どうもおしゃべり先輩です。
以下、非常に気になる記事を題材に。

”「自分の将来に明るい希望を持っているか」と尋ねたところ、「希望がある」「どちらかと言えば希望がある」と答えた人が日本は61.6%にとどまり7カ国中最低で、他の6カ国(82.4~91.1%)を大幅に下回った。
 調査は2013年11~12月に日米韓と、英国、ドイツ、フランス、スウェーデンの計7カ国で実施。各国で13~29歳の男女約1000人を対象にインターネットで行った。
 「40歳になったときに幸せになっている」と答えた人は日本が66.2%で最下位で、他の6カ国は81.6~87.4%だった。「自分自身に満足している」「自分には長所がある」と答えた割合も、日本は7カ国中最低。自分に自信が持てず、将来についても悲観的な日本の若者像が浮き彫りとなった。 ”


なるほど、日本人の若者は自分の将来に非常に悲観的なんだな。
でも、長い不況と、震災などの色々あった日本でのアンケートだから仕方ない気もする。

でも、少しづつ光が見えてきている雰囲気を感じつつあるんだろうと思う。
結局こんな若者が考えを変えるような、実績データなどをもっと表に出していければ
いいと思うし、そんなかでのサクセスストーリーをもっと創出していかないいけないんだと思う。


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