地方で出産&子育てするということ

地方で出産&子育てするということ

北海道の真ん中よりも北に住む、名字が日本で一番多いサトウが書く、地方での出産&子育ての良さ悪さ。
4歳の娘とアラサーの夫をもつ、アラサー女です。
私の生まれは道南。
主人は道東。
今住んでいるのは道北。
北海道はデッカイドウなのだ。

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こんにちはニコニコ


テレビで大泉洋さんがよもぎ大福を食べてるシーンを見て、
「大泉さん!それお餅じゃないよ、石だよ!!」
と娘が言ってました(笑)





さてさて、稽留流産宣告の当日。


帰宅してから稽留流産とはなんぞや、手術は早くした方がいいのか等、ネットで調べまくっていました。


「早く手術した方がいい。」
と名言されてるものはほとんどなく、
病院の先生に聞いてくれば良かったなぁ~と呑気に考えていました。


とりあえず、紹介された個人病院へ電話してみよう!と思い立って電話しましたスマホ


私   「○○病院で稽留流産と言われて手術をお願いしたく電話したのですが…。」


病院「いつにします?明日でも出来ますよ。」



『えっ!?そんなに急いで手術するものなの…?(不安)』


とりあえず主人と相談してまた電話します。
と言い電話を切りました。


主人とLINEで相談して、週の終わりの金曜日に急遽有給を頂けることになり、
(事情を話したところ、快くお休み頂けました!ありがたいえーん
病院にすぐ連絡して、金曜日にお願いすることになりました。


悪阻もまだありましたし、長く引きずっても良いことはあまりないかな…と思い、流産宣告と同じ週に手術することを決めました。


病院で前日までの準備として


①前日は食事等気にせずしていいが、当日は飲食厳禁。お水も飲んじゃ駄目。

②汚れても良いパンツを持参。要は生理ショーツ。ナプキンはいらない。

③費用は恐らく二万円くらい。
(週数等で変わるようです。私は6週でした。)

④当日は10時までに来てください。

⑤旦那さん来ますか?同意書書いてもらうので、印鑑持ってきてください。


このくらいしか言われませんでした(笑)

当日行ってみて必要だと思ったのは

⑥コンタクトの人は外さなければならないので、コンタクトケースと液。


実際こんな感じでした。


ナプキンは病院で用意してくれたので、必要なかったです。


あとは私の心の準備だけでした。