ほんとうにあった怖い話
これから書く話は、僕が本当に経験した、身の毛もよだつ話です。
(グロ注意)
(グロ注意ですからね)
先週、紅茶を飲んだ後、
ポットとカップを洗っていると、
冷蔵庫の裏に、なにかの気配を感じました。
おそるおそるのぞき込んでみると、そこには、
例の茶色い悪魔が・・。
とっさに、キッチンペーパーを何重かにして、
そいつをたたきました。
そいつは、ダメージをくらって、下におっこちました。
僕は、ティッシュをもってきて(キッチンペーパーは高いから。ケチ。)
ティッシュを何重にも重ねて、包んで、捨てました。
僕は、中断していた洗い物を始めました。
いつもは、いちいち拭くのはめんどくさいので
かごにおいて自然乾燥させるんですが、
今日はカップだけだし、拭いてすぐ棚にしまっちゃおうと
思いました。
水滴を拭こうと、僕は手近にあったキッチンペーパーを
手に取りました。
そこで、僕は何か、違和感を感じて手をとめたんです。
まだ、カップを拭き取る前でした。
手に持ったキッチンペーパーを裏返してみると・・・
奴の体液が・・・
そうです、奴に最初の一撃をくらわした
キッチンペーパーを、何気なく手元に
おいたままだったんです。
あと数ミリで、お気に入りのティーカップを
そのキッチンペーパーで拭き取るところでした。
トリハダがたちました。
今週末にでも、バルサンを焚こうと思います。
献血
抗うつ薬を飲むようになって、
地味にショック(矛盾した日本語)だったことに、
献血ができないことがあった。
単純に、抗うつ薬を飲んでる人は
献血できない。
まあ、いままでも半年に一度ぐらい、気まぐれに
献血するぐらいだったんだけど。
抗うつ薬を飲んでいるからといって、
社会的にこれはやっちゃだめってことは
ほとんど無い(お酒飲んだらだめ、とかはあるけど)。
なので、そういうことを初めていわれたみたいで、
ちょっとショックだった。
抗うつ薬は、うつ病の症状が治まっても、
あと半年~1年は飲み続けなければいけない。
薬を飲まなくて良いようになったら、
俺、献血に行くんだ(死亡フラグ)。
復職14日目
今日で、半日出勤は最後。
朝メールチェックしたら、総務から、
金曜の午後にメールが届いていた。
内容は、会社寮に空き巣が入ったことに対する、
防犯対策について。
まだ検討中とのことなんだけど、
僕(寮長)が、寮の入居者たちの意見もきいて提出した
要望が、かなり採用してもらえることになりました!
防犯保険への加入とか、これは無理っぽいな
と思った要望はダメだったけども。
いやー、がんばったかいがあった。
寮の管理担当の人には
とりまとめありがとうございましたって
お礼いわれたし。
よかったよかった。
いろいろあって、昨日は眠れなかったりしたけど、
だいぶ楽になって、家帰ったら、昼寝できました。
ところで、このブログ、たぶん寮入居者の人
にも、読んでる人がいると思うんだけど・・・
入居者の人から、「とりまとめありがとうございます」とか
「よかったですね」とかの
メールが一通もこないんだよね・・・
いや、気にしてないよ、気にしてない・・・
僕、がんばったけどなあ・・・


