今日はお休み。


大悟との面会日♪


修学旅行前の買い物もあるので


いつもよりちょっと早めに合流していた


先輩方達を見習って


今日はお客様を入れてなかったのだけれど。


面会日は来週となった。


来週は午前中にお客様が入っているのだが…


まぁまぁなんとかなるだろうと


思っていたら。


父母会会長から連絡があり


「2年生は修学旅行の準備もあるので」


「13時~面会日となります。」


うぉーーーーい!!


早すぎやしないかーーーい?!


あれ?!


去年もそんなに早かったっけ?!


え?!


え?!


えーーーーーーっ!!!!!!


若干テンパってしまうけれど


今日はすんごくのんびりしている。


ま。それもいいか。


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金曜日の夜に帰って来た隼人。


昨日は珍しく家に1日いたようだ。


1日家に居れば始まる


隼人「さて♪」


       「ご飯でも作ってもらおうかニヤニヤキラキラ


まったくもームキーむかっ←アタス


と言いながら


小競り合いの会話を楽しんでいるニヤニヤムキー


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今朝も


朝ごはんを強要され←イーカタ


ご飯を食べながら


隼人

「今日は9時~野球の試合だもぐもぐ


「あ~こりゃ間に合わないなもぐもぐ


「風呂も入らなくちゃだしもぐもぐ


時間は8時。


近い場所なのでまだ間に合うだろう。


私は録画したテレビを観ていて


ふと気づいたら


人の後ろで素振りをしていた隼人。


なぎ

「あぶなっ!!!!ゲローあせる


それに気づいて


慌てて防災訓練のように


身体を床に付けて避難した。


隼人

「なんか打てそうだニヤニヤキラキラ


そりゃ良かった♪滝汗


でもさ?滝汗


今あんまり素振りすると


本番で打てないかもよ?滝汗


もぅ止めて行ったら?滝汗


隼人

「お~キラキラ打てそう♪打てそう♪」


わー凄い楽しみ♪滝汗


じゃもうそこら辺にしといてさ♪滝汗


ほら♪お風呂も入るんでしょ?滝汗


急がないと♪滝汗


隼人

「おー♪イイ感じ♪イイ感じ♪」


早く行けっつーの!!ゲローむかっ


危ねーっつーの!!!!ゲローむかっ


いつもの私のテンパりをご披露したら


隼人

「笑笑~」


素振りを止める輩笑い泣き


ったく。


テンパり欲しがり待ちなんて


ヒドい子だよっムキーむかっ


お風呂に入りに行く隼人は


部屋の隅で座り私達のやりとりを見ていた


れん君を見つけた。猫ジー


隼人

「あ♪れんく~ん♪ここにいたの?ニヤニヤドキドキ


とれん君を撫でに行ったら


れん君が隼人に向かって


めちゃくちゃ大きい声で鳴き続けた。


隼人

「ちょあせるれんく~んあせる怖いよニヤニヤあせる


きっとれん君は隼人に向かって


れん君

「早く行けっつーの☆」


「危ねーっつーの☆」


と突っ込んでいたんだろうニヤニヤあせる 猫むかっ


笑いの分かる4男坊だこと♪


                      ニヤニヤあせる       猫ニヤリ


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れん君は


人がいつもと違うことをするのが好きだ。


大抵リビングにいる私が


他の部屋に居たりすると


(何してんの?猫♪)と


なんだかワクワクするらしい。


それは外にいてもそうだ。


今日は大悟の部屋を掃除する予定だ。


きっとれん君はワクワクして


邪魔しに来るだろう。


ただ。


私と同じく掃除機の音は苦手だ。


だから掃除機は早く終わらせなくちゃ♪


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れん君は紙が好きだ。


学校の担任の先生から連絡があり


大悟の修学旅行で健康調査書が必要で


一応先生が(仮)として提出しておくけれど


用紙を印刷して出してもらい記入して


今度大悟に会った時に渡してもらえますか?


と言うので


なぎ

「承知しました♪」


ちと寝転んで用紙を書いていたのだけど口笛


用紙の上を猫が横断した📝猫ドキドキゲローあせる


デブ猫れん君の重みで


用紙に重心がかかった所だけ


グシャ🐾グシャ🐾と凹んでしまった笑い泣き


渡す時に大悟に話したら


大悟は「ゲヘ♪ニヒヒドキドキ猫」と笑うだろうが


先生は(……くしゃくしゃだなニコむかっ)


と思うだろうな笑い泣き


大切な紙を


寝転んで書く私が原因なのだけどもデレデレあせる


やめる気はない真顔マルデネ!🎀


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さて♪


今日のスタートは10時からするとして


もぅちょっとのんびりするとしよ~っと照れ


仕事の日はいつも朝が早いから


こんなにのんびり朝を過ごせることも


しあわせだ🍀

昨日は大悟を寮へ送って


23時近くに帰宅。


寮に着いて大悟が車を降りる時。


大悟

「がんばってね」


優しく私にエールを送ってくれた。


その言葉を聞いた途端に


泣き顔にもなってないのに


自分からサラサラと涙が流れて


止まらなくなった。


そういえば。


ずっと辛かったけど。


無表情になるばかりで


泣いてなかったな………。


なぎ

「泣かせないで笑」


「ありがとね」


「大悟もがんばって」


大悟

「ほーい♪」


なぎ

「るいちゃんと仲良くねー👋」


大悟

「👋デレデレ


現在テスト前なので練習はなく


お勉強期間中。


そんな今回


大悟は治療と言って外出し


学校のpadを持参して


つかの間の家を満喫した。


大悟にも必要な休息と思えるけど


大悟よりなにより


私に必要なタイミングだったんだと思う。


夜は3時頃に目覚めてしまい


(まさか。)


(睡眠にも支障をきたしてしまったか?)


朝に鳴ってしまうであろうアラームは


その時に消しておいて


朝は起きたい時に起きようと思ったが


いつものアラームより1時間後に


おデブ猫れん君に身体を横断されて


ムギューゲローあせると目覚めた。


そこで起床して


れん君にご飯をあげた猫ッタク。ヤットゴハンダゼむかっ


でも。


れん君。


いつもより1時間も我慢して


私を寝かせてくれてたんだね。


ありがとね。猫イイッテコトヨ♪


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今日はいつもより身体が軽くて


昨日よりは元気になっていると


自分でも感じる。


洗濯だけは干したけれど


でもまだ身体を休めたいので


今は布団に入ってスマホをイジっていた。


最近。


【X】も【インスタ】も


なんだか人を攻撃することや


気分が沈むような内容ばかりが


私のスマホに上がってきていて


ウンザリしていたけれど。


さっきインスタを見ていたら


お寺の掲示板に貼られている


人生教訓を見つけた。


【置かれた場所で咲けないなら

     環境を変えなさい    根が腐る前に】


【どん底に落ちたら

      深海魚に会えるかもしれない

            つまり今までと違う

              チャンスに巡り会えるということ】


【人間関係はこれだけ。

           大切にしてくれない人を

                                  大切にしないだけ】


【不満ばかり言って足を引っ張るより

     感謝を伝えて手を引っ張る人でありたい】


などなど。


あ~


私が待っていた情報とはこういうことで


自分の喉が乾いている時のように


ぐいぐい文字を飲んでいった。


もちろん自分の戒めになる言葉も飲んだ。


自分に付いていた重りが取れて


爽やかになった気分だ。


お布団に入りながらこれを見つけた。


ということは。。


【果報は寝て待て】だったのか。


       ↓↓↓最後に大切な説法を↓↓↓↓


   【だらだらと

              スマホを触るのも

                         立派な予定だ】


だってさ( ゚∀゚)♪


夜にスマホを回収されちゃう大悟達。


野球部の指導者にも


この説法を伝えてあげたいな。


指導者だってスマホ触ってる時間


絶対多いはずだもん。


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英士の部屋で今は身体を休めている。


れん君が1階で鳴いていた猫オカー?ドコー?


ここだよーと答えたけど


私を呼び続けていたので猫ネー?ドコー?


私の声は聞こえなかったらしい。


あちこちの部屋を探していたようで


大分してから私を見つけた猫ミッケ♪ココダッタノカ♪


そして。


今は2人でのんびりしている猫zzz


ここ最近。


ブログをまた書き出したけれど。


やっぱり


子供達の毎日、私の毎日を


たまにでもこうやって書き綴ることは


私には大切なんだと思った。


頭に溜まったあれこれを


ブログという場所で


良いことも悪いこともアウトプットしたら


思考がスッキリしてくるな。


ブログを書く時は


隣りで眠るお猫様も


必須アイテムにしておこう🍀猫zzz笑

面白おかしくブログは書きたい。


でも。


ずっと凹んでいるので


面白おかしくブログが書けない。


それも悔しいことなのだけど。


今は無理そうだ。


日曜日に


地域のお祭りがあって


そこにブースを出すことになり


参加することにした。


もちろん


私をのけ者にしている2人も。


でも他の人達もいるし


なんとか朝に気持ちを保って参加。


でもやっぱり2人はピタリと付いて


私は蚊帳の外。


1日参加するのは


自分を保つには無理そうだったので


午前中だけ参加することにした。


準備などをして


お祭りが始まったら


ブースに来てくれる方は結構いて


その方達との時間を楽しんだ。


テントの外へ呼び込みをしていたら


遠くに知り合いを見つけた。


嬉しくてフラフラ~と行ったら


いつものように話してくれたのが


嬉しかった。


のけ者にしている1人も知り合いなので


やって来て話していた。


知り合いはこれから出かけるからと


帰るというので


なんだか離れがたく


おしゃべりしながら


駐車場まで歩いて行った。


この方は私の野球野球の師匠で


年齢は私よりも1個下だけど


あれこれ私に教えてくれた人で


私よりも私という人間を見抜いている人だ。


そういえば。


前も私が落ち込んでいた時に現れて


相談にのってもらったので


ちょっと今キツいんだよね~。


と話してみた。


そうしたら。


彼女もちょうど自分の人生を


振り返って考えて


仕事を辞めた所だという。


彼女が仕事を辞めた?!


昼夜問わずコンビニで


店長張りに働いていたのに?!


彼女

「私も仕事が生きがいだったから」


「自分でもびっくりしてる。笑」


「仕事を辞めたら私どうなっちゃうのかな」


「って心配もしたんだけど」


「結構大丈夫だった」


「まぁまだ辞めたばかりだからかもね笑」


「でも一先ずのんびりするわ♪」


私も仕事ばかりしてる人間だから


仕事を辞めるという選択はなかったな。


彼女

「でもさ?」


「今は人間関係は辛いけど」


「なぎちゃんにお手入れしてもらった時」


「始めたばかりだったけど」


「なぎちゃん上手だったよ?」


「仕事は好きなんでしょ?」


「人のあれこれで辞めるなんて」


「もったいないよ?」


「その人達の為に働いてる訳じゃないじゃん」


「なぎちゃんはそういう人じゃないでしょ?」


そうなの。


私もそう思ってるけど……


「あの親方さんだっけ?」


「私は始めて会った時に」


「なんだか違和感あったけど」


「なぎちゃんの友達なら」


「私のアンテナの勘違いかなって」


「思ってたたけど。当たってたんだね笑」


「Nがそっちに付いてるのも」


「多分。今だけじゃない?」


「そんな気がするけど」


「まぁやっぱりと」


「ひらりと帰って来られても」


「なぎちゃんは困るだろうね」


「でもさ?」


「自分の居心地の良い人ばかりの所にいても」


「自分は成長しないんだから」


「今は人生の修行でさ」


「きっとこれから変わるはずだよ」


「なんかあったら連絡して♪」


「私仕事してないし飲むか☆」


じゃあ飲んだら


代行で帰るの嫌だから泊めてくれる?笑


「家で良ければ全然いいよ☆」


「だからへべれけになってもいいよ☆」


ありがと。


じゃあまたすぐに連絡する☆


この件が進展したら連絡するし


なかなか進展しなくても連絡するから


彼女

「いいよー☆」


本当に万人に好かれることはないけど


私に優しくしてくれる人もいるから


小さい世界で辛くても


広い世界を考えたら


私は1人では決してない。


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とはいえ。


今日は体調が優れず仕事を休んだ。


半日だけでも


気を張り詰めていたこと。


また3人のグループラインで


私は浮いていたこと。


私が帰った後に


あの2人が


私の話を回りに広めているだろうと


考えてしまうと落ち込むばかり。


今日は大悟がしばし戻って来るので


大悟の部屋を掃除しておこうと


思っていたのだけど


どうにもこうにも身体が動かずに


コンコンと寝てしまった。


ふと起きては腹痛に襲われ


また眠って起きては腹痛。


メンタルから来ているのたろう。


顔もハツラツとせず


時間になったから大悟を迎えに


高速に乗り合流した。


お母さん。


ちょっとハブられててさぁ~。


大悟にまで聞いてもらう。


そうそう。


昨日は半日耐えて戻ったら


隼人が買い物に行くというので


お母さんも行くー☆


お昼おごって☆


半日頑張った状況を話したら


隼人

「しゃーねーな☆」


「おごってあげるよ♪」


彼からも元気をもらったけど


やはり今日もダメで大悟に話してしまった。


その話をしたからといって


大悟

「はー?マジ?笑」


と言ったきりで


何か言うことはなかったが。


私の元気のなさが


さすがにいつもと違うと思ったらしく


大悟

「じゃあ」


「まだ言わないでおくつもりだったけど」


「元気になる話ししてあげようか?笑」


え?何?元気になれるの?


うん♪教えてよ♪


大悟

「俺。彼女ができましたー☆」


「まだ付き合ったばかりだから」


「言うつもりなかったけど笑」


「元気になった?笑」


本当にー☆


元気になったというよりは。


大悟にもそういう人が現れて


良かったなぁ~って安心したよ♪


1人じゃ辛くても


そういう人がいたら助け合えるしね♪


でも。


お母さんお顔分からないや💦


あ☆


3年生を送る会で会えるか☆


じゃあこっそり探してみるね♪


大悟

「可愛いいよ」


大悟はもぅ赤ちゃんじゃなくて


立派な青年になったことは


何より嬉しいことだ🍀


大悟

「あと。」


「体重今は戻ってるから☆」


「大丈夫☆」


良かった♪


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今日は急遽休んでしまったけど


明日は会社からもらった休みだ♪


夕方前からお客様1名は入れたけど


それまではまたゆっくり過ごせそうだ。


私の人生では節目節目で


こういうことが起きるようだ。


はぁ~辛いな。


話を聞いてくれた彼女みたいに。


自分の人生を振り返って


【残りの人生をどうしたいのか】を


考えてみようと思います。


人生100年時代とは言っても


私は到底100歳までは生きれないし


そのつもりもないので。


そうするとなると。


人生を折り返したことから


始めなくてはいけないこともあるはず。


いつも私が落ち込むと


誰かが助けてくれるけど。


今回の落ち込みに関しては


沢山の人が助けてくれていることは


忘れないでおこう。


まだ元気100倍とは言えず


むしろマイナス中だけど


今月は無理しないで


ゆっくりしようと思う。


とにかく悩んでいると


脳が(考えなくていいよ)と


私に睡魔を与えてくれるので


それに従うつもり。


今日はね


大悟を寮へ送らなければならないから


ちょっとだけ頑張るけど。


明日がお休みで良かった🍀