千葉に帰省
ハローでございます。だいちです。
昨日、一昨日と実家の千葉に帰りました。
16日のお昼過ぎに起きた震度5弱の地震
震源地が千葉県東方沖という事で私の実家も
大きな揺れに苛まれました。

しかも発端となる大地震からテレビが壊れ
パソコンの苦手な母は十分な情報を得られない状況…。
私も仕事の関係上1日しか実家には戻れませんでしたが
私も母もお互いに顔を見れたので安心しました。
私の実家は被害という被害こそ出ていないものの
途中に通過する浦安市などは液状化現象がみられ
一部の地面は割れ、電柱が傾き、断水という
被害が発生しておりました。


余震の数が減り、一時よりは多少の安堵感があるものの
福島第一原発の影響に加え不安は拭いきれません。
60年に一度、人は大きな苦労を経験すると聞きます。
祖父の代は世界大戦
父の代はバブル崩壊だけかと思いきや
正に今がその時なのかもしれません。
しかし皆で力を合わせる事により
乗り越えられます、必ず。
昨日、一昨日と実家の千葉に帰りました。
16日のお昼過ぎに起きた震度5弱の地震
震源地が千葉県東方沖という事で私の実家も
大きな揺れに苛まれました。

しかも発端となる大地震からテレビが壊れ
パソコンの苦手な母は十分な情報を得られない状況…。
私も仕事の関係上1日しか実家には戻れませんでしたが
私も母もお互いに顔を見れたので安心しました。
私の実家は被害という被害こそ出ていないものの
途中に通過する浦安市などは液状化現象がみられ
一部の地面は割れ、電柱が傾き、断水という
被害が発生しておりました。


余震の数が減り、一時よりは多少の安堵感があるものの
福島第一原発の影響に加え不安は拭いきれません。
60年に一度、人は大きな苦労を経験すると聞きます。
祖父の代は世界大戦
父の代はバブル崩壊だけかと思いきや
正に今がその時なのかもしれません。
しかし皆で力を合わせる事により
乗り越えられます、必ず。
落ち着かない
ハローです。だいちです。
先日の地震で数々の打撃を受けた日本国。
地震・津波で亡くなられた方々
ご冥福をお祈り致します。
私の実家である千葉でも
大きな揺れが母を襲い
食器棚から食器が落ち
恐怖に陥れられました。
父も都内から母の待つ千葉まで
8時間かけて徒歩で帰宅しました。
地震時、私は仕事で都内の飲食店におりました。
冷蔵庫が大きく揺れ今にも倒れそうでした。
幸い倒れたものは
軽いオーブントースターや食材だけでしたが
私も生まれて始めて地震による
命の危機を感じました。
先週末も余震が続くだけでなく
近いうちに
M7以上の余震が起きる確率が70%以上
という恐ろしい予測まで発表された。
何とも落ち着かない。
その様な予測が発表される中
本日もいつも通り
多くの会社員が通勤をしている。
GDP等はより低迷傾向だろうし
円安にも動くだろう。
日本経済は一体、どうなるのだろうか。
先日の地震で数々の打撃を受けた日本国。
地震・津波で亡くなられた方々
ご冥福をお祈り致します。
私の実家である千葉でも
大きな揺れが母を襲い
食器棚から食器が落ち
恐怖に陥れられました。
父も都内から母の待つ千葉まで
8時間かけて徒歩で帰宅しました。
地震時、私は仕事で都内の飲食店におりました。
冷蔵庫が大きく揺れ今にも倒れそうでした。
幸い倒れたものは
軽いオーブントースターや食材だけでしたが
私も生まれて始めて地震による
命の危機を感じました。
先週末も余震が続くだけでなく
近いうちに
M7以上の余震が起きる確率が70%以上
という恐ろしい予測まで発表された。
何とも落ち着かない。
その様な予測が発表される中
本日もいつも通り
多くの会社員が通勤をしている。
GDP等はより低迷傾向だろうし
円安にも動くだろう。
日本経済は一体、どうなるのだろうか。
我、サウナへ行く
ハローです。だいちです。
朝陽が徐々に新宿の街に降り注ぎ
優しく起こしていく様を
高層風呂から傍観する優越
ということで
お風呂に入ってきました。
いやぁ・・・イイお湯でした。
昨日は仕事で遅くなりつつも
皆の想いがつまった
貴重な時が流れていたので
最悪の事態を覚悟しつつも
終電をスルー。
泊めてくれる友人2人に事前に
連絡を入れておいたものの
1人は接待で朝帰り
もう1人は電話に出ず。。。
こうして
最悪の事態に…。
宿も電車も皆無。
見慣れた街並も
深夜となると
人影がなく
闇と共に
凍てつく突風
が私を襲う。
という事で
会社に避難。
会社にひとりでお泊まり。
寝たような
寝てないような。
昼過ぎがキツそうだなぁ~。
朝陽が徐々に新宿の街に降り注ぎ
優しく起こしていく様を
高層風呂から傍観する優越
ということで
お風呂に入ってきました。
いやぁ・・・イイお湯でした。
昨日は仕事で遅くなりつつも
皆の想いがつまった
貴重な時が流れていたので
最悪の事態を覚悟しつつも
終電をスルー。
泊めてくれる友人2人に事前に
連絡を入れておいたものの
1人は接待で朝帰り
もう1人は電話に出ず。。。
こうして
最悪の事態に…。
宿も電車も皆無。
見慣れた街並も
深夜となると
人影がなく
闇と共に
凍てつく突風
が私を襲う。
という事で
会社に避難。
会社にひとりでお泊まり。
寝たような
寝てないような。
昼過ぎがキツそうだなぁ~。
やべえ。2時半だ。でも時間に関係無く東野圭吾っていいよね。
ハローです。だいちです。
いやはや。
草木も眠る2時半です。
都会の真ん中とは言え
流石にこの時間ともなると
街が眠りについてます。。。
時折、走る車のエンジン音は
街のイビキの様にこだまする。
久々の更新になりますが、
最近は近年、稀に見る
小説ブームがワタクシ的に
到来してます。
先週末に4冊購入。
とりあえず、久々&お気に入りの
東野圭吾を読破。
タイトルは
ダイイング・アイ
と
夜明けの街で
個人的には
後者の方が
好き。
東野圭吾の初期の作品に見られる
記憶
と
感情。
記憶の改編や欠乏に
複雑に絡み合う
人間の複雑な感情・想い
それらがリンクし
人間よりも人間らしい人間が
描かれるのだ、等と思う。
だからこそ、面白い。
夜明けの街で
は
男性に読んでほしい。
特に
既婚者の男性
浮気経験者の男性
不倫経験者の男性
の感想を是非ともお聞きしたい。
いやはや。
草木も眠る2時半です。
都会の真ん中とは言え
流石にこの時間ともなると
街が眠りについてます。。。
時折、走る車のエンジン音は
街のイビキの様にこだまする。
久々の更新になりますが、
最近は近年、稀に見る
小説ブームがワタクシ的に
到来してます。
先週末に4冊購入。
とりあえず、久々&お気に入りの
東野圭吾を読破。
タイトルは
ダイイング・アイ
と
夜明けの街で
個人的には
後者の方が
好き。
東野圭吾の初期の作品に見られる
記憶
と
感情。
記憶の改編や欠乏に
複雑に絡み合う
人間の複雑な感情・想い
それらがリンクし
人間よりも人間らしい人間が
描かれるのだ、等と思う。
だからこそ、面白い。
夜明けの街で
は
男性に読んでほしい。
特に
既婚者の男性
浮気経験者の男性
不倫経験者の男性
の感想を是非ともお聞きしたい。
パワポのポテンシャルってスゲー
ハローです。だいちです。
またまた久しぶりの更新になってしまった。
最近、愛機である
lenovoのX200の調子が悪くなってきた。
そろそろSSDに換装かな、などと思う。
それはさておき、
近々、大きなイベントで
「魅せるプレゼン」
をする機会がある。
その手法は必ずしもパワポとは限らず
何のアプリを使用しても構わない。
色々調べ実践した結果
やはりパワポに戻る事になった。
プレゼンというものは
なんだかんだ言ってプレゼン。
プレゼン以上でも
プレゼン以下でも
ないわけで
プレゼンに特化したアプリが
最適と言う結論に至ったのだ。
となると
人と違う魅せるプレゼンをするために
どうすればよいのか
という選択肢になる。
人生で最も使用したソフトは
おそらくパワポであろう。
それなり
否
人並み以上にパワポを使え
魅せる自信はあるものの
イマイチ
自分で納得がいかない。
そこで
ある一冊の本と出会った。
それが
これ。

すごプレ。
敢えて言おう。
すごいプレゼンの略であると。

あと、ドトールのカフェラテは
書籍の特典ではありませんので
あしからず。
これはスゴイ。
なんというか。
誰でも知っている
パワポの基本機能を
絶妙に
使い切る。
それも同時進行で。
作り込みという部分では
多少の時間はかかるが
それに見合った
クオリティは約束される。
パワポで提案書を100ファイルくらい
作った人が読めば
きっと自分スタイルに
新たなエッセンスを入れ込む
きっかけになるであろう。
おすすめです。
我
パワポのポテンシャルの高さを知る。。。。
またまた久しぶりの更新になってしまった。
最近、愛機である
lenovoのX200の調子が悪くなってきた。
そろそろSSDに換装かな、などと思う。
それはさておき、
近々、大きなイベントで
「魅せるプレゼン」
をする機会がある。
その手法は必ずしもパワポとは限らず
何のアプリを使用しても構わない。
色々調べ実践した結果
やはりパワポに戻る事になった。
プレゼンというものは
なんだかんだ言ってプレゼン。
プレゼン以上でも
プレゼン以下でも
ないわけで
プレゼンに特化したアプリが
最適と言う結論に至ったのだ。
となると
人と違う魅せるプレゼンをするために
どうすればよいのか
という選択肢になる。
人生で最も使用したソフトは
おそらくパワポであろう。
それなり
否
人並み以上にパワポを使え
魅せる自信はあるものの
イマイチ
自分で納得がいかない。
そこで
ある一冊の本と出会った。
それが
これ。

すごプレ。
敢えて言おう。
すごいプレゼンの略であると。

あと、ドトールのカフェラテは
書籍の特典ではありませんので
あしからず。
これはスゴイ。
なんというか。
誰でも知っている
パワポの基本機能を
絶妙に
使い切る。
それも同時進行で。
作り込みという部分では
多少の時間はかかるが
それに見合った
クオリティは約束される。
パワポで提案書を100ファイルくらい
作った人が読めば
きっと自分スタイルに
新たなエッセンスを入れ込む
きっかけになるであろう。
おすすめです。
我
パワポのポテンシャルの高さを知る。。。。