たちけてーーーー☆


今朝、家の近所でステキな出会いが。。。







この子!!!!






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え!?おじいちゃんじゃないよ、



ワンちゃんだよ!!!



いやーーん、この子、なんて種類なの!?


もうあまりに可愛くて可愛くて、、、





手も足もふわっふわっなの☆☆




ずっとわたしのひざのとこに乗ってきて、、、


ぺろぺろしてくるんだからーーっ!!





でも電車に乗り遅れちゃうから



涙ながらに今生の別れを告げて。。





さいごにバイバイってしたら、、、



ほら、寂しそうな顔w



↓↓↓



わくわくホッピーROCK酒場★(立ち飲みオンリー)-2013101612080000.jpg


あーー、また会えるかな!?


あー、もうほんと今すぐビールかレモンハイ飲みたい。





わーーー☆
いいね、いいね、久しぶりのライブでのスネイク!

(≧▽≦)

パワーアップしたスネイクになってるし!


バックでセイジくんがスネイクスネイク、叫んでるとこいいね☆

タカさまの壊れ具合が相変わらずセンスあっていいね☆

セイカさんの勢いある歌い方、いいね☆


16日の日曜はセンカクバンライだよ☆わくわくッ

行ける方、一緒に行って盛りあがろうね~☆

もちろん、私は2時間飲み放題の1500円コースです☆

安ッ!安すぎてもはや失神コース。




■6/16【日】 新宿JAM

『尖客晩雷 センカクバンライ』~歌舞伎町にて誤解を招く~

◆OPEN/START 17:40/18:00
◆TICKET 2300/2800
 (1D:500 3D:1000 2h free:1500)


ACT/w:DrunK!/ASID BLOW/I Don't Like Mondays./masa2sets
OA:JIGENN

MC:いち・もく・さん


4月11日のNHKホール、
アンコールで最初にこれをやってた。

4時間弱、
ほとんどMCもなくひたすらに歌って、弾いていた。

最後は声が枯れてて。。。。
だけどそれが更にとても真摯に伝わった。

とにかく曲を、曲を伝えよう、ってしていた。

エイリアンズ、は
あっさりと前半にサラリと演奏した。


逆にそれがよかった。
キリンジらしいな、って思った。


そしてアルカディアの最後のギターで

冷静な堀込氏が
感情をむき出して弾いてた、

ギターが、うねってた。

やっぱり言葉でなくて、

ギターで表現してた。

すごかった。。。
圧巻だった。。。


圧倒されて、
息が出来なくなって、
フリーズして、、、
なんか、涙が出そうになった。


最後は予想通りあっさりした言葉だけ残して、
堀込くんはステージから去った。
ほんと予想通り。。。

うん、
だって音楽人生はまだまだこれから続いていくもんね☆
サヨナラ、じゃない。ここから。


今までも、
そしてこれからも
きっと彼は周りに流されることはないと思う。
ブレないと思う。
そしてそれはある意味すごく不器用な感じで。

これから、
自分の気持ちに反することも、
もしかしたら
そうしなくてはならない状況になってしまうことも

時にはあるかもしれない。


だけど

守りたいとこだけは
ここだけは、とゆうところを
きっと必死に守って

そして
ひたすらに自分の音楽を作っていくんだろうな、って。

分かってくれる人だけが分かれば、
それでいい、って。

そう思う。。
生意気だけどそう感じたw


このdrifter、
これは特にすごく心に残る曲で。

優しすぎる距離でもなく
突き放す距離でもなく

甘すぎず 冷たすぎず
冷静に見ている、この距離感。


いい歌詞だと思うので載せとく。
曲もものすごくいい。

その時の心情によって
ものすごく胸を打つと思う。

私は、打たれた。。
特にサビがね。。


抜粋ではなく全て載せとく。

抜かす箇所なかったから全部。
これは自分のために。



【Drifter】

交わしたはずのない約束に縛られ
破りすてようとすれば
うしろめたくなるのは なぜだ

手巻きの腕時計で
永遠は計れない
虚しさを感じても
手放せないわけが この胸にある


たとえ鬱が
夜更けに目覚めて
獣(けだもの)のように襲いかかろうとも

祈りをカラスが引き裂いて
流れ弾の雨が
降り注ごうとも


この街の空のもと
あなたがいるかぎり

僕は 逃げない



人形の家には 人間は住めない
流氷のような街で
追いかけていたのは 逃げ水


いろんな人がいて
いろんなことを 言うよ

お金が全てだぜ と言い切れたなら
きっと迷いも失せる


みんな愛の歌に 背突かれて
与えるより多く
奪ってしまうんだ

乾いた風が吹き荒れて
田園の風景を砂漠にしたなら



照りつける空の下
あなたはこの僕の傍にいるだろうか?


僕はきっと
シラフなやつでいたいんだ

子供の泣く声が 踊り場に響く夜
冷蔵庫のドアを開いて
ボトルの水を飲んで
誓いをたてるよ

欲望が渦を巻く海原さえ
ムーンリヴァーを渡るようなステップで
踏み越えてゆこう あなたと


この僕の

傍にいるだろう?