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ひらけごま

あたまもこころもひらけごま。
不思議で愉快な日常??
主夫やりつつ小説書きつつ猫や草花と話しつつ。

カフェにいた初老の男性が読んでいた本。

 

今昔物語集。。。

 

 

こんじゃく。。。ものがたりぃぃ。。。しゅうぅぅ。。。

 

 

 

ボクもそのうち古典も嗜むようになるのかなあ。

 

ほとんどのものは、全文に目を通していないですからねぇ。

 

 

 

日本文学史がまとまった書籍を探していたら、

 

 

結構いいの見つけましたよ。

 

 

「原色新日本文学史」という学参。

(記事の最後にリンク載せときます。)

 

 

高校生向けで、妙な赤字が入ったり太字が入ったりしますが、

 

 

よいっ。

 

 

全文がジャンル別の年表構造になってるのです。

 

 

各論が年表に沿って書かれていて、

 

 

閲覧性能が高く、内容も親しむ程度には、

 

 

ちょーいい。

 

 

 

つい、妻と朗読セミナーをしてしまったのでした。