
先月26日に発生した、仙台市立中学2年生の男子生徒のいじめ自殺問題。
他生徒からのいじめのみならず、教師からも粘着テープで口を塞がれるなどの暴行を受けていたことが発覚。
これは決して体罰ではなく、紛れもない「暴行」です。
また、2014年から3年連続で3件のいじめ自殺事件が発生しております。
これは奥山市長、大越教育長の任期中に発生しており、何も対策を講じていないため再発しているわけです。
奥山市長は今期で引退するため、任期中にしっかり社会的責任、任命責任を問われるべきであります。
週末ではありましたが、先月26日にいじめ自殺事件が発生した中学校、市教委、市役所にて
抗議の街宣を行って参りました。
この様な痛ましい事件が再び起こらぬよう、対策を取っていただきたいです。