テレビで大泉洋さんがよもぎ大福を食べてるシーンを見て、
「大泉さん!それお餅じゃないよ、石だよ!!」
と娘が言ってました(笑)
さてさて、稽留流産宣告の当日。
帰宅してから稽留流産とはなんぞや、手術は早くした方がいいのか等、ネットで調べまくっていました。
「早く手術した方がいい。」
と名言されてるものはほとんどなく、
病院の先生に聞いてくれば良かったなぁ~と呑気に考えていました。
とりあえず、紹介された個人病院へ電話してみよう!と思い立って電話しました
私 「○○病院で稽留流産と言われて手術をお願いしたく電話したのですが…。」
病院「いつにします?明日でも出来ますよ。」
『えっ!?そんなに急いで手術するものなの…?(不安)』
とりあえず主人と相談してまた電話します。
と言い電話を切りました。
主人とLINEで相談して、週の終わりの金曜日に急遽有給を頂けることになり、
(事情を話したところ、快くお休み頂けました!ありがたい
)
病院にすぐ連絡して、金曜日にお願いすることになりました。
悪阻もまだありましたし、長く引きずっても良いことはあまりないかな…と思い、流産宣告と同じ週に手術することを決めました。
病院で前日までの準備として
①前日は食事等気にせずしていいが、当日は飲食厳禁。お水も飲んじゃ駄目。
②汚れても良いパンツを持参。要は生理ショーツ。ナプキンはいらない。
③費用は恐らく二万円くらい。
(週数等で変わるようです。私は6週でした。)
④当日は10時までに来てください。
⑤旦那さん来ますか?同意書書いてもらうので、印鑑持ってきてください。
このくらいしか言われませんでした(笑)
当日行ってみて必要だと思ったのは
⑥コンタクトの人は外さなければならないので、コンタクトケースと液。
実際こんな感じでした。
ナプキンは病院で用意してくれたので、必要なかったです。
あとは私の心の準備だけでした。
