前に何かで読んだんですが
人生は大きな砂時計が一粒ずつ砂を落とす
砂時計だ。
その砂の中に一粒だけ色の違う砂があり
それが落ちるとき、人生も終わる。
というのがありました。
確かにそのとおりで余命何ヶ月とか言われて
自暴自棄になったりする人もいますが
(私もたぶんそうなります)そうでない人でも
いつ死ぬかは誰にも分かりません。
私もこうしてブログを書いているときに
暴走車が突っ込んできて死ぬかもしれませんし、
強盗や暴漢に襲われて死ぬかもしれません。
それは誰にも分からないことなのです。
そうであればこそ、よく言われるように
「今日、死ぬかのように生き、
永遠に生きるように学べ」
ということが大事なのかなと思います。
情熱を持って生きよう
アンソニー・ロビンス
