○自信、ポジティブさは未来からくる

・仕事をしているとフィードバックをいただく

・フィードバック自体を「前向きに捉えるか」「ネガティブになるか」は受け取り手の自分にかかっている

・ここ2週に渡りメンターから自分の成長ポイントを伝えてもらう機会があった

・フィードバックをいただけることは成長機会、変化の機会、ステージが変わることと大変素晴らしいことである

・同時に、「フィードバックをもらうことで自信を失いそうになる」ということがつきものであることを感じる

 

・先週ある動画に出会った「ポジティブな人の考え方」みたいなタイトルだったと思う

・その人が言っていたのは、「自分の人生の終わり方が最高なものになっている、と決めてしまうこと」

・未来のことをポジティブに考えているか、ネガティブなことを考えていることによって今のポジティブさに直結しているというものだった

・自分にとってはかなり新しい感覚だった

・自分にとって物事の見方というのは「過去から、経験からくるもの」という考えが強かったから

 

・フィードバックは、「より良くなっていくためのもの」

・決して否定をしたいわけではない

・自分がどのように受け取っていくか、いつも試されている

・前向きに、明るい未来になっていくことを信じて、決めつけて、そのための伏線が今であるくらいでちょうどいいのかもしれない

 

 

○人が協力してくれることがどれほど嬉しいか

・現在自分の中でのテーマとして「自分の直感を信じない」というものが大きくある

・これまでの経験、知識、感性では太刀打ちできないプロジェクトを抱えているから

・「自分の今まで通りのやり方では、このプロジェクトは一生完遂しない」と今日もメンターに言ってもらった

・コアメンバーに言ってもらったことを正直に伝えた

・言う瞬間はとても恥ずかしかったが、みんなはサポートしたいと言うことを伝えてくれた

・同じページを見て、同じ志を持ってくれる人の力強さを感じていた

・プロジェクトは後半戦から終盤戦に差し掛かろうとしている

・自分が自分のこれまでのやり方を全て捨てることは一見すると恥に感じることだが、周りから支えられていることを考えたら大きなことではないと気付かされた

・「だいちが真剣に取り組めば取り組むほど、失敗したと感じるし、そうするとプロジェクトに対する期待値が下がっちゃう。でも状況は思ったより悪くない」そう言ってくれたコアメンバーがいた

 

 

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・自分は間違えるし、失敗するし、でもその度にサポートしてくれる人がいることをひしひしと感じる1日だった

・メンターからのフィードバックをもらった時、次のアポイントに向かう途中「敗北感」で頭がいっぱいになり悔し涙が出そうになった

・アポイントが終わって別の上司からの電話があった。

・その電話は現実は思ったよりも悪くないこと、できないことはこれからできるようになれることを伝えてもらった

・前を見て、未来を見て、そこから力を得られる大きさを感じ、ただただ感謝な1日だった

・課題はいっぱいだし、変わる必要があることは尽きないけど、今できるベストを尽せたらそれで清々しい

 

 

がんばろ

 

 

以上でう