今日は子供の足の診察でした。

オペした病院ではなく、リハビリをしてくれる病院の診察です。

オペをした病院の医師に情報を聞いたうえで今後のリハビリをする話でした。

初めは『リハビリなんかしなくていい。』との返答だったみたいですが、医師とリハビリの方がちゃんと聞いてくれたみたいで、情報提供書を送ってくれたそうです。


しかし、そこで新たな事実が発覚。

オペ後は『日常生活がリハビリ。通院リハビリなんかしなくていい。』と言われていましたが、オペをした医師からの情報のなかに『現在は1/3荷重で…』との記載があるとのこと。
いやいや、そんなこと初耳だし、普通に歩いてますよ。


診察をしてくれた医師も苦笑い。


レントゲンでも異常なしでしたのでよかったです。

今後、抜釘するの予定ですが、術後については今のかかりつけ医にお願いしようと思います。

とりあえず、今は積極的な荷重運動や可動域運動はせずに少しずつリハビリをしていくことになりました。

子供の歩行や運動に障害が残らない様にするには医師に任せきりじゃ不安なので、やはり家族で頑張る必要があることを実感しました。