早速ですが、、
そうですね、今日で付き合って3日ですか。
こんな日浅でなにをほざくかとお思いですよね、すみません。
さて、好きになってからは3ヶ月ちょっとでしょうか。
自分自身、全くもって付き合えるとは思っていなくて
好きだと認識することすら怖かったです。
自分から告白なんて、人生で一度もしたことがありませんでしたしね。
ただ、1週間ほど前でしょうか
以前からしばしば長電話をしていたのですが、その日はお互いの好きな人を探るという話題に行き着きました。
まぁ、御察しの通りです。はい。
まんまと当てられて、その時はもう、言葉にならない感情でした。
ただ、問題なのはここからで。
なかなか相手の好きな人を聞き出せなかったんです、不安すぎて。
今思うと乙女すぎたなって感じております。お恥ずかしい。
意を決して質問を重ねてくうちに、その人物像が自分に似ているなぁと思いまして
さらに決定的な質問となったのが、部活はなにしてる?ですね。
いやぁ、もう、なんでしょう
ただ、嬉しくって。
でも、そこで付き合うのが少し怖かったんです。
なんせ相手は気になる人という程での回答でしたから。
そこで告白には持ち込めませんでした。
そして3日後です。
ちょうどその日に、うちの団体主催イベントのシークレットゲストが決まりまして、テンション高かったんです。
そして、心なしにTwitterを開くと
意味深なツイートをしていたんです。あの人が。
てっきり私は、アーティストのことかと踏んで
だめよ~だめだめと洒落混じりに声をかけました。
するとそれは私の勘違いだったみたいで。
電話をすることになりました。
内容は要約しますが
あの電話の後、3日間ももやもやしていたらしく
スッキリさせたい。とのことでした。
なんでしょう、私はそれを聞いて、本当にいい子なんだと感じたんです。ちゃんと考えてくれてたんだって。
そこまでの経緯はとても長かったのですが、告白を決意しました。
こういうのって後々大事なのかな。そう考えて、頭をフル回転させて告白の言葉を考えたのですが、まるでだめでした。
付き合ってください。それしか言えなくって。
驚かれてしまいました、笑
ともあれそういういきさつでした。
日数としてはとても短いですが、
日を追うごとに、どんどん好きになっている気がします。こわい。
すんごい長くなってるのでこの辺で。
読む人はいないと思うのですが、笑
大切にします。
はぁい