太陽光のことをいろんな観点から調べていると
ひとつの疑問ができた?
太陽光は、直流
なんですよー。
何故?屋内に引き込む際に、交流にパワコン
で変換する必要があるのか?
屋内は、交流で利用されているためと、公表されているけど疑問になった・・。
だいたいの家電は、機器内部で交流で入ってきた電気を直流に変換しているはずだ。
100Vでは電圧が過大であることも多いため、12V~24Vに変換しているはず
交流家電は、モータを使用する機器が多く、扇風機とかだったような。
現在の送電網が交流送電なので、交流家電が普及しているが
太陽光発電を普及するには、直流家電の見直しが必要かもしれない。
そちらで模索すれば、変換ロスがなくなり新たな節電
になるし。
それに、直流であるならば、交流と違って、蓄電
できる。
太陽光発電にいたっては、パワコンがいらなくなれば、30万くらい安くなるし^^b
太陽光の中では、パワコンが壊れやすいんだし・・、これがなくなれば故障リスク
が下がって普及しやすくなる?のになぁ~。って(笑)
照明にもLEDがだんだん普及してきたし。LED直流タイプもあるし。
新たな経済活性に、『直流家電の普及』なんて、
日本のメーカーさん達がんばってくれないかな~なんて^^b
直流について・・・
常に一定の電圧を維持している電源で、乾電池や蓄電池では、使用するほど消耗し電圧が低下
プラス方向の電圧である。
直流電源では、常に100V、一定。
交流について・・・
交流は、一定の周期で電圧のプラスとマイナスが変化する電源
交流電源は100Vを確保するために、141V~-141Vの電圧に変動。