった自己管理も今は必要と言うことであろうと言うことであろうか。

便利さを教授できるが故の不便さを味わうことになるというのは、

なんとも逆説的な感じがする。

色んな面がある世界だな。
続報なんですが、

意外と投資なんていうものは簡単なものですね。

クリックしてお金のやりとりが出来ちゃいますね。

簡単に便利にいい世の中になったものである。

これから、

色んな経済状況によって、

変更はあるだろうけれども、

自分にとっては、

新しい変化を楽しんでみようと思う。

いろいろ新しいことに挑戦してみよう。