ひらけごま -24ページ目

ひらけごま

あたまもこころもひらけごま。
不思議で愉快な日常??
主夫やりつつ小説書きつつ猫や草花と話しつつ。

恋愛短編の応募を完了しました。

 

 

二人でやると、やっぱ早い。

 

 

 

我が家には、心強い協力者がいるので、チェックもはかどるのです。

 

 

妻曰く、ボクの小説は買ってでも読みたいらしい。

 

 

だから書けと、そういうことなんですけどね。。。

 

 

 

さすがに、家族だからだと思いますが、

 

 

読みたいって言ってくれる人が傍にいるのは、うれしいです。

 

 

 

 

もともとボクは、ただの癖で書いていただけで、

 

 

売れるレベルだとか、思ったことはないんですけど。

 

 

 

ひと月前に書いたやつを見せたら、

 

 

もっと読みたいから、プロになれと、びっくりしました。

 

 

 

 

で、「とりあえず1年、真面目に書いてみます」

 

 

と言って始めてから、今日の応募が初になります。

 

 

自信はありますが、

 

 

自信の所在が半信半疑なので、わかりません(笑)

 

 

 

 

 

 

楽しみにしてくれてるのだから、

 

 

 

すぐに次の作品に取り掛かろー。