会社に属さないでお金を稼ぐ事に憧れてた(ブログ運営やら何やらで)
ブログ更新して
そこで広告している商品が購入されて
その商品の数%が手数料として財布に入る
神やんって。
でも日本でそれを妨げる点がふたつ
①既に同じ事をしてる人が多い=競争率高め
②ブログの認知度を上げる為の宣伝活動に手が出ない=友人周囲の目、相手が受け入れてくれる可能性の低さ
やっぱりインターネットが充分に普及している分、ライバルが多過ぎる
でもそれを新興国でやろうとするならば
①ライバルが非常に少ない=ネットで稼ぐ概念が広まってない
②日本人としての希少性が光る=集客力に繋がる
③相手が自分に心を容易に受け入れてくれる=協力者の出現
デメリットとして
A.インターネットの普及が日本の様に普及してお金を稼ぐ制度が確立されるまで時間かかるかもしれない
B.そもそも対象国のマイナー言語の習得が困難
でももし語学の習得さえ叶えばそこの領域まで達成出来るだけでなく、その時点ではインターネットの普及も良い具合に盛り上がっていて熱いんじゃないかと思う
日本語学習の為のブログとか動画作ってみたいな