そむぱぱ 子育&ちんぱこお仕事日記 -131ページ目

宇宙の果て(・∀・)

宇宙の果てってあると思う? ブログネタ:宇宙の果てってあると思う? 参加中
本文はここから

宇宙に浮かぶ『きぼう』
技術と知識が発展し、21世紀には私たちの「果て」という考えも広がりました。大航海時代に考えられていた「地の果て」ではなく、今、私たちの「果て」は宇宙へと広がっています。「果て」の広がりは、新しい発見でもあり、また同時に挑戦を意味します。そんな魅力にかきたてられた私も宇宙の研究に熱心な一人でした。宇宙はとてつもなく広い空間です。私たちが住む太陽系を宇宙ということもあれば、太陽系が属する銀河系を宇宙ということもあります。また他の銀河系や銀河系の集団を指して大宇宙ということもあります。そもそも「果て」があるのかという疑問は、宇宙にはあてはまらないかのようです。

私は宇宙の研究をとおして、人間の存在がいかに小さなものであるかということに気がつかされました。天文学的に見れば、私たちの人生は一瞬にしかすぎません。星々が広大な宇宙空間にちりばめられているように、私たちの人生は砂浜の砂粒のようなものにうつるかもしれません。しかし、ここに大切な事実があります。私たちが存在しなければ、宇宙の壮大さや美しさは存在しないのです。私たちがいなくても宇宙は存在し続けるでしょう。ただ、それでは宇宙は無限に広がる空虚としか認識されえないと言えます。それと同じように、私たちも私たちの存在に目を留めてくださる神様がいるからこそ、砂に埋もれていても美しく輝く存在となりえるのです。そのように、果てしないこの宇宙も私たちとつながっているといえると思います。

私たちにもっとも近い宇宙といえば、宇宙ステーションではないでしょうか。最近、日本独自の実験施設が宇宙ステーションに取り付けられました。この実験施設が「きぼう」と名付けられていることに、私は内心うれしく思いました。すべてメイド・イン・ジャパンで作られた実験施設で、無重力環境を利用して科学技術、医療研究がなされていきます。地上の重力下では考えられなかったことや、不可能であったことが、この無重力環境では可能となるのです。果てしない宇宙にあるからこそ、逆に私たちは希望を見いだすことができています。

新たな「地の果て」に立って
海外宣教に携わる宣教師たちも、時代ごとに「地の果て」に希望を見てきました。言葉や文化、気候が全くことなる地であるがゆえに、本国では考えられなかったような神様の御業を経験してきました。今や、技術が発達し物理的な「地の果て」こそなくなってきましたが、現代社会の多様化と激しい人の流れによって、逆に「果て」は広がっているように思えます。海外で日本人宣教する中で、この変化は大きな可能性であるとともに、新たな挑戦となるでしょう。そのような意味で、海外日本人宣教も新たな「地の果て」に立たされています。そして同時に、海外日本人伝道は日本人単独、国産の働きではないと示されるのです。福音がそうであるように、日本人宣教は現地ですべての人々に向けられています。そして現地の方々の協力や励ましがあるからこそ、希望を抱きつづけることができていると言えます。リビングライフ読者の皆さんが「地の果てから来た手紙」をこれからも心に留めてくださり、世界中の地の果てに立つ多くの宣教師を覚えて、続けてお祈りくださるとうれしく思います。最後に、私たちからは読者の皆様が地の果てにおられる宣教師だと感じます。神様の与えてくださった場所で、それぞれ愛の人となることができますようにお祈りします。

コチラ から引用(・∀・)

結論
ロマンと希望が
あるんだと思いまちた(・∀・)

でわでわバイ(・∀・)


ありがとちゃーん(・∀・)

mikan2227 さんからプレゼントいただきましたー(・∀・)


ありがとうですー(・∀・)



今後とも末永くヨロシクでーす(・∀・)


でわでわバイ(・∀・)

ピンチはチャンス(・∀・)

ども部備品のソムリエです(・∀・)


本日は皆様にシェアしたいメルマガがあったので、そのままですが、紹介したいと思います(・∀・)

ひすいこたろうさんの名言セラピーから引用ちゃ♪(・∀・)





『好景気は 企業が伸びる
不景気は 人が伸びる』福島先生

今日は、でこちゃんメルマガより、サイコーのお話をご紹介します♪♪

これは、永久保存版ですよ♪



【松下幸之助VSトヨタの激突。】

松下幸之助の伝説の会話を一言たりとも聞き逃すな


昭和36年。

松下幸之助率いる松下通信工業の幹部全員が集まり会議が開かれていた。

トヨタ自動車から大幅な値引き要求があったのだ。

松下が納めていたカーラジオを半年以内に20%コストダウンしろ、との要求がトヨタからあったのだ。


これは松下にとって、死ね。というに等しいくらいのムリな要求。


松下の幹部たちは困り果て、言葉もでない。

20%のコストダウンなんて絶対ムリ。静まり返る会議室に、


あの男が現れる。


松下幸之助の登場だ。

ここから幸之助の伝説のトークが始まります。

第一声はこうだ。


「どうして、トヨタはこういう要求をしてきたんや?」


トヨタのこの要求の裏には貿易の自由化問題があった。


GMやフォードといった大メーカーとの価格面での競争が本格化し、


このままでは日本の自動車産業そのものが滅んでしまう、という危機感がトヨタにはあったのだ。


「そうか。そういうこっちゃな。

でも、よく考えてみい。松下がトヨタさんの立場だったらどう考えるかや。

やはり、同じ要求をしていたかもしれんな。

君らは無茶な要求やと驚いてるが、トヨタさんはどうや。

どうすればコストダウンを達成して、日本の自動車産業を発展させていくことができるかという危機感でいっぱいやろう。

いわば業界全体、さらには国のためを考えてるんや。

松下一社の話とは違うんや。

ここはできません、と断ってはいかんと思う。

なんとしてでも、値を下げなければならん」


幸之助のこの発言に対して、幹部の一人がこう発言した。


「けれどもトヨタの要求はまず5%、半年後に15%。計20%という無茶なハードルです」


幸之助はこう返した。


「コストダウンというのは5%、10%を目標にしたらかえってできないんや。
20%となると、もう小手先の知恵ではどうにもならない。

発想を全て変えないとできん。

大きさを半分にしてしまうくらいの発想でないと、これはできんわな?

これは単に値引き要求を受けたというだけのことではないんや。

日本の産業を発展させるための公の声だと受け止めなければならんのやないか?

もし20%の値引きに耐えられる製品ができたら、どうや?


トヨタさんだけやなく世界で通用する製品になるんやないか?」


会議室の空気が一変した。


この会議に参加していた幹部の一人は


「最初、みんなが困惑して淀んでいた会議の雰囲気が

ぱっと晴れたかのように明るくなった」と、語っている。


「これができたときには全世界の会社が売ってくれと飛んでくるで。

そう考えると、これはピンチやないな。

松下にとって飛躍への天佑やな。チャンスやと思わんか?

ありがたいことに、できたら買ってくれるという先まで決まってるんや。

こんなにありがたいことはないで。


普通は納入先を探さなあかんのやからな」


幸之助がこう語り終える頃には、

「やります!!!やります!!!きっとやり遂げます」

と、幹部一人一人の気持ちは燃えあがっていた。

最後に幸之助は幹部にこう言ったという。

「よし、その調子やで。ところで、いま利益はどのくらい出とるんや?」

「3%です」


「なに????3%やて少なすぎるで、それは」


数分前まで深刻に困り果てていた幹部が、やる気になり、そして最後のこの会話で笑いが起きた。


やる気があり、笑いもある。

そんなところには、天使が舞い降りる。


結論を書こう。


松下、コストダウン20%達成。


本気になって協力してくれた松下の心意気に、


トヨタも販売台数という形で答えた。


つまり、コストダウン20%したにもかかわらず、以前よりも松下の利益が増えたのです。


まさに、この瞬間、松下通信工業がカーラジオのトップメーカーへ踊り出たのである。


ひすいこたろう著
3秒でHappy?名言セラピーメルマガより

=====

すごい!!!!

すごいですね♪♪


大ピンチを大のチャンスに変えてしまう松下幸之助さんの一言。

鳥肌が立ちました。

まさに、

100年に一度の大不況は、
100年に一度の大チャンス。

『好景気は

企業が伸びる

不景気は

人が伸びる』

ですね♪♪


問題が起きたことが
問題ではなく

問題をどう考えるかが問題


問題は、プラスに考えれば
チャンスになり
マイナスに考えれば
ピンチになる。


リーダーは、まさに
どんな環境であろうが、
プラスに変化を起こす人のことを言う。


今日もワクワク全開
プラス受信全開で !!


今日もありがとうございます♪♪


んー素晴らしいピンチはチャンスですね(・∀・)

すごく高くて乗り越えるのが大変な壁ですが・・・乗り越えれば!?

ソムリエもプラス受信で暴走して逝ききますZeeeeeeee(・∀・)


でわでわバイ(・∀・)